2018年度 鹿児島ツーリズム確立室 基本方針・事業計画(案)の件

2018年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業計画書

議案名

2018年度 鹿児島ツーリズム確立室 基本方針・事業計画(案)の件

会議名

2018年度 第3回理事予定者会議

種 別

12月4日 審議

委員会名

鹿児島ツーリズム確立室 JCホスピタリティ委員会 JCブランディング確立委員会

窓口副理事長名

地徳陽一

確認日

2017年12月1日

担当室長名

有村雅憲

確認日

2017年12月1日

委員長名

染川勝太郎 伊地知弘幸

確認日

2017年12月1日

副委員長名

作成日

2017年12月1日

 

●公益社団法人認定法に関わる事業の分類

1.事業名

2.事業実施に至る背景

3.事業目的(対外)

4.事業目的(対内)

5.事業内容

6.実施日時

7.実施場所・会場

8.予算総額(詳細は別紙予算書)

9. 参加員数計画並びに参加推進方法

10.外部協力者・団体

11.実施組織

12.実施スケジュール

13.前年度よりの引継事項

14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

16.メンバーへの依頼事項

17.協議・審議のポイント

18.正副会議での意見及び対応

第3回正副室長予定者会議

・JCブランディング確立委員会について基本ルールを守って書くようお願いします。1文は最大2行半になるよう修正してください。
→修正し、1文を2行半に収めました。

第3回正副室長予定者会議 事前ヒアリング

【鹿児島ツーリズム確立室】

・1段落目、「滞在者増加」はホスピタリティ委員会の「インバウンド増加」と統一性を持たせた表記にしてください。
→再考し、室方針・委員会事業計画書ともに「交流人口増加」という表現に統一いたしました。

・2段落目、「効果的な発信を追求して」とありますが、追求するだけでしょうか。せっかく戦略を立て、効果的な発信をするのであれば、年間を通じて発信して効果を狙ってみてください。
→再考し、「効果的な発信を通して」という表現に変更いたしました。

・3段落目、「鹿児島独自のツーリズムを打ち出し世界へ広げていく。」の表現を再考してください。区切らず、次の文章と纏めてみてください。
→再考し、「鹿児島独自のツーリズムを打ち出し世界へ広げるという学びと発信の好循環を促すことが、地域に持続的な発展をもたらし、世界に誇れる鹿児島の実現につながると確信いたします。」という表現に修正し、1文に纏めました。

【JCホスピタリティ委員会】

・1段落目、インバウントだけではないのではないですか?再考お願いします。
→室長と相談し、室方針・委員会事業計画書ともに「交流人口増加」という表現に統一いたしました。

・2段落目、来訪者に情報公開というのはブランディング確立委員会の職務ではありませんか?修正をお願いします。
→再考し、「JC関係者及び来訪JCの方々に思いやりのあるおもてなしを行います」という表現に修正いたしました。

・2段落目をもう一度読み直し、わかりやすい文章を心がけてください。
→再考し、読みやすい文章に修正いたしました。

・3段落目、もう少し整理整頓をお願いします。最後、「地域益に寄与する世界に誇れる・・・」というのは文章としてつながっていない気がします。
→再考し、修正いたしました。

【JCブランディング確立委員会】

・1段落目2行目「口コミ」とありますが、口コミだけ?SNSも含めた書き方なら表現に工夫をお願いします。
 例)SNSや口コミなどの市民目線での情報発信による影響力が高まりつつあるこの時代など
→SNSによる口コミもこの言葉で表現していました。メディアとWEBによる口コミの対比を書きたかった文章でしたので、WEBを通じた口コミと分かりやすく書き直しました。

・2段落目9行目「口コミの力を取り入れるために、人に拡散したくなるコンテンツを盛り込んで」は、口伝えのみに感じますので、「SNSや口コミなどの拡散性につながる魅力的なコンテンツ」などとしたほうがよいのではないでしょうか。
→参考にして文章を書き換えました。

・2段落目事業計画書の体裁がおかしいです。字が最後はみ出て見えます。
→体裁が整うよう、文の区切りを調整しました。

・3段落目2行目「人と人」は理事長所信に倣って「ひととひと」としたほうがよいのではないかと思います。
→修正いたしました。

・3段落目2行目「JCブランドの持つ、市民の行動への影響力が、」について、「鹿児島JCのブランディングと市民との共感・協働が」などにしてはいかがですか。
→提案いただいた文章のほうがスマートだったので、修正しました。

