2019年度 9月例会(案)の件

2019年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業計画書

議案名

2019年度 9月例会 目指せSDGsマスター!(案)

会議名

2019年8月 理事会

種 別

2019年8月8日 協議 

委員会名

会員研修委員会

窓口副理事長名

保 直延

確認日

2019年8月5日

担当室長名

染川 勝太郎

確認日

2019年8月5日

委員長名

重信 正和

確認日

2019年8月5日

副委員長名

東島 広典
濱田 武久

作成日

2019年8月5日

●公益社団法人認定法に関わる事業の分類

他1 指導力開発事業

●SDGs「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」に関わる事業の分類

4.質の高い教育をみんなに
11.つくる責任つかう責任
17.パートナーシップで目標を達成しよう

1.事業名

2019年度 9月例会 目指せSDGsマスター!(案)

2.事業実施に至る背景

SDGsについては、日本青年会議所が日本で一番のSDGs推進団体になると宣言し、世間の関心も高まる一方で、鹿児島青年会議所メンバーの理解度は低い現状にあります。本例会を通してメンバー一人ひとりがSDGsの理解を深めるきっかけとし、 今後の活動・運動に積極的に取り組んでいく事が必要です。

3.事業目的(対外)

なし

4.事業目的(対内)

SDGsを知ることで、青年会議所メンバー一人ひとりがSDGsを意識して活動・運動をする事で事業並びに個人の資質向上に繋がることを目的とします。

5.事業内容

一般社団法人 蒲郡青年会議所 小池健太郎くん・原野裕くん2030 SDGsファシリテーターとして、としてお招きし、SDGsカードゲームを用いた対内例会を行います。

【タイムライン】

・19:00-19:01 開会宣言

・19:01-19:02 国斉唱

・19:02-19:03 JCソング斉唱

・19:03-19:05 セレモニー

・19:05-19:10 理事長挨拶

・19:10-19:15 趣旨説明 

・19:15-19:45 SDGsとは?・ルール説明(30分)

・19:45-20:15 ゲーム(30分)

・20:15-21:15 振り返り(1時間)

・21:15-21:20 理事長謝辞

・21:20-21:25 会務報告

・21:25-21:29 アンケート入力

・21:29-21:30 閉会宣言

振り返りの内容

ゲーム体験中の「意識の変化」「気づき」「自分の行動と世界とのつながり」をグループワークで振り返りながら、以下のつにつなげます。

 1.なぜSDGsが世の中に必要とされるのか

 2.SDGsがあることによってどんな可能性が出てくるのか

 3.鹿児島JCの事業(桜島錦江湾横断遠泳)とSDGsとのつながりについて

その他、SDGsとビジネス文脈、日本と世界の現状など、振り返りの内容を構築致します。

※グループワークが行いやすいようアイランド形式で席を配置します。また、ゲーム中は人が多く移動しますので間隔に余裕をもった設営をおこないます。

【用意するもの】

プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード

開催イメージ

・ホワイトボートはゲームの道具として使用します。

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・ゲームの最中は皆立ち上がりますのでかなり混雑します。

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6.実施日時

2019年9月24日(火) 18:30受付 19:00-21:30

7.実施場所・会場

城山ホテル鹿児島 アメジスト(2F)

2-2.会場レイアウト.pdf

8.予算総額(詳細は別紙予算書)

¥250,400-

  1-1.事業予算書「9月例会」.xlsx

9. 参加員数計画並びに参加推進方法

 

参加員数

メンバー

126名

仮会員(8月承認後正会員)

30名

合計

156名

10.外部協力者・団体

・小池 健太郎くん(一般社団法人 蒲郡青年会議所)2030 SDGsファシリテーター
・ 原野 裕くん(一般社団法人 蒲郡青年会議所)  2030 SDGsファシリテーター

11.実施組織

会員研修委員会

12.実施スケジュール

日付

会議名

審議・実施・報告

7月 2日 (火)

7月正副室長会議

協議

7月 9日 (火)

7月理事会

協議

8月 6日 (火)

8月正副室長会議

協議

8月13日 (火)

8月理事会

協議

9月 3日 (火)

9月正副室長会議

協議

9月10日 (火)

9月理事会

審議

9月24日 (火)

9月例会 目指せSDGsマスター!

