2018年度 2月正会員研修事業計画(案)

2018年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業計画書

議案名

 公益社団法人鹿児島青年会議所 2018年度 2月正会員研修事業計画(案)

会議名

11月理事会

種 別

2017年 11月13日 協議 

委員会名

LOM活性化委員会

窓口副理事長名

 嶋 竜一

確認日

2017年 11月 10日

担当室長名

 堤 康祐

確認日

2017年 11月 10日

委員長名

 切原 大悟

確認日

2017年 11月 10日

副委員長名

 上野 誠
 濱田 和幸
 増山 洋平

作成日

2017年 11月 10日

●公益社団法人認定法に関わる事業の分類

他1 指導力開発事業

1.事業名

  公益社団法人鹿児島青年会議所 2018年度2月事業計画(案) 正会員研修~輝くJAYCEEへなろう!

2.事業実施に至る背景

鹿児島JCは、自分たちの住み暮らすまちの発展を目指し活動・運動を続けてきた中で、個々人の様々な価値観の多様化や課題を抱えつつも、JCの根本を見つめ直すことで、さらに力強い運動を発展することができる可能性を秘めています。今一度、自分たちの中にあるJCの根本と先達から受け継がれてきたJCの根本を見つめ直す機会を通じて、メンバー一人ひとりの意識向上を図り足並みをそろえ、一丸となって地域の課題を解決することができる一体感のある強い組織を確立していく必要があります。

3.事業目的(対外)

なし

4.事業目的(対内)

メンバー一人ひとりのJCの根本を見つめ直し、活動・運動に対する意識向上を図る契機を目的とします。

5.事業内容

●国際青年会議所の公式プログラム「JCI 3コース」を行います。
講師:未定(日本青年会議所 2018年度 JCプログラム実践委員会との調整中) 
 ・1チーム6名とする。
 ・司会・各テーブルの進行役はLOM活性化委員会が担当する。

【JCI ACHIEVE 概要】
JCI  ACHIEVEは、LOMの意義や目的を、事例研究やディスカッションにより理解するコースです。
全世界のJCが取り組む「JCIミッション」をLOMの活動に効果的に取り入れるために、地域特性を理解し、その価値を認識し、積極的な市民である新メンバーが求める機会を創造することにより、より良い変化をもたらせるような魅力的な組織を構築する方法を学びます。

【効果】
我々が普段から活動していることが、JCIの本来の目的に向かって運動を展開していると再確認することができ、活動に対して意識を持って取り組めるようになります。

スケジュール
・ モジュール1 価値観
・モジュール2 アイデンティティ
・モジュール3 目的
・モジュール4 成果

備考
所要時間 ...  3時間
・参加人数 ... 6人~30人
・対象............  JCメンバー

【JCI IMPACT 概要】
JCI IMPACTは、行動する市民として、地域社会に積極的に貢献できるJCIメンバーのために向けられたコースです。コースは積極的な社会参加の概念について議論します。
コミュニティー・ニーズの分析、実際に起った問題原因の検証。また、LOMが地域社会の有益な変化を興すために他のパートナーと協働できる事業について議論します。

【効果】
問題の本質を見抜き方が分かり、的確な課題を抽出することで、JCの目的へ向かって、より促進します。

スケジュール
・モジュール1 アクティブ·シチズンシップ
・モジュール2 ニーズ分析
・モジュール3 持続可能な解決策

備考
所要時間 ... 3時間
参加人数 ... 6人~30人
対象............  JCメンバー

【JCI ADMIN 概要】
JCI ADMINは、新しくLOMの理事構成メンバーやリーダーを目指す方のためのLOMマネジメントコースである。コースは、LOMの理事会の構成、様々な問題の解決法、会議の進行、LOM計画作りについて取り扱うとともに、JCIミッションを達成するためにはバランスの取れたプログラムの重要性を取扱っている。

