仮会員研修事業計画(案)

2018年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業計画書

議案名

仮会員研修事業計画(案)

会議名

2018年 6月 正副室長会議 

種 別

2018年 6月  5日 協議 

委員会名

LOM活性化委員会

担当室長名

日髙 大介

確認日

2018年 5月 31日

委員長名

切原 大悟

確認日

2018年 5月 31日

副委員長名

上野 誠
濱田 和幸
増山 洋平

作成日

2018年 5月 31日

公益社団法人認定法に関わる事業の分類

他1 指導力開発事業

1.事業名

仮会員研修事業計画

2.事業実施に至る背景

鹿児島JCは、設立より地域の発展を目指し活動・運動を継続しており、個々人が奉仕の心を持ち、修練を通して得られる自己成長や、友情を育み得ることができる可能性を秘めています。必要な鹿児島JCの目的や意義を感じJAYCEEとしてのあるべき姿を伝え、今後のJC活動において、より積極的に参画していく動機づけが必要であり、本事業を計画致します。

3.事業目的(対外)

なし

4.事業目的(対内)

メンバーの結束力をより強固にし、一体感のある組織を確立するために、鹿児島JCの目的や意義を再認識し、よりJAYCEEとしての意識の醸成を図ることを目的とします。

5.事業内容

【仮会員研修】 
仮会員に対し、2008年度会員研修委員会が改訂編集したテキスト『会員研修プログラム 明日のために』を参考に、鹿児島JC人財育成の場として、体験・体感型の研修を取り入れ、リーダーシップを検証し実践できる、より実践的な内容と、今後の活動目的が明確になる研修プログラムを構築し、実施いたします。

〔開講式〕 
1.基調講演:未定 「What's 鹿児島JC」
2.第1会議:「目標設定の重要性」          →実践:鹿児島JCでやりたい事
3.第2会議:「目指すべきリーダー像とは」 →実践:役目役割
4.第3会議:「コミュニケーションの重要性」→実践:実現するためのコミュニケーション
5.第4会議:「集団の意思決定」                   →実践:プランの成功の精度を上げるための検討
6.第5会議:「PDCAサイクル」               →実践:プランに対して、どういった問題があったか。
7.第6会議:「夕食、キャンプファイヤー、フリートーク」→ 実践:テーマは「絆と輝」
8.深夜課題
9.朝礼
10.朝食
11.第7会議:「学んだ事からのプレゼンテーション」→ 実践:グループ毎に事業プレゼン
12.第8会議:まとめ~JAYCEEとして、一体感のある組織確立に向けて~

6.実施日時

■仮会員研修本講

8月25日(土)9:00~26日(日)12:00

■仮会員研修補講

レポート形式「1会議 400文字程度」

7.実施場所・会場: 

場所:八重山公園キャンプ村
住所:鹿児島県鹿児島市郡山町5517-1 TEL099-298-488

8.予算総額(詳細は別紙予算)

¥39,000-
1-1.事業収支予算書.xlsx

9. 参加員数計画並びに参加推進方法

【参加員数計画】

対象者

参加員数

仮会員

 16名

理事役員

 25名

正会員

106名

LOM活性化委員会

(委員長、仮会員を除く)

 16名

合計

168名


【参加推進計画】 
・仮会員の本講100%出席を目指して参加推奨を図ってまいります。 
・仮会員研修が入会条件だという旨を周知徹底していただくようお願いをおこなって参ります。 
・仮会員に対して、LOM活性化委員会より電話にて出欠有無の最終確認を行います。 
・正会員に対しエントリーボードへの登録を呼びかけます。 
・審議通過後、仮会員への個別に連絡を行い、事業参加への促しを実施します。
・審議通過後、委員会内の仮会員に同期への参加を呼び掛けます。
・8月委員会時に、事業告知を実施致します。

10.外部協力者・団体

なし

11.実施組織

LOM活性化委員会

12.実施スケジュール

日付

会議名

審議・実施・報告

2018年  6月 5日(火)