事業実施

11月 5日 (火)

11月正副室長会議

報告

11月12日 (火)

11月理事会

報告

13.前年度よりの引継事項

【2018年度 2月 正会員研修事業】
【準備段階】

《良かった点》

・講師と綿密に打ち合わせを行うことができ、参加していただいたメンバーに対して、目的を達成することができました。講師と鹿児島JCのメンバーにどうなっていただきたいかを事前に打ち合わせすることが、有効であったと考えます。
→メール・ラインなどでは打ち合わせを行っておりますが、7月5日に室長・副委員長と一緒に講師にご挨拶に伺い、今後のスケジュールなど打ち合わせを行う予定です。

・アンケート結果より、「JCの目的と意義を再確認できたか」に対して、97.29%のメンバーが「できた・ややできた」と回答しました。また、「今後のJC活動に対して、参画する意識が高まったか」に対して、86.48%のメンバーが「高まった・やや高まった」と回答があったことから、トレーナーを活用した研修事業は、より増やすべきだと考えます。
→今年度はトレーナーではなくSDGsファシリテーターをお呼びし、最前線の内容で進めていきたいと思います。


・委員会時のPR手法として、受講中でも飲食できることを伝え、セミナー自体が柔らかい雰囲気であることを伝え、来ていただけるように促しました。PR時に、これまでの研修事業としての堅いイメージを取り払うことができ、来ていただけるメンバーもいましたので、イメージをどう具体的に伝えていくかがポイントとなるのではないかと考えます。
→今年は例会扱いですので、飲食は禁止とします。審議通過後、事前に例会内容がわかる資料をデーター配信し、委員会時に、各委員会へ実際に説明をご案内してまいります。

《悪かった点》

・メンバーに役割を振ることができませんでした。原因は、仕事などの状況を聴き、気を使ってしまったためでした。鹿児島JCには、責任を持ったメンバーが多いはずなので、お願いベースで役割を振り、できない場合はサポートをしていくように体制を作る必要があります。
→事前に役割や必要な物をしっかりシミュレーションを行うと同時に、講師へも確認を行いながら準備を進めてまいります。

・タイムスケジュールが変更になった旨の通知を怠りました。原因は、任せた部分を管理しておらず、参加できたはずのメンバーの意欲を失わせ、参加できなくなりました。役割体制をしっかりと築き上げ、管理をできる体制を構築・実施しなければなりません。
→通常の例会時間より30分長い事を事前にご案内し、30分長い分多くの気づきを持ち帰れるような例会を構築してまいります。

・アンケート結果より「良いトレーナー・研修なのに,それが事前にメンバーに伝わっていないのが残念」と回答があるように、各委員会メンバーの参加巻き込みが足りなかったので、今年度委員会メンバーから前年度委員会メンバーの繋がりを活かし、参加を促していくと効果的だと思います。
→SDGsについては全事業に達成目標を掲げているので委員長へお願いをし、事前にメンバーへ配信し、意識づけを行ってまいります。

・各委員長・運営幹事を通して、正会員研修会の趣旨や意義を伝え参加を呼びかけましたが、横の繋がりを活かすことができずに参加員数が伸び悩みました。直前に電話連絡をして、出欠の変更がないか再度確認をして、スケジュールの抑えをしていくべきかと考えます。
→しっかり、委員長・運営幹事という横の繋がりを最大限に活かした取り纏めや案内を行ってまいります。

・事前に委員会メンバーで受講した人の感想を様々なツール(メールやSNS等)で配信する内容の参加推進計画方法を忘れており、配信を行うことができませんでした。審議通過後、参加推進計画を見て、計画通りに実施できるように務める必要があります。まずは、委員会内で受講したことがあるメンバーから受講していないメンバーへ受講の様子やグループラインへの受講の様子(静止画・動画)をアップし、それを他の委員会メンバーへ流すなどの工夫が出来るかと考えます。
→参加動員計画をしっかり考え審議をいただける状態にしてまいります。