第2回理事予定者会議

【鹿児島ツーリズム確立室】

・1段落目、「独自のおもてなし」とはどんなことですか?わかりやすい表記を心がけてください。
→再考し、「おもてなしの心で迎える観光県を目指してきた」という表記に変更いたしました。

・「滞在者の伸び悩み」というのは誤解を招く表現に感じ取られます。表記の見直しをお願いします。
→再考し、「滞在者の増加という目標を抱きつつ」という表現に変更いたしました。

・「ブランディングを行いながら、地域の目指すブランディングの可能性を示す」重複表現になっていますので修正をお願いします。
→再考し、後半部分を「鹿児島ならではのツーリズムの可能性を広げていく」という表現に変更いたしました。

・2段落目、「次に市民の方々が、JCに対してより深い共感を持っていただくために広報戦略を立て、事業の記録・発信による鹿児島JCの認知度向上に寄与してまいります。さらに私たちの活動・運動が会員だけでなく、市民へと広く伝わるよう効果的な発信を追求してまいります。 」同じ内容を2文に渡って書いていますので纏めて記載するようお願いします。
→1文にまとめました。

・3段落目は、1段落目、2段落目の変更に伴い変わると思いますので再考願います。
→再考し、修正いたしました。

【JCホスピタリティ委員会】

・どのうような好機ですか?鹿児島増加とかは意味がわかりません。インバウンドなどの事も考えて書いてみてください。
→再度、考えて「今後さらなるインバウンド増加を見据える鹿児島が注目される好機を迎えています。」という表現に修正いたしました。

・ツーリズムについて詳しく明確化してください。
→鹿児島JCだから出来ることを考え、表現を修正いたしました。

・来訪関係者などが来た時どのような動きをしますか?はっきり書いてください。
→再度考え、「積極的に情報を公開し、薩摩の心にホスピタリティを加えた活動を行います。」という表現に変更いたしました。

【JCブランディング確立委員会】

全体的に言葉が難しい。もっとダイレクトに書いてください。事業計画なので明確に、「中学生に説明して伝わるような」書き方を。
→わかりやすい言葉を使うように全体的に言葉を見直しました。

三行目「地域が発展へ導かれていきます。」とありますが、発展へのきっかけ・足掛かりとしてJCがあるので、ブランディングして発展に導かれるのか表現再考お願いします。
→JCのブランディングではなく、鹿児島のブランディングについての一文なので、このままの表現としました。

5行目「時として」は、違う表現の方がしっくりするので再考お願いします。
→接続詞で適当なものを見つけることが出来なかったので、文章自体を変更しました。

二段落目一行目「まずは、市民にさらに良いイメージを持ってもらい、」というのが、背景の「認知されていない魅力」とつながらない。表現再考お願いします。
→一段落目の一文目「認知されていない魅力」は鹿児島についての文章なので、ここは、一段落目三文目の背景に対応する文章になります。

二段落目四行目「対外対象者を市民及び鹿児島JCに注目する国内外の人と設定した広報戦略を綿密に構築し」分かりにくい表現なので、広報戦略の構築について市民が分かりやすい表現をお願いします。
→主語が長すぎてわかりにくい文章だったので、室長方針を参考に効果と目的についても再考し、分かりやすい表現に変更しました。

二段落目五行目「接点の基盤」手法をより具体的に記載してください。
→具体性を持たせたわかりやすい表現に変更しました。

二段落目六行目「見る人の関心を引くきれいな写真を使って」きれいというのは感性の問題であり、今までの歴代広報ではきれいな写真を使っていなかったのかという疑問があります。また、コンプラの問題もあります。表現を再考してください。
→目的と効果を考え直し、"見る人の関心を引く写真"だけで十分だと考えたので、文章を変更しました。

二段落目七行目「人に伝えたくなるコンテンツを提供します。」という言葉はブランディング・広報の肝になるので、全体的にわかりやすい言葉で委員長の色を加えて記載お願いします。
→この表現を考慮にいれて、全体的に言葉を見直しました。

二段落目最終行「ブランドの価値を共有する源泉を提供します。」表現が分かりづらいです。三段落目「鹿児島の価値の源」とは違いますか?想いがあるなら統一してください。もう一度文章精査してください。
→三段落目の表現と混同される恐れのある表現でしたので、こちらの二段落目最終行の方を修正いたしました。

三段落目一行目「共に確立した」という文言は、過去形ではなく、将来を見据えた書き方にしてください。
→"共に確立する"、と将来への含みを持たせた表現に変更いたしました。