6月正副室長会議

 

2018年  6月12日(火)

6月理事会

【協議】

2018年  7月 3日(火)

7月正副室長会議

 

2018年  7月10日(火)

7月理事会

【協議】

2018年  8月 7日(火)

8月正副室長会議

 

2018年  8月14日(火)

8月理事会

【審議】

2018年  8月25日(土)
         26日(日)

仮会員研修

【実施】

2018年 10月 2日(火)

10月正副室長会議

 

2018年 10月 9日(火)

10月理事会

【報告】

13.前年度よりの引継事項

【研修準備段階】
〈良かった点〉
・予定者段階から委員長の想いを委員会メンバー同士が共有し意思疎通を大切にして参りました。研修をやるに当たっての仮会員を迎える心構えを共通理解できたことで、仮会員に研修の目的をうまく伝えられたと考えます。

→ 研修を実施するにあたって、委員会メンバー同士が共通目的のもとに、意思疎通を図り、仮会員を迎える心構えを共通理解できるように努めていきます。

・研修テーマを共有できていたため、各会議の繋がりもスムーズに行われました。各会議で内容が重なりテーマが逸れないためにも委員長の想いを共有することは非常に大切と考えます。

→委員長の想いに対して、メンバーが共有します。

・早い段階で研修当日の役割を選定しました。メインインストラクターとサブインストラクターの選定を、JC歴や研修委員会経験有無等、バランス良く選定しました。結果、各会議毎に中身の濃い議論が行われ、個人の負担も軽減され全メンバーで研修を構築していくことが出来ました。

→研修準備のスケジュールを共有し、インストラクターの選定を6月中で決めます。

・タイムスケジュールや各役割を細分化し明確に行った為、あらゆる面でのシミュレーションが正確に出来ました。

→当日のタイムスケジュールを作成し、全員と共有致します。

〈悪かった点〉
・各会議毎の準備は繰り返し行いましたが、全会議を通してのリハーサルが十分に行えませんでした。練習やJC活動のスケジューリングをもっと早く把握しておけば、もっと時間に余裕を持てたと考えます。

→練習のスケジュールを立て、全体のリハーサルを行います。

・青少年研修センターでのリハーサル時間を十分に取ることが出来ませんでした。県の施設ということもあり使用時間や使用要件の縛りも多々ありました。上記とも重なりますが、もっと早くスケジューリングを行い、研修会場との打合せも計画的に行う必要があると考えます。

→研修会議の制約を確認します。

・青少年研修センターの勤務形態のため、前泊が不可能で事前準備が前日の15時~19時しか行えませんでした。当日も開所時間が7時半からだったため、慌ただしく準備を行いました。施設との兼ね合いもありますので、研修使用日以外の希望等もしっかり伝えて、確認しておく必要があります。

→開所時間の確認をし、準備をします。

・本講よりも補講の方が出席者の多い結果になってしまいました。「拡大→面接→オリエンテーション→研修」という流れの中で、面接・オリエンテーション時に案内をさせて頂きましたが、このような結果となりました。拡大会議の時間を少し頂戴し、研修を受ける意義や研修概要をメンバーに発信し、拡大活動時から「入会に研修(本講)は絶対」という意識を持っていただく必要があると考えます。

→研修を入会条件の必須と拡大会議にて共有致します。

【研修当日】
〈良かった点〉
・タイムスケジュール通りに進むことができました。会場が広く移動も多い中でしたが各会議遅れることなく進みました。スケジュールがタイトだったこともあり、各メンバーも時間厳守の意識も高く持てたと考えます。また、<会議終了→お手洗い→喫煙>といったように実際に想定される休憩時間の使い方を実際の会場で事前に行いました。その結果、だいたいの必要時間が把握できました。メンバーの個々の動きも、委員長との情報共有を密に行ったため全メンバーが把握できていました。