【実施段階】

《良かった点》

・全国を駆け回っている講師の経験談を話していただいたことが、様々な気づき与えることができ、今後の事業などの活動においても積極的に参加推進を図ることができました。講師がいる場合は、経験談を述べてもらえると説得力があり、様々な気づきを与えることができると考えます。
→今回はSDGsについて初心者でもわかるようにゲーム方式で行ってまいります。

・3時間コースのセミナーで、休憩を挟んでリフレッシュしたことは、研修内容をより詰め込んでもらえる要因となったのではないかと考えます。人の集中持続力の時間を考慮するなどを考えた結果だと考えます。
→2時間30分というスケジュールですが水分のみ持込を許可します。座学ではないので休憩ははいれずに行います。

・案内看板を出すことで、どこの会場で研修が行われているかを伝えることができました。
→通常行う、例会会場ですので経費削減の為、案内看板はだしません。
アンケート結果より

・今回の事業内容は成果を得られたと考えます。JCに対して経験を積んだ講師の協力を得て、研修事業を行うことは、多くの気づきや成果が出るので、今後も講師を活用していくべきです。
→JCI・日本JCも推奨を行っているSDGsに触れる事で多くの気づきが得られると考えます。
《悪かった点》

・参画する委員会メンバーが少なく全員受けさせることができませんでした。原因は、自分たちの事業であることの周知不足であったかと思います。実施段階前から、自分たちの事業であることの認識を持ってもらう必要があるので、電話なりして促すことが必要と考えます。
→今年度は例会として行いますので全員参加を目指し、委員長・運営幹事より動員依頼をおこないます。

・事前取り纏めでは、参加できるメンバーが当日になって参加できなくなりました。事業の日にちを忘れていたメンバーがいたためです。前日に取り纏めたメンバーに対して、翌日事業があることの通知を再度促す必要があります。
→事前取り纏めをしっかり行ってまいります。

・当日になって参加できるメンバーがいました。取り纏め以外のメンバーにも再度呼び掛けをして、来ていただくメンバーを増やすようにしなければならかったと考えます。
→事前取り纏めをしっかり行ってまいります。

14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

【工夫】アンケートを紙でなくWEBアンケートで行います。
【効果】当日、不参加者の無駄な印刷物が少なくなります。

【工夫】テーブルを各委員会で固定せず、バラバラに座ってもらいます。
【効果】例会なので委員会メンバー以外の方との交流ができます。

【工夫】公共交通機関を利用しての来場を推奨します。
【効果】当日の混雑の緩和と地球環境への配慮が行えます。

15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

【調査分析①】日本青年会議所の本年度の取り組みについて 

※参考URL

https://www.jaycee.or.jp/2019/kyushu/?page_id=530

公益社団法人 日本青年会議所より
持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでおり、公益社団法人日本青年会議所は、日本で最もSDGsに取り組む団体を目指します。

【分析】

日本青年会議所が取り組むSDGsとは、青年会議所メンバーが取り組んでいる事業や地域が取り組んでいる事業、個々で取り組んでいる何気ない活動等、どんな小さな事でもSDGsの目標に繋がっていることが理解できました。本例会でSDGsカードゲームをすることで、メンバー一人ひとりがSDGsの本質を知るきっかけになり今後の活動・運動に積極的に取り組んでいくと考えます。

【調査分析②】SDGsカードゲームをやる意味について

※参考URL

https://imacocollabo.or.jp/games/2030sdgs/

【分析】

カードゲーム「2030 SDGs(2030 エスディージーズ)」はSDGsの17の目標を達成するために、現在から2030年までの道のりを体験するゲームです。さまざまな価値観や違う目標を持つ人がいる世界で、我々はどうやってその壮大なビジョンを実現していくのでしょうか。このゲームはSDGsの目標を1つ1つ細かく勉強するためのものではありません。「なぜSDGsが私たちの世界に必要なのか」、そして「それがあることによってどんな変化や可能性があるのか」を体験的に理解するためのゲームです。そのためSDGsという言葉を聞いたことがない人やあまり興味関心がない人でもゲームが持つとっつきやすさと面白さで知らず知らずのうちに熱中し、楽しみながらSDGsの本質を理解することを目的とした例会を考えてます。

