2019年度 青少年育成事業

2019年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業計画書

議案名

10月青少年育成事業(案)

会議名

2019年9月正副室長会議

種 別

2019年9月7日 審議 

委員会名

青少年育成委員会

窓口副理事長名

東鶴真児

確認日

2019年8月29日

担当室長名

染川勝太郎

確認日

2019年8月29日

委員長名

大木晃

確認日

2019年8月29日

副委員長名

宮内基希
亀井加奈子

作成日

2019年8月29日

公益社団法人認定法に関わる事業の分類

公1 ひとづくり事業

SDGs「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」に関わる事業の分類

4.質の高い教育をみんなに
11.住み続けられる街づくりを
13.気候変動に具体的な対策を
17.パートナーシップで目標を達成しよう

1.事業名
10月青少年育成事業(案)

2.事業実施に至る背景
鹿児島では毎年のように様々な気象災害が起きています。気象災害は、地形や住環境、家族構成などの状況により、対応する安全行動に違いがあります。青少年が地域の課題を探求し考える機会は、地域への課題意識や貢献意識を持った人財の育成にも繋がります。地域課題を他人事としてではなく、自分事として考えることが出来る青少年の中長期的な人財育成が必要です。

3.事業目的(対外)
小・中学生→青少年が災害時に自ら考え行動する力を醸成することを目的とします。
学生→異年齢教育を通して、地域教育の意識を醸成することを目的とします。

4.事業目的(対内)
青少年を地域で育てるという意識を醸成し、JCがひとづくりの組織であるということを改めて実感することを目的とします。

 

5.事業内容
大学生ボランティアが、鹿児島市の小・中学生へ気象災害に関する防災講義を行います。その後、地域の避難所や、浸水箇所、危険個所を調べるゲーム形式の防災まち歩きを行い、まち歩き防災マップを作成するワークショップを行います。3回の研修会を通じて、大学生と協議しながら企画、準備を行います。当日の運営は大学生中心に行います。

※今後、学生と協議しながら事業に向けて修正するもの

・当日マニュアル、防災講座資料、まち歩きルート、まち歩きマニュアル、ワークシート、防災箇所チェクシート

 

・防災まち歩きとは・・・防災対策の一環として、自分が住んでいる「まち」を歩き、防災の観点から避難などするときに気になる箇所を確認して地図に書き込み、避難場所や避難経路を確認することです。自分が普通に生活しているまちを、改めて見て歩くことによって、避難場所や避難経路、災害発生時に倒壊しそうな建物や浸水しそうな道路、消火栓の位置などを実際に見て確認することで、災害発生時に落ち着いて避難行動をとりやすくなります。

 

ア)   防災基礎知識講座
①これまで鹿児島などで起きた大雨・台風による過去の災害について大学生に説明してもらいます。

3-17.防災講座資料(鹿児島市の講習用資料ですが、協議して小・中学生向けに修正いたします)


まち歩きの前に、災害時にまちに潜む危険箇所や注意事項、ルールについて大学生に説明してもらいます。

イ)   防災まち歩き
グループ(小・中学生5人1組×6班)に分かれて防災まち歩きを行います。あらかじめこちらで定めたキーポイント(避難場所など)までの道のりの中にある、危険箇所(マンホール、浸水しそうな箇所、大きな側溝、倒壊しそうな古いブロック塀など)や、避難場所、避難標識、公衆電話を、ハザードマップに付箋を貼り、書き込み、カメラで撮影していきます。

*危険箇所などポイント化して、どこの班が一番たくさん探し出せるか競い合います。1位のチームには鹿児島市に提供していただく非常食をプレゼントします。

3-15.まち歩き防災ポイント(案)
*1グループに1人の学生ボランティア(リーダー)と、2人のJCメンバー(サブリーダー、カメラ係)が帯同します。

ウ)まとめ
各班で、防災まち歩きで見たこと、感じたものをワークシートにまとめ、撮影した写真の数と重要度で各グループと競い合います。重要な箇所のTOP5の写真と理由をまとめ、各班のリーダーもしくはJCメンバーのパソコン上のマップに貼り付け、まとめます。

エ)発表
各班でまとめたものをプロジェクターに映し出し、3分間で発表していきます。(3分×6班)

オ)最後に、参加証として各々がまとめた防災マップをプリントアウトし配布します。また防災バッグと非常時持ち出し品リスト、防災食(市提供)を提供します。

・事業の継続に向けた取組み

来年以降も大学生に継続してもらうように、3回の研修の中でどのような形で続けられるか協議します。必要があれば事業実施後も集まり、打ち合わせを行います。

 