→タイムスケジュールを作成し、綿密にメンバーが無理なく休憩を取れるように配慮致します。

・会議毎の準備もスムーズに進みました。机の移動等も事前にマーキングを行ったため、どのメンバーも迅速に対応することができました。

→タイムスケジュールの流れの中で、仮会員の動き、委員会メンバーの動き、会員の動きを考えて準備を致します。

・委員会メンバーの意思疎通が十分に取れていたため、仮会員を迎える姿勢を整えることができた。結果、仮会員の研修受講態度も積極的になり学ぶ雰囲気の中で研修を進めることができました。

→委員会メンバーとの意思疎通(コミュニケーション)を十分に取ります。

・JCメンバーの溜君から無線機をお借りしたため、広い会場でも混乱を生むことなく進むことができた。LINEアプリも有効利用し、会議、次会議者、別場所での準備者等、それぞれの役割がそれぞれの場所でも研修の進行状況、問題点等を把握することができスムーズな進行に繋がりました。

→進行に対しての役割を明確にし、スムーズな進行を目指します。

〈悪かった点〉
・同期会長を決める際のタイムキーパーがおらず、予想を大幅に超える時間を要してしまった。時間を区切って理事長に報告に行くように設定したほうが良かったと考えます。

→各会議に対して、タイムキーパーを設置します。

・今回、第5会議:灯のつどい「感謝~本音とスキンシップ」が初めての試みであった。しかし、オブザーブが誰もおらず見てもらえず残念だった。灯の中で会議が進み、非常に中身の濃い充実した内容であった。会議場が違う場所だったので、事前にオブザーバーにも案内しておくべきでした。

→オブザーバーにも案内できる配慮をします。

・インストラクターごとのパソコンでパワーポイントを準備していたが、当日接続時間短縮のため、急遽1台のパソコンで実施した。それが原因で文字の段落がずれるといった細かな不具合が生じてしまった。使用パソコンは1台のパソコンにまとめ事前に動作確認を行うなど、実地検証を行ったほうがいいと考えます。

→パソコンは一台と決め、前日までに動作確認をします。また、予備のパソコンも1台用意します。

・理事長講話の資料を事前に確認しておらず、当日印刷が必要となりました。使用施設に無理をお願いし印刷して頂いた。メンバー以外が担当する箇所の準備物は事前に確認しておく必要があります。

→メンバーに印刷担当をお願いし、責任者を一人置きます。

・基調講演で来て頂いた野元シニアが開講式にも参加して下さったが、席の準備をしていなかった。控室も用意していたので、アテンドをしっかりと行うべきでした。

→基調講演のアテンドを行う。

・研修の最後でタイムスケジュールにイレギュラーが発生し、急遽、第8会議の時間を引き延ばすことになりアドリブを含めての会議となりました。その結果、経過時間を把握できなくなり会議内容の一部を割愛する形となってしまいました。これについて、タイムキーパーに10分単位で指示を出させる等の対策を取るべきでした。また、イレギュラーに対し、無理にアドリブをかけずに練習してきた会議内容をそのまま実行することが得策であると考えます。

タイムキーパーにて、10分単位で指示を出します。

 

14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

【工夫1】
受講者に対して、JAYCEEとしての背中を見せるために、委員会にて基本を全員ができるようにします。 
【効果1】
JAYCEEの基本を再度、委員会で共有することにより、仮会員に対して、意思統一された姿を見せることにより、JACEEの興味と緊張感が生まれる。

【工夫2】

受講者に対して、本日のしおり(流れ)を配布し、仮会員研修の目的、体得して頂きたい事のゴール明確にし、仮会員と委員会メンバーが一体となして会議を進めていく。

【効果2】

全体像を理解することで、この会議体では何を学ぶのかということを意識高く積極的に学ぶ姿勢になる効果が期待される。

【工夫3】

委員会メンバーには、人に教える、会議する中で大切なことは全体像の中で、どの部分を学ぼうとしているのかを委員会メンバーにも、仮会員メンバーにも強く認識させるために、始まりと終わりのフォーマットは統一する。 
【効果3】