【調査分析③】鹿児島JCメンバーのSDGsの理解度

事業を構築するうえで鹿児島JCメンバー(仮会員含む)にアンケートを取らせてもらいました。

4-1.事業アンケート結果

【分析】

121名の回答をいただき73名(60.3%)の方がSDGsに関心があると答えましたが、SDGsを具体的に説明できる方は、43名(35.5%)でした。関心があるのに理解が低い状況ですので、この例会が、SDGsを学ぶきっかけになると考えます。

【調査分析④】SDGsカードゲームを正会員研修でなぜ行うのか

6月16日に城山ホテル鹿児島で開催されたSDGsカードゲームに濵田副委員長が参加しました。

 

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【分析】

「なぜSDGsが私たちの世界に必要なのか」、そして「それがあることによってどんな変化や可能性があるのか」を体験しました。「持続可能な開発とは何か」を知ることができるのはもちろん、楽しみながら今後のご自身の在り方や、やり方(行動)に気づきが得られた。この経験をメンバーの皆さんに体験して鹿児島青年会議所の事業もSDGSに繋がっているんだという事を知ってもらい今後の事業に取り組んでもらいたいと考えております。

【調査分析⑤】外務省との連携について

外務省と公益社団法人日本青年会議所による「持続可能な開発目標(SDGs)推進におけるタイアップ宣言」署名

1 今般,外務省は公益社団法人日本青年会議所との間で,「持続可能な開発目標(SDGs)推進におけるタイアップ宣言」に署名しました。

2 このタイアップ宣言は,2030年までに「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会を実現するため,中小企業や自治体におけるSDGs推進,次世代の子ども達へのSDGs推進,SDGs達成に向けたプロジェクトの全国実施等の取組を,外務省と日本青年会議所が協働して推進することを宣言するものです。

3 本17日,辻清人外務大臣政務官は,日本青年会議所京都会議において,本タイアップ宣言発表記者会見に出席し,日本全国に多くの拠点と幅広いネットワーク及び組織力・行動力を持つ日本青年会議所は,中小企業はじめ,全国津々浦々のあらゆる世代にSDGsを浸透させるための強力なパートナーであり,2019年を未曾有の「SDGsイヤー」にすべく,日本青年会議所とともに,SDGsを力強く推進していく旨述べました。

【分析】

本年度より、外務省と日本青年会議所がSDGs推進におけるタイアップ宣言に署名しました。このことにより、全国の青年会議所が各自治体にSDGsの推進をしていくと考えます。鹿児島青年会議所は今後も自治体と一緒にSDGsを更に浸透させる事業に関わっていくと考えますので、まずは、SDGsカードゲームを通してSDGsについて触れてもらうことが必要です。

※参考URL  

https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_006985.html

【ビジョン】
SDGsを会員が理解することで、今後の鹿児島青年会議所の事業がより多くの共感を得られる事業を構築することができます。これにより、市民の共感を得られ、生き生きと活動できます。市民を巻き込みながらつくる事業で、まちづくりにインパクトを与えることが、世界に誇れる鹿児島の実現につながると確信いたします。

16. メンバーへの依頼事項

・冒頭のルール説明を聞けないとゲームへの参加が難しくなるので基本的に最初から参加していただくようお願いします。

・室長、委員長、運営幹事からメンバーへ、全員参加を目標に声掛けをお願いします。

・時間厳守で早めの来場していただき、また事業中の会場への出入りは極力避け、講師のご迷惑とならないようお願いします。
・委員長、運営幹事からメンバーへ、バッジ・ネームプレートを忘れないようにご連絡ください。