6.実施日時
事前研修(青少年育成委員会メンバー・学生ボランティア)

①9月29日 13:00~17:00
サンエール鹿児島 4階 中研修室 
第一回研修会
自己紹介・主旨説明・防災研修会(鹿児島市の防災担当者に来ていただきます)

②10月6日 13:00~17:00
サンエール鹿児島 4階 中研修室
第二回研修会
まち歩き(現地調査)・グループワーク

③10月20日 9:00~12:30
勤労者交流センター(よかセンター)7階 第一会議室
第三回研修会
造作物作成・まち歩き(リハーサル)・リハーサル

【事業当日】
10月27日(日)10:00~12:30 
学校法人聖マリア学園 聖母幼稚園 3階ホール

9:15~9:45 受付開始(メンバー)
9:00~9:45 設営・リハーサル
9:45~10:00 受付開始(小・中学生)
10:00~10:01 開会宣言
10:01~10:03 理事長挨拶
10:03~10:05 主旨説明
10:05~10:20 防災講座
10:20~10:25 グループ自己紹介
10:25~10:30 まち歩き注意事項説明
10:30~10:40 休憩・入り口移動
10:40~11:30 防災まち歩き
11:30~11:40 休憩
11:40~12:06 まとめ
12:06~12:26 発表
12:26~12:29 理事長挨拶
12:29~12:30 閉会宣言
12:30~12:35 アンケート記入

 

7.実施場所・会場
①②
サンエール鹿児島 4階 中研修室
〒890-0054
鹿児島市荒田一丁目4-1
TEL:099-813-0850


勤労者交流センター(よかセンター)7階 第一会議室
〒890-0053
鹿児島市中央町10番地キャンセ7・8階
TEL099-285-0003
FAX099-285-0102

学校法人聖マリア学園 聖母幼稚園 3階ホール
〒890-0054
鹿児島市荒田2丁目53-11
TEL099-254-3555


8.予算総額(詳細は別紙予算書)
145,000

9. 参加員数計画並びに参加推進方法

 

参加員数

現役メンバー

126名

仮会員メンバー

30名

小・中学生

30

学生ボランティア(大学生)

10名

合計

196名

 ※学生ボランティアの募集は、鹿児島大学のゼミ生を中心に声をかけます。参加希望者がいたら、直接説明に伺います。

10.外部協力者・団体

・鹿児島市(防災研修)
・学生ボランティア(事業・企画運営)
・荒田小学校おやじの会(参加動員)

11.実施組織

青少年育成委員会

12.実施スケジュール

日付

会議名

審議・実施・報告

2019年6月 4日(火)

6月正副室長会議

協議

2019年6月11日(火)

6月理事会

協議

2019年8月 1日(火)

8月正副室長会議

協議

2019年8月 8日(火)

8月理事会

協議

2019年9月 3日(火)

9月正副室長会議

協議

2019年9月10日(火)

9月理事会

審議

2019年9月29日(日)

事前研修①

 

2019年10月6日(日)

事前研修②

 

2019年10月20日(日)

事前研修③

2019年10月27日(日)

事業実施

 

2019年12月3日(火)

12月正副室長会議

報告審議

2019年12月10日(火)

12月理事会

報告審議

 

13.前年度よりの引継ぎ事項
2018年地域創生推進委員会9月例会より

 ≪良かった点≫
・例会当日の役割ついて、委員会内で明確に決めることで、それぞれが役割を自覚し責任もって行動することができました。またそのようにすることで、委員会内の結束が強くなりました。
→当日の役割分担計画をしっかり立て、委員会メンバーの巻き込みを図ります。

・早い段階で当日必要な物品リストを作成したことで、当日は不足していた物品はありませんでした。
→物品リストを作成し、しっかり準備をすることで当日の備品不足を防ぎます。

≪悪かった点≫
・Facebookの作成を審議通過後直ぐに取り掛かることができませんでした。委員会メンバー個人のFacebookより発信したため、拡散数が不足して、Facebookからの申し込みが非常に少ない結果となりました。
<原因>Facebookの作成を事前に決められた担当者に任せきりになってしまい、他のメンバーが直ぐにフォローできませんでした。また使用して良いもの悪いものに関する情報が審議通過後に委員会内で討議した結果、作成が遅れてしまいました。さらに作成が遅れた結果、拡散数を伸ばすことができませんでした。
<対策>Facebook等SNSに詳しいメンバーを担当者につける必要があります。また、著作権等使用して良いもの悪いものを事前に委員会内で協議する必要があります。さらに、担当者を当初から複数人とする必要があります。拡散数についても、相手が県内在住かどうかに関わらず、どんどん積極的に拡散する必要があります。
→あらかじめSNS発信内容、スケジュールを審議までに委員会で決め、円滑なSNS発信を行います。

