おぎおんさぁ子供神輿運営計画(案)の件

2019年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業計画書

議案名

おぎおんさぁ子供神輿運営計画(案)

会議名

2019年5月理事会

種 別

2019年 5月14日 協議

委員会名

郷土づくり委員会

窓口副理事長名

東鶴 真児

確認日

2019年 5月11日

担当室長名

溜 伸康

確認日

2019年 5月11日

委員長名

渡邉 卓真

確認日

2019年 5月11日

副委員長名

濱田 賢太郎
時任 翔史

作成日

2019年 5月11日

公益社団法人認定法に関わる事業の分類

公1 ひとづくり事業

SDGs「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」に関わる事業の分類

4.質の高い教育をみんなに

11.住み続けられるまちづくりを

17.パートナーシップで目標を達成しよう

1.事業名

おぎおんさぁ子供神輿運営計画

2.事業実施に至る背景

1954年に、鹿児島JCは発足し、65年目を迎えました。発足当時から祇園祭に子供神輿として携わってきた原点を振り返り、伝統文化の歴史を、次世代を担う子供たちに正しく伝え継承しつづけていくことが必要です。

3.事業目的(対外)

子供たちが、郷土への愛情と誇りを高め成長する機会とすることを目的とします。

4.事業目的(対内)

子供たちとともに、郷土の伝統文化を学び、関心を高める機会とすることを目的とします。

5.事業内容

【子供神輿勉強会】
場所:黎明館 講堂 2F
・おぎおんさぁの歴史・はじまり
・伝統文化としてこれまで継承されてきたこと
本祭当日の運営の流れ、担ぎ方を実践練習で指導いたします。
・オリジナルの木札を製作し、本祭当日に身に着けて参加して頂きます。
・当日の配列や担ぎ方や掛け声等の実践練習をいたします。
・保護者向けに、本祭当日の注意事項・マナー等を説明いたします。
・本祭では、体験することの出来ない纏を振る体験を行います。
・当日の役割のあるメンバーを自己紹介する機会を設けます。

シニア参加:一番神輿を担ぐ会 子供神輿頭 平田 辰久 先輩

【おぎおんさぁ子供神輿】
・担ぎ手目標:40名×2基 計80名
・伝統文化を体感していただき、おぎおんさぁの魅力、郷土の歴史、ひととまちのつながりの大切さを学んで頂きます。

03-1.子供神輿タイムスケジュール

05-3.子供神輿運営マニュアル

03-3.本祭本部スケジュール

6.実施日時

【子供神輿勉強会】

2019年6月23日(日) 9:00~11:00 

03-2.子供神輿勉強会タイムスケジュール

04-7.子供神輿勉強会会場レイアウト

05-2.黎明館注意事項

受付: 8:30~

【おぎおんさぁ子供神輿】
2019年 7月21日(日)11:00~14:30着幸祭 16:00吹上荘解散予定

受付:10:00~

7.実施場所・会場

【子供神輿勉強会】

鹿児島歴史資料センター黎明館 2F 講堂

住所:〒892-0853 鹿児島県鹿児島市城山町7番2号
TEL:099-222-5100

【おぎおんさぁ子供神輿】
天文館一帯

 

8.予算総額(詳細は別紙予算書)

¥151、490-

01.事業収支予算書 子供神輿.xlsx

 

9. 参加員数計画並びに参加推進方法

7月21日(日)子供神輿

計画予定数

正会員(広報1名含む)

7名

一番神輿を担ぐ会

20名

子供神輿参加者

80名

保護者

60名

ボランティア

5名

合計

172名

別途「子供神輿参加動員計画」参照

【参加動員進着状況】

4月10日 参加動員計画に則り、一般参加者・各学校・シニアクラブに案内開始。

4月26日 第一次確認・ゴールデンウィーク後に日程を調整し、打ち合わせ予定。 

 

10.外部協力者・団体

 一番神輿を担ぐ会
八坂神社
伊敷小学校・伊敷小学校父兄会(団体参加)
鹿児島オールブラックス(団体参加)
有限会社白男川薬局
鹿児島歴史資料センター黎明館
名山小学校
山下小学校
松原小学校
鹿児島JCシニアクラブ

 

11.実施組織

郷土づくり委員会

12.実施スケジュール

日付

会議名

審議・実施・報告

2019年 4月 2日(火)

4月正副室長会議

協議

2019年 4月 9日(火)

4月理事会

協議

2019年 5月 7日(火)

5月正副室長会議

協議

2019年 5月14日(火)

5月理事会

協議

2019年 6月 4日(火)

6月正副室長会議

審議

2019年 6月11日(火)

6月理事会

審議

2019年 6月23日(日)

子供神輿勉強会

事業実施

2019年 7月20日(土)

おぎおんさぁ宵祭り

事業実施

2019年 7月21日(日)