17. 協議・審議のポイント

全体

18.正副室長会議・理事会での意見及び対応

【8月正副室長会議】

・講師への記念品は、JCメンバーなので削除してください。
→削除しました。

・10番項にもう一人のファシリテーターの方の名前を記載してくだい。
→ファシリテーターの方を確認し、記載しました。

・背景を見直してください。
→再考しました。

・5番項の事業内容の2行目 カードゲーム「2030 SDGs」実施要項を削除してください。
→削除しました。

・5番項の事業内容に、JCとしての振り返りを依頼したのであればそれを記載してください。
→講師と打ち合わせを行い、「振り返りは内容により時間が長くなります。」を削除しました。

・5番項の事業内容 国家斉唱→誤字など、最後にもう一度誤字脱字・文字ヌケを確認してください。
→誤字脱字・文字ヌケを複数人で確認しました。

【7月理事会】

・背景の赤文字の文章の意味が理解できない、文章の繋がりを見直してください。

→再考し上程いたしました。

・日本JCがSDGsを推進しているのかが記載されているので取り入れて査分析に入れて下さい。

→再考し上程いたしました。

・URLがあるが開けない。

→URL開けるようにしました。

・ファシリテーターと打ち合わせで、事業内容の振り返りを時間内で内容を詰めて話してくださいと相談してください。

→7月16日にファシリテーターと会い、振り返りの内容を打合せしました。

・対内目的の言いたいことは分かったが、もう少し文章を見直してください。

→再考し上程いたしました。

・SDGsって知識より理解だと思います、基本的な事は正会員は分かっています、でわなぜ今、このような取り組みになっているのか理解を深めていく中で正会員の資質向上に繋がるのか?を目的に書かれた方がいいんじゃないか?

→再考し上程いたしました。

・日本でどのくらいSDGsが達成されているのか調べたうえで、正会員に共有していく事だったりとか、視点を変えていくと、SDGsって使い方が変わるので取り入れてください。

→取り入れていきます。

・調査分析①~⑤の〇が違う。

→更正し上程いたしました。

・背景に本会と記載されているが、正しくは日本青年会議所。

更正し上程いたしました。

・会場レイアウト2-2ファシリテーター1人に対して48名が定員ですが、余ったメンバーがどう参加できるのかシュミレーションも考えていてください。

→余ったメンバーは2人で1人として席に割り振り全員参加できるよう取り組みます。

・事業目的があってその先のビジョンに市民の共感する...を記載してありますがそこに関する施策はあるか?次回、整合性が取れるよう見直してください。

→再考し上程いたしました。

【7月正副室長会議】

・背景目的と事業計画書があっていない。

→再考し上程いたしました。

・SDGsのアドバイザーやファシリテーターになるにはどのような方法があるのかを例会時に配布してみてはどうか?

→例会時に配布します。内容は調査中です。

・講師の方と入念な打ち合わせが必要です。

→7月17日にに講師に会いに行き、打ち合わせをする予定です

・SDGsゲームはあくまで手法、このゲームをしても、しなくても達成したい目的が委員会にはあるはず、振り返りの時間をどう組み立てるかで目的により近く達成できるかを講師に依頼してみては?

→委員会の目的としては、SDGsを通して正会員の資質向上を目的としています。この目的に沿うような振り返りの時間になるように、講師と打ち合わせをしていきたいです。

・窓口副理事長などSDGsカードゲームを体験した方へ進め方等、相談してみてはどうですか。

→窓口副理事長へ相談しながら、進めて行きます。

19.その他(添付資料等)

添付資料

1.予算関係

1-1.事業予算書「9月例会」.xlsx
1-2.会場見積書
1-3.講師費見積書.pdf
1-4.講師旅費・宿泊費
1-5.印刷備品費見積書.pdf

2.運営関係

2-1.式次第
2-2.会場レイアウト.pdf
2-3.委員会役割表
2-4.タイムスケジュール

2-5.シナリオ
2-6.SDGs17の目標
2-7.講師・セミナー依頼承諾書
2-8.講師選定理由書
2-9.講師プロフィール(小池健太郎くん).pdf
2-10.講師プロフィール(原野裕くん).pdf

3.アンケート関係

3-1.アンケート(対内)

4.参考資料

4-1.事業アンケート結果

20.当日回覧資料

なし 

21.添付資料

添付資料.zip

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