【例会実施】
≪良かった点≫

・各誘導担当者が参加者に対して前方の席にスムーズに誘導した結果、前のテーブルから順次埋めることができました。
→参加者名簿を作成し、あらかじめ参加者のテーブル配置を決めておきます。

≪悪かった点≫
・一般参加者150名の参加動員計画に対し、実参加人数が38名の26%と著しく振るわず、多くの一般の方へ本例会の内容を伝えることができませんでした。
<原因>周知の時間が足りなかった。台風の接近のため、予定参加者が不参加となりました。
<対策>準備期間を多くとることで、より多くの参加者を募ることができるのではないかと考えます。開催・中止の連絡をするため、参加予定者の連絡先把握をしておく必要があります。
→準備期間に学生とのミーティングを重ねて参加実数を確実に増やします。参加申込書には連絡先を必ず書いてもらうようにします。

・各グループのプレゼンテーション発表がグループによって進捗状況にばらつきがあり発表内容に差が出てしまいました。
<原因>各グループに任せきりにしてしまい、進捗状況の把握が充分に出来ていませんでした。
<対策>各グループの進捗状況を常に把握するために密に連絡を取る必要があります。
→各テーブルのファシリテーター役がしっかりと進行できるように、シミュレーションを入念に行います。

・実施のシミュレーション不足のため進行に不備がありました。
<原因>委員会内でのコミュニケーション不足していました。
<対策>委員会内での密な連絡を取りリハーサルをしっかりとする必要があります。
→事前にミーティング重ね、進行に不備がないようにいたします。

14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

【工夫】
学生ボランティアに協力をしていただきます。
【効果】
学生ボランティアと一緒に研修を行い、事業を実施していくことで、異年齢での教育を行うとともに、学生ボランティアの防災意識の向上にも繋げます。

【工夫】
JCメンバーへのアンケートは、WEBアンケートで行います。
【効果】
不要な枚数のアンケート印刷の削減につなげます。

【工夫】
参加賞として防災バッグならびに、防災グッズリストを配布します。
【効果】
帰宅後、家族で防災について再度振り返り、共に考えるきっかけといたします。

【工夫】
防災に関するポイント
【効果】

危険箇所をポイント制にしてゲーム要素を加えて、小・中学生に楽しみながら学んでもらいます。

 

15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

【調査】
ア)今回の事業構築にあたり、取り掛かりとして2020年度以降改訂される学習指導要領と、内閣府がまとめたsociety5.0に向けた人材育成~社会が変わる、学びが変わる~を紐解いていきました。その中で、
①、自ら課題を発見し解決する力、 コミュニケーション能力、物事を多様な観点から考察する力(クリティカル・シンキング)、 様々な情報を取捨選択できる力
②地域と協力した多様な社会体験、自然体験の充実に着目いたしました。

イ)鹿児島は自然豊かであるいっぽう、火山噴火、大雨・台風、地震など、毎年数多くの自然災害が起こっています。小学生には自らの身を自ら守るための防災意識を高め、学生ボランティアには地域のリーダーとしての防災意識を高めることで、生きる力を育むことに繋がると判断いたしました。

事業に至るまでの調査・分析.pdf
過去青少年育成事業調査1986 2016.pdf
鹿児島県の災害履歴に関する資料.pdf

 

 【分析】
「生きる力」にはいろいろな定義がありますが、今回は自らの命を守る力(自助)と、助け合う力(共助)を育むことが、優しくも逞しい青少年育成に繋がると判断しました。

事業選定理由書.pdf
鹿児島県の災害履歴に関する資料.pdf
防災ワークショップ比較表.pdf

   【ビジョン】
青少年が地域のために考え行動できる人財となり、その先に地域の課題に関心を持ち、実際に取り組んでいくことが世界に誇れる鹿児島の実現に繋がります。

16メンバーへの依頼事項
・時間厳守で早めの集合をしていただき、メンバーは青少年の手本となるような行動を心がけて頂きますようお願いいたします。
・服装に関しましてではJCカジュアルでお越しください。
・アンケートはWEBアンケートにさせて頂きます。当日QRコードを印刷したプリントをご用意しておきますので、そちらからアンケートにご協力ください。