おぎおんさぁ本祭

事業実施

2019年10月 1日(火)

10月正副室長会議

報告審議

2019年10月 8日(火)

10月理事会

報告審議

                                                                                                     

13.前年度よりの引継事項

【子供神輿勉強会】
・本年も子供神輿勉強会を八坂神社にて開催いたしましたが、本殿でのペンの使用は禁止のほか、ご神体の前で子供が騒々しくすることはありえないとの岩切禰宜よりご指摘とともに、来年からは他の会場で行って欲しいとのご要望を頂きました。このことから、八坂神社本殿での勉強会開催は厳しい状況であり、また本殿使用不可により子供たちがご神体というものを認識できないのであれば八坂神社を利用する意味もないため、他の会場の検討が必要です。
→本年度は黎明館を利用し、おぎおんさぁの歴史や鹿児島の風土を勉強する場としてより効果のある会場へ変更しました。

・会場を八坂神社以外で行う場合でも、八坂神社より子供神輿を借りることは可能です。実際の神輿で練習を行った方が1基あたりの担ぐ人数等の把握もできますので、借りて開催した方が望ましいと考えます。

→黎明館と交渉し、講堂ステージ上で練習いたします。

・毎年参加しており、楽しみにされている方も多数おられます。メンバーの関係者だけでなく前年度の参加者へも事前案内を行ってください。

→参加動員計画に基づき、参加案内を流します。


・作成した木札は、本祭で忘れることがないように作成後回収し、本祭の受付簿に記録した後、名前の五十音順に整理しておき、本祭当日に受付にてそれぞれ渡しました。木札に名前を書いてない子も多いため、今回は封筒を用意し名前を記入の上回収したため、本祭での受け渡しがよりスムーズに行えました。

→本年度も継続していきます。


・本年も鹿児島JCのシニアからのご紹介で、伊敷小学校において出前授業を開催し、小学5・6年生全員(161名)の参加を頂きました。神輿の歴史や担ぐ意味を教える座学と、八坂神社から子供神輿2基を借りて実際に担ぐ実技の2部構成で開催致しました。子供たちも学校での開催ということもあり、より積極的に取り組み興味を深めてくれました。しかし、本祭1週間前の開催ということもあり、本祭に参加したくても日程調整ができないご家庭も多く見受けられました。次年度も出前授業の依頼があった場合、案内をかけるタイミングや、メンバーの負担も考慮し本来の子供神輿勉強会に参加して頂けるよう、シニア及び学校側と協議が必要です。

→子供神輿勉強会を黎明館に設定することで、会場の駐車場不足や、ご家族での参加をしやすい環境にし、多くの参加を図ります。


・木札作成が終わった子供から順に担ぐ練習や声出しを行い、子供たちが飽きないように待ち時間を極力減らしました。

→タイムスケジュールを見直しました。また終了後、黎明館で鹿児島の風土に触れ合う時間にいたします。

 

・本年も子供神輿勉強会、本祭と両方参加を前提に募集を行いましたが、両方参加者を募るのがなかなか厳しい現状を打破できませんでした。昨年度参加のご家庭へ参加推進の電話をした際、「複数回参加しているので、勉強会には参加しなくても本祭の流れが分かります。」といった回答もありました。ですが、子供神輿勉強会に参加していただいた子供たちは、そこで友達を作り、率先し周りの子供たちとコミュニケーションを図りまた積極的に行動し、先導してくれています。木札作成など、当該年度ならではの内容も勉強会内にたくさんあります。電話連絡の際や案内文でも勉強会の重要性、楽しさをうたい今後も両方参加を推進して下さい。

→子供神輿勉強会を神輿の勉強だけに終わらせるのではなく、伝統文化に触れ合う機会、家族との交流の一つとしてとらえていただき、より多く実りある勉強会にしたいと思います。

(子供神輿本祭)
・本年は68名の子供たちに参加していただきました。身長順に4組に分かれ2基の神輿を交互に担ぎました。前年度に比べ1組あたりの人数を減らしたことで間隔も上手く取れ、組内での身長差も少なくでき、安全に担ぐことができました。人数が多くなると最前列と最後尾で身長差が発生し、神輿を上下に振る際に身長の低い子の顔の付近で振られる等危険が発生するので、1組20名上限の4組80名で参加推進を進めるのが最良と考えます。

→昨年同様に、定員を80名として行います。


・本祭2週間前の商工会議所の子供神輿打合せ時に正式なタイムスケジュールが発表されました。出発時間が早まり11時となったため、弁当を食べてからの出発が難しくなりました。終了後にお弁当を用意しましたが、終了予定時刻が15時と遅かったため、急遽出発前にバナナを用意しました。出発前に弁当を食べるためには、集合時間を早めるしかありませんが、会場では大人神輿の出発式を行っているため早められません。別会場を手配するか、弁当の用意は終了後という案内を事前に流す必要があります。