委員会メンバーの指導力の向上と、仮会員が体系的にJACEEを学ぶことができる効果が期待される。

【工夫4】

審議可決後、仮会員研修の内容を拡大会議にて共有致します。入会希望面接時・仮会員オリエンテーション時に、再度今後のスケジュール確認を行います。 
【効果4】

紹介者も意義ある研修だということをお勧めしやすく、研修参加率100%を目指します。

【工夫5】

理事役員も参加していただき、仮会員が分からないところや迷っている場合は、助言をしていただく。 

【効果5】

先輩からの教えをもらうことで、縦のつながりがより強固になり、JCに対する考え方や思いを継承するきっかけとなります。

15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

【調査1】
「ヒト」「モノ」「カネ」といわれるように、「人材」は企業における3大資源のひとつです。大量生産・大量消費の時代が終わり、企業の提供する商品やサービスが厳しく選別される時代となりました。また、企業の社会的責任や存在意義が厳しく問われる時代でもあります。このような経営環境の変化によって、「人材」という資源の強化、すなわち人材育成の重要性が高まっています。「企業は人なり」「育てる経営」「人材ではなく人財」などと言われるように、企業が発展していくためには、人材育成が不可欠です。 
かつて、人材は企業を経営していく上で代替可能な財であり、人材への支出は削減すべきコストとみなされていました。年功序列・終身雇用といった伝統的な雇用関係の下で、社員はそれなりに育っていればよかったからです。人材育成は、明確な目的を欠き、部門や職場を問わず入社年次ごとに開催される階層別研修が、企業として実施する人材育成の中心であり、あとは職場における名ばかりのOJTに任せられていました。
しかし、経営環境が変化し、企業が激しい競争にさらされるようになるにつれて、人材育成は企業の競争力を高めるために必要不可欠なものと認識されるようになりました。人材が有する能力や知識は、ライバル企業から見えにくく、競争優位を保つために重要であると考えられるからです。
人材育成の重要性が高まるにつれて、人材育成の目標も、単に「人を育てる」という漠然としたものから、「生産性の向上」「競争力の向上」「組織パフォーマンスの向上」といった経営戦略上の課題へと変わっていきました。また、管理職や専門職を短期集中的に育成したり、事業部門ごとに異なった人材を育成したりする必要性が高まっていきました。
つまり、人材育成は経営戦略の一環であり、企業の競争力を維持・向上させるために必要不可欠なのです。(研修サーチより引用

「研修とは」

[名](スル)職務上必要とされる知識や技能を高めるために、ある期間特別に勉強や実習をすること。また、そのために行われる講習。「入社後研修を受ける」「海外研修」 (デジタル大辞泉より引用)

【分析1】
以上のことから企業が発展していくためには、人材育成が不可欠です。企業は組織であり鹿児島JCも組織であることから、鹿児島JCが発展していくためには、人材育成が不可欠です。人材育成するためにも、より短期間にて、JAYCEEで必要とされる知識や技能を高めるためにも研修事業は不可欠であります。

 

【調査2】
SL理論

 

●S1:教示的リーダーシップ
具体的に指示し、事細かに監督する。意思決定はリーダーが行う。
●S2:説得的リーダーシップ
自分の考えを説明し、疑問に答える。
●S3:参加的リーダーシップ
部下を認めて意見を聞き、部下が適切な問題解決や意思決定をできるよう取り計らう。
●S4:委任的リーダーシップ
部下と話し合い、合意の上で目標や課題を決め、部下に任せて報告を求める。

以上の4つが、SL理論におけるリーダーが部下の状況(能力・マインド)によって変えるリーダーシップ・スタイルのタイプ分類です。S1からS4と部下が成熟していくにつれて、適切なリーダーシップのタイプは図の矢印のように推移します。