17. 協議・審議のポイント

全体

18.正副室長会議・理事会での意見及び対応
・体験型のものを組み入れたほうがいいのではないでしょうか?
→委員会内でも再考し、体験を含めたものにいたしました。

・対応マニュアルのようなものを作ったほうがいいのではないですか?
→資料を作成し、添付いたしました。

・背景の最後の部分は、JCと地域だけが青少年育成を行わなければならないというように見えます。
→再考し修正いたしました。

・学生ボランティアとの研修や話し合いの時間が短いのと、中身が見えてきません。
→研修会の内容等記載いたしました。

・青少年用のアンケートの内容で、目的を検証することが難しいと思います。
→アンケートを再考し、変更いたしました。

・チラシに学生募集の要項を作った方が良い。時間も入れた方が良い。

→チラシを修正いたしました。

・まち歩き防災マップの例でいいのでどういうのを作るか添付したほうがいい。

→地図の記入イメージを参考資料に添付いたしました

・今回は大雨に絞りますか?まち歩きをするなら台風や地震を入れても良い気がします。その場合は防災講義の内容や、チラシのデザインが変わると思います。

→大雨に絞らず、災害全体を想定して防災の講義、まち歩きを行います。チラシも修正いたしました。

・最終的なアウトプットのクオリティが見えないですが、限られた時間できるものは限られてくると思います。審議前に一度、まち歩きを行ってください。

→2度まち歩きを行った上で、最終的な成果物をイメージして添付いたしました。

・発表、まとめの時間は足りる?シュミレーションしてみてください。

→シミュレーションを行い、調整いたしました。

・学生ボランティア10人に対して6班。残りの4人の役割を明確にしてください。

→残りの4人は、司会、発表など全体の運営をしてもらいます。

・ワークシートや白地図、基礎講座の動画なども学生がゼロから用意する感じでしょうか。JCで用意するものがあれば添付できる気がします。

→参考資料として添付いたしました。動画については鹿児島市の担当者に持って来ていただきます。

・事前研修会のタイスケが第3回のものしかないので他もよろしくお願いいたします。

→作成し添付いたしました。

・チラシ裏面の上の方の説明書きが、事業内容と違っている気がします。

→事業内容に合わせて修正いたしました。

・大学生が主導してまち歩き事業をする事がわかりづらいです。

→議案本文に追記いたしました。

・防災マップを作った後はどのように対応しますか?

→防災マップは荒田小学校に掲示を依頼します。また鹿児島市の公共物で危険なものがあれば、まとめて報告いたします。

・今後この事業を別団体(学生)が継続していくことが伝わりません。

→議案本文に追記いたしました。


・目的が2つに分かれてもよいので学生向け、小学生向けの目的をつけてください。
→対象を分けて、目的を再考いたしました。

・アンケートも大学生向け、小学生向けの2つ作ってください。
→学生ボランティア向けのアンケートを作成し、添付いたしました。

・防災ハザードマップをまだ周知できていないので、知ってもらえる工夫をしてください
→鹿児島市危機管理課より、安心安全ガイドブック&防災マップ2018を提供していただき、当日の参加者へ配布いたします。

・ジオラマ作成など、子供達が楽しく防災について学べるものを話してみて下さい。
→ジオラマ作成も検討いたしましが、鹿児島における自然災害の種類や頻度を検討した結果、大雨ワークショップにいたしました。

・学生ボランティアとの勉強会などのスケジュールも作成してください。
→別途添付資料を作成いたしました。


・事業内容を全再考
→対象年齢、参加人数など見直し、事業全体を再考いたしました。

・テーマが難しい分、わかりやすい趣旨説明ができるようスライドなど作ってみては?
→パワーポイントを作成いたしました。

・10人の参加で本当に伝わっていくのでしょうか?
→今回、10人の青少年でしっかり計画を立て、来年度以降、幅広い青少年育成事業としていきます。

・青少年たちがこの事業を通してどう成長していくかという具体的なゴールを設定してみてください。
→委員会で検討し、事業内容と効果を再考いたしました。

・開催日程を検討してみては?
→次年度への引継ぎなども考慮し、日程を再考いたしました。

・背景目的の調査分析が行われていない。
→調査分析を再度行い、添付資料を追加いたしました。

・無人島ではないという記事を見ましたが、無人島ですか?違うならタイトルなど変更をお願いします
→6月に入り、夏ごろをめどに元島民(東ひろこさんの妹さん夫婦)が移住するというニュースが入ってきました。まだ未確定な部分もあり詳細決まり次第変更等、検討いたします。