→今回、別会場を設けています。こちらで並行して子供神輿運営を行います。


・商工会議所からの集合時間の指定が11時でしたが、出発までの待ち時間が1時間弱あり子供たちも保護者も出発前に体力を奪われていました。商工会議所との打合せが必要ですが、もう少し出発時間に合わせた移動が好ましいです。

→移動時間をしっかりと把握し、担当である時任副委員長を中心に当日変更があった場合、時任副委員長の指示により、子供たちに負担がないように、柔軟な対応をします。


・給水用の水をペットボトルに移し、子供たちにかけて回ることで熱中症の対策になったと感じました。子供に自分たちで水をまかせると水あそびになる可能性が高く収拾がつかなくなってしまうため、給水台車に子供は触れないよう一定のルールを作成してください。

→ルールを設け、子供神輿勉強会・当日に保護者にしっかりと説明します。


・本年は給水台車を1台出しました。ペットボトルを回し飲みすると衛生面で良くないというご意見が過去にあったため、紙コップを用意しました。シニアの協力もあり、スムーズに給水を行うことができ、熱中症になる子供もおりませんでした。

→今年も、シニアの協力をもらいながら、安全対策に力を入れます。


・塩も用意し舐めさせましたが、面白がり大量に塩を取る子供が見られました。塩担当は注意が必要です。

→食事に関しては、しっかりと、現役・シニアの協力をもらい運営情報を共有し、メリハリのつけた運営を目指します。

・子供神輿経験者のメンバーが入ってくれたため、子供への働きかけ、保護者への説明等大変スムーズに行うことができました。2基の神輿があるため、先頭と最後尾のお差が広くあります。1基ずつに子供神輿経験者の配置が望ましいと考えます。

→本年度も子供神輿経験者を配属するとともに、次も子供神輿をしたいと思えるメンバーも配置する予定です。


・小学1・2年生の参加が多く、1・2年生で1組作成しました。参加対象が3年生からですが、兄弟児の小学1・2年生の参加を受け入れてしまいました。結果、体力の差があり、他神輿と進行の速さに遅れが出てしまいました。また、担がない時の神輿追行も遅れが出たため途中道幅に外れ休憩を行い、他神輿とのバランスを崩してしまいました。小学3年生からの募集ということを申込用紙で強調し、申込みがきても安全面を配慮しお断りしてください。

→本年度は統一して行いたいと思います。


・商工会議所から借りる、法被は神輿一基につき子供50枚大人10枚です。保護者は法被を着た10名のみ歩道に入ることができます。半被枚数以上の引率希望保護者がいらっしゃいます。勉強会参加の保護者を優先し、団体参加者は各1名ずつの対応を行いました。

→子供神輿勉強会・当日に保護者の皆様にご案内いたします。


・今年より、解散は吹上荘に戻り行いました。同時に神輿解体・返却もあるため、解散は本部団とシニアにお願いをしました。吹上荘に戻った後も、解散式、弁当、アンケート、入浴等多くの事が行われるため、シニアに頼るのではなく、子供神輿担当も吹上荘に配置するべきでした。他メンバーに、神輿解体・返却ができるよう事前に打ち合わせを行ってください。

→事前打ち合わせを通して、メンバーの役割を明確化します。


・保護者用の法被のクリーニング代と締込希望者の晒が予算計上されていなかった為、計上してください。

→今年度は、予算書に反映しております。


・大人神輿に参加の高校の部活の女子マネージャーがおぎおんさぁに興味を示していた為、子供神輿に協力してもらいました。学校への動員をお願いする際、神輿に興味があっても担げない学生は子供神輿のお手伝いを頂きたいことまで案内をかけることも検討してください。女性ボランティアが参加してくれたことにより、女児のお手洗いがスムーズに行われました。また、本祭終了後の入浴にも付き添っていただけたため、保護者負担も軽減しアンケート記入に時間を割いていただけました。来年度以降も、女性のボランティアをお願いすることを推奨致します。

→女性ボランティアへの声掛けを参加動員計画に基づき依頼をいたします。また、役割等の説明もいたします。


・子供神輿参加者の男の子の締込希望の子供達の晒を予算計上がありませんでした。2名で1反使用しますので、予算計上してください。

→予算に反映させました。

14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

 

【工夫】子供神輿勉強会を黎明館でいたします。

【効果】おぎおんさぁの勉強だけでなく、鹿児島の伝統に触れ合う機会を創出します。

【工夫】勉強会・本祭の案内文・参加申込書はそれぞれ用意し、開催日・申込期日を明記します。
【効果】明確に記載することで、案内等の漏れがないように徹底いたします。

【工夫】女性メンバー担当者を配置します
【効果】保護者や女児のフォロー体制の構築を行います。

【工夫】女児参加者が着替える部屋は別部屋を準備いたします。
【効果】荷物管理の徹底・準備時間の短縮に繋げます。

【工夫】保護者向けに、役割表、業務内容、安全対策を明記した資料を事前に配布いたします。
【効果】信頼できる運営だと保護者の方の安心感につながります。

 

