COCセールス(大会オリジナルグッズの作成)(案)

議案名

 COCセールス(大会オリジナルグッズの作成)(案)

会議名

 2018年度 2月 COC理事会

種 別

 2018年 2月13日 協議

委員会名

 広報委員会

担当室長名

 有村 雅憲

確認日

2018年 2月 10日

委員長名

 伊地知 弘幸

確認日

2018年 2月 10日

副委員長名

 若松 史朗
 船附 恵
 郡山 雄介

作成日

2018年 2月 10日

 

1.事業目的

JCI  ASPAC鹿児島大会のグッズを作成し、販売することで、参加者に本大会と鹿児島をより印象づけます。

2.事業の方向性

一般的にお土産として人気のあるもの、鹿児島・日本でしか手に入らないもの、JC活動で使えるものの3つの視点から販売物を企画します。

3.実施日時

2018年5月24日~2018年5月27日

4.実施場所・会場

ホテル城山 エメラルドホール

5.参加員数計画並びに参加推進方法

なし

6.予算総額

非公開

7.外部協力者

選定中

8.コンプライアンス確認有無

あり

9.対外配布資料の有無

なし

10.実施組織

PR・広報担当委員会

11.事業内容

※全ての商品あるいは、包装部分に、ASPAC鹿児島大会のロゴが入っています

【Tシャツ】

Tシャツ・ポロシャツ

【タオル】

フェイスタオル・ハンドタオル

【バッジ】

ピンバッジ・缶バッジ

【帽子】

帽子(キャップ)

【マグカップ】

マグカップ

【キーホルダー】

キーホルダー

【ボールペン】

ボールペン1色・複数色

【緑茶】

鹿児島茶パック

【扇子】

扇子

【切手】

オリジナル切手

【焼酎】

オリジナルラベルの焼酎

【ポストカード】

鹿児島の風景などを印刷したポストカード

【風呂敷】

エコバッグ代わりにもなるサイズの風呂敷

 

全て仕入額の2倍の金額で販売する

12.メンバー及びボランティアへの依頼事項

クレジットカード決済となるので、取り扱いには注意して下さい

13.調査分析

i)販売品目

<調査>

COCセールスとして好適なものを調査しました。

【一般的におみやげとして人気があるものについて】

グッズ制作会社にヒアリングを行ったところ、以下の物が人気があるということでした

和菓子、洋菓子、漬物、キーホルダー、伝統工芸品、キャラクターグッズ、タオル、箸、皿、Tシャツ(衣類)、人形、ポストカード、おもちゃ

【鹿児島・日本でしか手に入らないものについて】

<調査>

メンバー・市民にヒアリングを行ったところ、以下の案が出ました

風鈴、扇子、団扇、こけし、かんざし、着物、大島紬、マスキングテープ、火山灰、火山灰粘土、溶岩、ぬいぐるみ、人形、置物、さつま切子、錫製品、屋久杉、緑茶、菓子、薬、化粧品、ファッションアイテム、風呂敷、手ぬぐい、米

【JC活動で使えるものについて】

<調査>

メンバーにヒアリングを行ったところ、以下の案が出ました

時計、カバン、ネクタイピン、シャツ、スーツ、ベルト、ネクタイ、ヘアバンド、ヘアゴム、パソコン、マウス、ステッカー、栄養ドリンク、メガネ、靴下、ペンケース、ノート、ペン、財布、カフスボタン、ポロシャツ、Tシャツ、帽子

【COCセールスの購入目的について】

<調査>

古賀さんからヒアリングをおこないました

・地元の職人芸のものは喜ばれる。高くても買う人はいると思う

・おみやげとして買っていきたいものを選定してほしい。子どものお土産や、来れなかったJCメンバーへのお土産。JCメンバーへのお土産は、複数個に分けられるものが良い。

例:風呂敷、ポストカード、スノードーム、バッジ


<分析>

Tシャツ、ポロシャツ、フェイスタオル、ハンドタオル、ピンバッジ、缶バッジ、帽子、マグカップ、キーホルダー、ボールペン、緑茶、扇子、切手、焼酎、ポストカード、風呂敷・・・を選定しました。

ii)販売形態

<調査>

クレジットカード払いと現金払い比較

【過去の例】

ASPAC山形大会では、レンタル端末によるクレジットカード決済でした

【クレジットカード払いの利点・欠点】

利点

・ポイントが貯まる

・釣銭を用意する必要がない

・釣銭の間違いが発生しない

・金銭管理の負担が軽減される(誰でも扱える)

・中国圏などの人にとっては使えて当然という感覚がある

・現金に比較すると両替手数料の負担が少ない

・統計的に客単価及び購入点数が増加すると言われている

欠点

・日本人は小額の買い物での使用に抵抗がある

【現金払いの利点・欠点】

利点

・小額の買い物では日本人にとって一般的

欠点

・カードを持っていない人が買い物できない


<分析>

全てクレジットカード払いでの扱いとすることといたしました

iii)販売量

城山観光ホテルに来場する人数が4000名。そのうち2割が何らかの商品を購入すると考えると、約800点のアイテムが必要となります

また、カンファレンスニュースに商品を掲載して、1%が反応を示すとすると、それぞれ30点づつ売れることになります

合計1商品につき80点の販売が見込めます

予備を含めて、1商品につき、100点づつ用意することといたしました

14.添付資料

1.予算関係

非公開

2.参考資料

2-1.Tシャツ・ポロシャツ・フェイスタオル・ハンドタオル・ピンバッジ・缶バッジ・キーホルダー・帽子見積書.pdf

2-2.マグカップ・ボールペン見積書.pdf

2-3.緑茶見積書.pdf

2-4. 扇子見積書

2-5.切手価格表.pdf

2-6.焼酎見積書.pdf

2-7.風呂敷見積書.pdf

2-8.紙袋見積書.pdf

2-9.ポストカード見積書.pdf

2-10.クレジットカード端末利用料.pdf

2-11.キーホルダー・ボールペン・マグカップ・紙袋・焼酎デザイン.pdf

2-12.Tシャツ・帽子・風呂敷・タオルデザイン.pdf

添付資料まとめ.zip

15.前回までの流れ(意見対応)

16.議案上程スケジュール

第11回 COC会議 2017年2月23日 協議

ASPAC鹿児島大会終了後 COC会議にて報告審議

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