第2回正副室長予定者会議

【鹿児島ツーリズム確立室】

・1段落目、「おもてなしを交えたツーリズム」とは何ですか?表現の見直しをお願いします。
→再考し、「独自のおもてなしで迎える観光県として発展して」という表現に修正いたしました。

・「この機会を一過性の流行で終わらせず」課題を含めて、内容を記載してください。
・「鹿児島の目指すブランドの方針」を示す対象となる課題を記載してください。
→課題を、滞在者の伸び悩みと捉え、修正いたしました。

・2段落目「メンバー一人ひとりの意識」とはどのような意識ですか?
→メンバーのホスピタリティ精神を向上させ、ブランディング向上を図る運動を展開するという内容に修正いたしました。

・「そして」より「さらに」のほうが表現がベターのように感じます。
→見直し、修正いたしました。

【JCホスピタリティ委員会】

・もともと渉外委員会は何のために設立されたのかわかりますか?内向きな委員会ではなく、対外・外向きな委員会です。
→再度、渉外委員会経験者へのヒヤリングを行い、方向性が違う事がわかり再考致しました。

・「今年は」NG、「本年は」に修正してください。
→修正致しました。

・1段落目。背景になっていません。声に出して読んでみてください。なぜ「ホスピタリティ委員会」が設置されたのかヒアリングして室長が、委員長と一緒に作り上げてください。
→ヒアリングを行ったうえ、室長と共に再考いたしました。

・「事」NG、「機会」に修正してください。
→修正致しました。

・2段落目、意識を醸成するだけでは、自己成長につながりません。再考願います。
→言葉の理解を間違っておりました。再考致しました。

・1つの文章に目的が2つ入っていて欲張りすぎです。1つに絞って端的にお願いします。
→欲張りました。謙虚に1つに絞り再考致しました。

・文に成していません。「斜めのつながり」とはなんですか?
→LOM間の繋がりを伝えたつもりでしたが、さらにわかりやすく再考致しました。

・「私たちのまちを訪れ、興味・好感を生み、他地域での交流で得た学びやきづきで鹿児島ツーリズムを確立」とはどんなことですか?具体的な活動を記載してください。
→鹿児島観光コンベンション協会と積極的に情報交換を行うなど活動を表記いたしました。

・1段落、2段落を修正したら自ずとビジョンも変わります。
→ご指摘のとおり、変わりましたので再考致しました。

【JCブランディング確立委員会】

・1行目、背景が分かりにくいです。もう一度、何が課題としてあるのか、じゃあどうする必要があるのか、を明確に示してください。
→課題を、鹿児島に認知されていない魅力があることと設定し、文章を書きまえました。

・2文目、文章同士のつながりがない。唐突過ぎます。
→もとの2文目を削除しました。

・2文目、ASPAC表記は削除してください。
→削除しました。

・5行目の「あるいは」、もっと良い表現があると思います。どっちかでいいのか?と思ってします
→どちらかではなく、1つの主題についての異なる可能性を並列させ、「プログラムを構築する」にかかっている文章です。
 接続詞「あるいは」の使い方について
 
https://jissen.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=881&item_no=1&attribute_id=18&file_no=1

 他の表現を探し、偶発的という印象が強い言葉になりますが、「時として」に書き換えました。

・6行目1文目「市民に良いイメージを持ってもらい」、今までJCがしてきたことは悪いイメージだったのですか?
→現状が良いイメージなのか、悪いイメージなのかは結論を出せないので、さらに良いイメージを持ってもらい、と書き換えました。

・2段落目を「ぱっ」と見たとき「JC」の文字が多すぎる。全体的に表現見直してください。
→必要なくても意味が通じるところは、できるだけ使わないようにしました。

・重複表現が目立ちます。もっと何のためにするのか目的意識を持ってください。
→「共感」と「共有」の表現については、職務分掌と事業計画から、JC運動への「共感」、ブランド価値の「共有」と使い分けています。また、それぞれの手法の目的と効果も重複している部分はあまりないので、この表現を使いたいと思います。

・2段落目5行目「市民の関心を引く美しく印象的な写真」もっと良い表現をお願いします。
→美しい写真には、構図、奥行き、色合い、光の入り具合、ピントなど多くの要素があり、イメージするものが違いますが、ここで目指すのは、技術を必要とするよりは、写真の基礎を抑えた見栄えの良い写真なので、端的に「きれいな写真」という言葉に変えました。

・2段落目8行目「属性」とは?幅広い年代のことですか?
→年代はもちろん、性別、関心の範囲にって分類される各セグメントのことです。やや漠然とした印象を与える言葉ですが、一般的な用語であり、少ない文字数で意味を表現できるので、そのまま使用します。