 

15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

【調査】

 おぎおんさぁと青年会議所の関わりは、1954年から始まりました。初めおぎおんさぁには、JC太鼓や子供神輿を中心に、ひととまちをつなげて今に至ります。つまり、子供神輿は、どのおぎおんさぁにかかわる項目の基本であり、子供神輿で始まり、大人神輿へと発展していったことが調査してわかりました。

 05-1.祇園祭経緯

【分析】

 昔から地域で取り組んできた伝統文化に触れ合う機会は、郷土への愛情と誇りを育むことだけでなく、子供たちが、今まで身近にあって気づきにくい伝統への関心や意欲が高まることにつながります。まちの歴史を知ることで、郷土へ関心がより高まると分析いたしました。

 

【ビジョン】

次世代を担う子供たちに、おぎおんさぁの発祥の経緯や歴史を伝え、郷土の伝統をより深く学ぶ機会を創ることで、郷土への愛情や誇りが育まれ、まちへの関心が高まります。それこそが世界に誇れる鹿児島の実現につながると確信します。

16. メンバーへの依頼事項

・諸事情により一番神輿を担げない方には、子供神輿のメンバーとしてお願いすることがあります。
・子供神輿勉強会を黎明館で開催いたします。ぜひ郷土の歴史を勉強するいい機会ですので、ご参加いただきたいと考えます。

・黎明館でマナー違反の参加者の方々を見かけましたら当委員会までご連絡ください。

05-2.黎明館注意事項

17. 協議・審議のポイント

予算・事業内容

18.正副室長会議・理事会での意見及び対応

【5月正副室長会議】

・9番項に一般参加者の動員状況を記載して下さい。

→9番項に追記しました。

 

・おぎおんさぁ本祭スケジュールが確定したので、子供神輿のスケジュールが確定しました。内容を変更しています。

 

【4月理事会】

・シナリオの黎明館のマナー説明の誤字を修正してください。

→修正しました。

 

・勉強会のタイムスケジュール、レイアウトの理事長あいさつなどを見直してください。

→挨拶の際壇上まで遠いので、レイアウトを見直しました。

 

【4月正副室長会議】

・子供神輿勉強会の黎明館内のマナーを徹底して周知する方法を検討して下さい。

→3-2.タイムスケジュールと依頼事項に追記しました。

 

・八坂神社祈祷料を必要かどうか調査してください。

→調査したところ、あくまで勉強会での必要経費ということでした。こちらは、削除いたします。

 

・全体的に子供たちが集中する環境を作ってください。

→レイアウトを見直し、メンバーを各所に配置し、実際の練習等を行い、子供たちが集中してできるような環境を作ることに努めます。その他資料を全体的にもう一度見直し、整理しました。

 

19.その他(添付資料等)

01.予算関連

01.事業収支予算書 子供神輿.xlsx

01-1.企画費 中央造園土木子供神輿

01-2.演出費 フタ屋子供神輿

01-3.食事代 なりざわ子供神輿

01-4.食事代 そらのまち総菜子供神輿

01-5.印刷費 子供神輿中央造園土木

01-6.保険料 子供神輿

01-7.消耗品費 中央造園土木

01-8.備品管理表(郷土づくり委員会)

02.案内文関連

02-1.子供神輿勉強会 案内文

02-2.子供神輿勉強会参加申込書

03.タイムスケジュール

03-1.子供神輿タイムスケジュール

03-2.子供神輿勉強会タイムスケジュール

03-3.本祭本部スケジュール

04.運営関係

04-1.子供神輿管理運営体制

04-2.子供神輿緊急対応フロー図

04-3.子供神輿応急救護マニュアル

04-4.子供神輿病気等への対策

04-5.子供神輿アンケート

04-6.子供神輿注意事項

04-7.子供神輿勉強会会場レイアウト

04-8.子供神輿勉強会ワークシート

04-9.木札作成手順

04-10.子供神輿勉強会紙芝居

04-11.紙芝居シナリオ

04-12.子供神輿勉強会アンケート

05.参考資料

05-1.祇園祭経緯

05-2.黎明館注意事項

05-3.子供神輿運営マニュアル

 

20.当日回覧資料

なし

21.添付資料

2019年度基本方針 まちづくり室

2019年度 年間事業フレームまちづくり室

おぎおんさぁ子供神輿運営計画①.zip

おぎおんさぁ子供神輿運営計画②.zip

おぎおんさぁ子供神輿運営計画③.zip

 

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