・10名という根拠をだしてください。
→クイーンズ城山の乗客定員数の関係もあり、今回10名になりました。

・調査分析はしっかりできているが、背景・目的につながっていない。
→背景、目的を再考いたしました。

・提言書はどこに提出し、どうのように検証を行いますか?
→提言書は作らずNPO法人への報告書という形にいたします。

・背景に関して事業内容と違うので再考してください。
→背景を再考いたしました。

・開催時期が遅い。次年度に引き継ぐためにも、せめて9月中に終わらせてほしい。そうしないと次年度が方向性を決められない可能性もある。
→教育委員会などにヒアリングした結果、9月は運動会や行事が多く、参加動員が難しいと判断しました。

・50名の船の選考方法は。対内目的との整合性が取れない。
→選考方法は先着とさせていただきます。

・子どもたちにどうなってほしい、どうしてほしいが見えてきません。船内での時間など活用できるのでは?
→事業内容を再考し追記いたしました。船内での内容も再考いたしました。

・青少年の安全面に関して全く考えられていません。
→緊急対応マニュアル、安全衛生管理マニュアルを再考いたしました。

・半角などルールに従って記載してください。
→誤字脱字を修正いたしました。

 ・タイムスケジュール・シナリオを再考してください。
→シュミレーションを行い再考いたしました。

19.その他(添付資料等)

1.予算関係
1-1.事業収支予算書.xlsx
1-2.チラシ見積もり.pdf
1-3.よかセンター料金表.pdf
1-4.サンエール料金表.pdf
1-5.レクリエーション保険代.pdf
1-6.記念品見積.pdf
1-7.バナー見積もり.pdf
1-8.
騎射場のきさき市2019出店者募集概要.pdf
1-9.10月事業コンプライアンスチェックシート.xls

1-10.10月事業財政審査規則チェックシート.xlsx

2.運営関係
2-1.事業当日式次第(10月青少年).pdf
2-2.事前研修タイムスケジュール①(10月青少年).pdf
2-3.事前研修タイムスケジュール②(10月青少年).pdf
2-4.事前研修タイムスケジュール③(10月青少年).pdf
2-5.事業当日タイムスケジュール④(10月青少年).pdf
2-6.事業当日レイアウト(10月青少年).pdf
2-7.メンバー向けアンケート(10月青少年).pdf
2-8.学生ボランティア向けアンケート(10月青少年).pdf
2-9.小中学生向けアンケート(10月青少年).pdf
2-10.チラシ表面(10月青少年).pdf
2-11.チラシ裏面(10月青少年).pdf
2-12.事務局対応マニュアル(10月青少年).pdf
2-13.緊急連絡網・対応マニュアル(10月青少年).pdf
2-14.非常時持ち出し品リスト(10月青少年).pdf
2-15.現地調査報告(10月青少年).pdf

3.参考資料
3-1.鹿児島の青少年のために.pdf
3-2.過去青少年育成事業調査1986 2016.pdf
3-3.生きる力 新学習指導要領20192.pdf
3-4.文科省 sosiety5.0 201906 .pdf
3-5.文科省 地域との協働資料 201906.pdf
3-6.鹿児島市子ども会の状況20192.pdf
3-7.県子ども会 会員数推移20192 .pdf
3-8.背景~ビジョン イメージ.pdf
3-9.事業選定理由書.docx
3-10.防災ワークショップ比較表.pdf
3-1鹿児島県の災害履歴に関する資料.pdf
3-1まち歩き時の運営マニュアル(案).pdf
3-1ハザードマップ(地図記入イメージ)(10月青少年)201909r.pdf
3-1防災マップ発表(案)(10月青少年).pdf
3-1まち歩き防災ポイント(案)(10月青少年).pdf
3-16市政出前トーク(10月青少年).pdf
3-1防災講座資料(10月青少年).pdf
3-1ハザードマップ(地図記入イメージ).pdf
3-19.市政出前トーク申込書.pdf

20.当日回覧資料

無し

 

21.添付資料
関係書類.zip
2019年度 ひとづくり室基本方針.pdf
2019年度青少年育成委員会事業計画.pdf

カテゴリ