・2段落目9行目「JCの魅力をビジョンのもとでコントロールして発信するため」、意味が分からないので表現再考してください。
→ビジョンを実現するために、市民向けのプログラムをJC側でコントロールして発信することを指しており、市民自身がコミュニケーションをコントロールして市民同士で影響を与え合う「口コミ」との対比を狙った文章でしたが、より分かりやすい文章に変えました。

・3段落目について、職務分掌を読み解き、流れをもって記載願います。
→文章の流れをスムーズにしました。

・3段落目2行目「鹿児島の魅力の波及を生み出す鹿児島の価値の源となります。」、意味が分からないため、表現を再考してください。
→JCブランドが鹿児島の価値の源となることが一番の要点なので、文章を書き換えました。

第1回理事予定者会議

【鹿児島ツーリズム確立室】

・「需要の伸びを図る」という文言について表現の見直しをお願いします。
→観光県として発展してきた鹿児島が、今後も持続的に成長していくためには、という表現に変更しました。

・1段落目。締めの言葉にツーリズム確立が必要と書くことは本質をついていますか?表現の見直しをお願いします。
→鹿児島が今までどのようにツーリズムを活かしてきたのかを再考し、表現を見直しました。

・出向の意義は何ですか?
→メンバー個々が成長すること。鹿児島JCの存在を日本中に示すこと。これらによって組織活性化することが出向の意義と考え、修正いたしました。

・「鹿児島に訪れる関係者」という表現について見直しをお願いします。
→「来訪者」に修正いたしました。

・「鹿児島のファン増加」とありますが、何のためにファンを増やすのかまで記載お願いします。
→再考し、鹿児島の交流人口増加に寄与していくことが求められていると考え、修正いたしました。

・3段落目。ツーリズムを確立した後の姿をビジョンに記載してください。
→ツーリズムの確立が、地域における持続的な交流の発展をもたらすと考え、修正いたしました。

【JCホスピタリティ委員会】

・どういったことに取り組むために、この委員会は必要なのですか?委員会が設置された意味を調べてください。
→もう一度考え、再考いたしました。

・1段落目、最初の文は主文が長く読みづらいです。読みやすいよう表現を変えてみてください。
→修正いたしました。

・2段落目。「期待以上の事」とはどんなことですか?
→わかりにくく表現であったため、削除し修正いたしました。

・鹿児島JCのホスピタリティ力とはなんですか?JCなりのホスピタリティというものは、他の委員会事業にもつながってきます。他の委員会の活動のことも考えてください。いまのままでは、JCじゃなくてもいいよねという事業計画になっています。
→JCホスピタリティについて考え、再考いたしました。

・「鹿児島ファンづくりマニュアル」「鹿児島JCおもてなしガイド」とはどのようなものですか?予算も限られているため、工夫をお願いします。
→予算を使わずにできることを考えてまいります。

・3段落目。1文が長いため、再考お願いします。「他」とはどのようなことですか?具体的に記載してください。
→再考いたしました。

・「ファン」を創ってまちがどうなるのかビジョンを描いてください。
→再考いたしました。

【JCブランディング確立委員会】

・1段落目5行目、共創という言葉説明しなければ文脈が伝わらないなら表現を変更してください。
→共創という言葉を分かりやすく、共に創り出すに書き直しました。

・2段落目は、理事長所信を読み解き、具体的手法を記載願います。
→理事長所信にある背景、1段落目に記載したこととつながるように全体的に修正しました。

・2段落目の4行目。リアルタイムの体験共有とはなんですか?発信との関連性を文章の中に落とし込んでください。
→リアルタイムな体験の共有は、手法から予想される結果の一つであり、効果ではなかったので、リアルタイムの体験共有という文書を削除しました。また、発信との関連性が曖昧な文章でしたが、各事業の情報発信は職務に入っていないので、各事業の発信は担当委員会など各担当が主となって行うものだと捉え、文章を修正しました。なお、2段落目は文章の順番を入れ替えたので、該当箇所は2段落目の10行目になっています。

・2段落目の7行目社会的コミュニティとは?手法がぼやけるので調査分析をしっかりして表記してください。
→社会的コミュニティという言葉は分かりづらく、市民の内側にある概念なので、削除して文章を作り直しました。なお、2段落目は文章の順番を入れ替えたので、該当箇所は2段落目の5行目になっています。