『分析2』

SL理論から、JACEEの現状を分けるとS4に統一されておらず、S1からS4が混在する状況です。全員がS4になるレベルを高めるために、仮会員研修からS4レベルを目指す組織であることを共通認識することから研修事業が不可欠である。

 

【調査3】
〈ビースタイルで伝えているソーシャルタイプ〉
人の性格を4つの大分類に分けて、それぞれがどういったタイプの性格で
それぞれに対するコミュニケーションの取り方などを教えています。

コントローラー・タイプ
行動的で、自分が思った通りに物事を進めることを好む。過程よりも結果重視。物言いは単刀直入。ペースが速い。こわもて。他人から指示されることが何よりも嫌い。

プロモーター・タイプ
オリジナルなアイデアを大切にし、人と活気あることをするのを好む。
自発的でテンションが高い。楽しさこそが人生。新しいことを立ち上げるのは得意だが、あきっぽい。細かいことはあまり気に留めない。

アナライザー・タイプ
行動の前に多くの情報を集め、分析し、計画を立てる。物事を客観的に捉えるのが得意。完全主義的なところがあり、ミスを嫌う。人との関わりは慎重で、感情はあまり出さない。

サポーター・タイプ
人を援助することを好み、協力関係を大事にする。人の機微に敏感で気配りに長ける。ノーと言えない。自分の感情は抑えがち。人から認めてもらいたいという欲求が強い。

【分析3】

青年経済人にも、色々な価値観、タイプが存在することが分かる。JACEEの組織を活性化していくために、委員会メンバーが一人ひとりを理解することにより、より研修効果が高まる。

【調査4】

本事業を4月の委員会前に行うべきか否か、2017年度新入会員にアンケートを実施しました。

【分析4】

上記結果より、1回目より2回目のほうが委員会メンバーと絆を深めることに繋がっていますので、5月からの委員会配属より4月の委員会配属のほうが、適しています。

【調査5】

会議の内容に関して、調査しました。(2017年度仮会員研修アンケートより引用)

【分析5】

綱領に、「われわれJAYCEEは、社会的、国家的、国際的な責任を自覚し、志を同じうする者、相集い、力を合わせ、青年としての英知と勇気と情熱をもって、明るい豊かな社会を築き上げよう」と記載されている通り、率先して行動を図る者つまりリーダーとして指導力開発をしていかなければならないと考えます。そのためにも、リーダーとしての自覚を持っていただく必要があります。

【ビジョン】
仮会員研修を通じ体感し学ぶことで、鹿児島JCのメンバー並びにJAYCEEとしての自覚が意識の向上を促しつつ、横や縦のつながりがメンバーの結束力を生まれることで、一体感のある強い組織を確立され、今後のJC活動において積極的に参画することで活動・運動の展開できる組織へと、より活性化し、その展開が地域の発展へつながり、世界に誇れる鹿児島の実現につながると確信いたします。

16. メンバーへの依頼事項
・服装は、スーツ、ネクタイ、バッジ、ネームプレート着用にてお願い致します。 
・参加の際は研修の趣旨をご理解の上、先輩としての意識を持って参加してください。 
・研修中の各会議内での私語はお控え下さい。 
・施設内を移動しながら、廊下での談笑はお控えください。

17. 協議・審議のポイント

背景・目的

18.正副会議での意見及び対応

19.その他(添付予定資料等)

・予算関係
1-1.事業収支予算書.xlsx

2.仮会員研修関係
2-1.明日のために.pdf
2-2.仮会員研修会アンケート.pdf 

3.案内文関係
3-1.参加上の注意(御願い).pdf

5.その他資料
5-1.LOM強化室 基本方針・事業計画書(LOM活性化委員会).pdf
5-2.LOM強化室 年間事業フレーム(LOM活性化委員会).pdf

 

20.当日回覧資料

なし

21.添付資料

 添付資料まとめ.zip

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