・2段落目の9行目。華美な修飾語を削って端的にわかりやすい文章をお願いします。
→華美な修飾語を削りました。なお、2段落目は文章の順番を入れ替えたので、該当箇所は2段落目の5行目になっています。

・3段落目の1文が長いです。効果とビジョンを明確にわかりやすく記載してください。
→文章を2つに分けて読みやすくしました。

 

第1回正副室長予定者会議

【鹿児島ツーリズム確立室】

・理事長所信を見直し、なぜこの室ができたのか読み取ってください。
→所信を読み直し、2018年の好機を一過性のもので終わらせず、今後も長い期間における地域の需要の伸びを図るためにツーリズム確立が必要と感じ、修正いたしました。

・2段落目、は2018年どのような効果を出すのかを考え、記述願います。
→それぞれの文章に効果を追記し修正いたしました。

・「JCIや日本JCが推進する運動の協力窓口となることで~ 」の文章について、成長した先の姿も見えるよう修正願います。
→得られる効果として組織活性があると感じ、修正いたしました。

・「交流が花咲く」の意味が分からないので表現の見直しをお願いします。
→「交流が生まれるよう」に修正しました。

・「市民の方々が、JC運動に対して~」の文章について、簡潔に凝縮できるので修正願います。
→修正いたしました。

【JCホスピタリティ委員会】

・ASPACで集まることで、この町がどうなる可能性を秘めているのですか?

→組織の活性化、まちへの影響力で鹿児島ファンが増えることを考え、再考しました。

・「まち」はひらがなで表記してください。

 →修正致しました。

・否定的な文章ではなく、肯定的に表記願います。

 →全再考し消去致しました。

・2段落目は手法を「何のために」「どのように」「得られる効果」を盛り込んで書いてください。

 →修正しました。

・3段落は、1,2段落目の指摘によって大きく変わると思います。再考お願いします。

 →再考致しました。

 

【JCブランディング確立委員会】

ASPAC開催を背景にしていいのでしょうか

→理事長所信の【ASPACから広がる鹿児島】の章にJCブランディング確立委員会の職務のことが書いてあること、ASPACの成功に向けた理事長の思いの後に「その中で」という言葉を使ってブランディングについて触れていることから、ASPAC開催の年であることは、JCブランディング確立委員会の背景と切り離すことができないと判断しました。

4行目の「質的認知」は年間広報にも書かれていますがどのようなことですか?

→委員会計画の事業計画を再考し、質的認知を得るために何が必要を考え、新しい文章にしたので、「同じ」とは言えなくなってしまいました。ここでいう質的認知とは、あるブランドが市民の共通の関心事であると同時に、それが実質を備えていることです。それによってブランドの価値を声高に叫ぶよりもはるかにブランドの認知を高めることができます。また、そうした関心によるつながりを基盤にした感覚がブランドに対する好感情につながります。

 

・一行目「世界に誇れる鹿児島を創造するために」手法部分なのでより具体的な目標を記述してください。

→具体性がない文章だったので、文章を削除しました。

 

・2段落目が事業計画の羅列になっています。もっと詳しく記述をお願いします。

→対応しました。

 

・事業の補助とは?何のために補助するのですか?

→事業前後に鹿児島JCのHPおよびSNSで行う補助的な広報、委員会独自で行う広報および事業報告の補助です。JC運動の情報発信の一部として補助します。

 

8行目「市民目線の広報戦略を構築します。」という文章は抽象的なため、より具体的に書いてください。

→対応しました。

3段落目2行目「自発的な伝わりとはなんでしょうか?表現方法を変えてください。」

→対応しました。

 

「鹿児島の影響力」って何でしょうか?

→鹿児島が持つ、市民の見解や行動に影響を与える力、つまり、市民が共感し、加わりたいと思える行動を生み出す力です。具体的に言うと、鹿児島へ旅行したいと思わせる力や、鹿児島の生産品を利用したいと思わせる力、鹿児島についての知識や経験を共有することで人に貢献していると思わせる力です。

19.その他(添付予定資料等)

2018年度 鹿児島ツーリズム確立室 基本方針・事業計画(案).pdf

2018年度年間事業フレーム(JCホスピタリティ委員会).pdf

2018年度年間事業フレーム(JCブランディング確立委員会).pdf

20.当日回覧資料

なし

21.添付資料

2018年度 鹿児島ツーリズム確立室 基本方針・事業計画(案).docx

2018年度年間事業フレーム(JCホスピタリティ委員会).xls

2018年度年間事業フレーム(JCブランディング確立委員会).xls

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