【効果】
JCの単年度制の意味合いをより理解することができ、積極的に役職を行うようになります。


スケジュール
・モジュール1 マネジメント
・モジュール2 運営
・モジュール3 機会
・モジュール4 成果


備考
所要時間 ... 3時間

参加人数 ... 8名以上30名以下

対象............  JCメンバー

6.実施日時

2018年 2月 3日(土) 9:00~19:00(受付開始8:30~)

2018年 2月 4日(日) 9:00~19:00(受付開始8:30~)

※雨天時対策
 研修は、室内で行われるため、雨天時の会場変更・延期はありません。

※災害時対策
 自然災害が発生した場合は、安全状況を見極め、延期を検討します。

【正会員研修事業 1日目・2日目】 タイムスケジュール

時間

LAP

内容

担当

備考

8:30

0:30

受付

LOM活性化委員会

 

9:00

3:00

ACHIEVE

ヘッドトレーナー

 

12:00

1:00

昼食

参加者

 

13:00

3:00

IMPACT

ヘッドトレーナー

 

16:00

3:00

ADMIN

ヘッドトレーナー

 

19:00

0:05

アンケート記入

参加者

 

19:05

 

終了

 

 

 

7.実施場所・会場

 かごしま県民交流センター 中研修室 3室
〒892-0816  鹿児島県鹿児島市山下町14-50
TEL:099-221-6600
4-1.かごしま県民交流センター会場図.pdf
4-2.かごしま県民交流センター 4F会場図.pdf
4-3.参考配置図.pdf
4-4.県民交流センター施設利用の案内.pdf
4-5.ホール・研修室等利用のご案内(H29年度).pdf

※会場内レイアウトに関しては、ヘッドトレーナーが会場入りしたとき最終的に配置を決めるため、参考レイアウトを添付させていただきます。

8.予算総額(詳細は別紙予算書)
¥490,000- (詳細は別紙予算書)
1-1.事業収支予算書.xls
1-2.東武トップツアーズ株式会社.pdf
1-3.ホテル・レクストン鹿児島.pdf
-4.かごしま県民交流センター施設料金.pdf
1-5.かごしま県民交流センター設備料金.pdf
1-6.セミナー開催費用.pdf
1-7.鹿児島銀行 振込手数料.pdf

9. 参加員数計画並びに参加推進方法

【参加員数計画】

 

参加員数

現役メンバー

148名

一般参加者

  0名

合計

148名


【参加推進方法】
・各委員長・運営幹事を通して、正会員研修会の趣旨や意義を伝え参加を呼びかけます。
・委員会メンバーから全正会員に電話連絡にて参加を促します。
・委員会時や通常総会の際に委員会PRを行います。
・電話だけではなく、様々なツール(メールやSNS等)を利用し、参加推進を行います。
・事前に委員会メンバーで受講した人の感想を様々なツール(メールやSNS等)で配信し、また委員会メンバーだけでなく、受講したことのあるメンバーの感想を配信することにより、メンバーの研修に対してのモチベーションの向上へつなげます。

10.外部協力者・団体

なし

11.実施組織

LOM活性化委員会

12.実施スケジュール

日付

会議名

協議・審議・実施・報告

2017年11月 1日(水)

11月正副室長会議

 

2017年11月 3日(金)

第2回正副室長予定者会議

 

2017年11月13日(月)

第2回理事予定者会議

協議

2017年11月14日(火)

11月理事会

 

2017年12月 4日(月)

第3回正副室長予定者会議

 

2017年12月 4日(月)

第3回理事予定者会議

協議

2017年12月 5日(火)

12月正副室長会議

 

2017年12月 5日(火)

12月理事会

 

2018年 1月 9日(火)

 1月正副室長会議

 

2018年 1月16日(火)

 1月理事会

審議

2018年 2月 3日(土)
2018年 2月 4日(日)

 正会員研修事業

実施

2018年 4月 3日(火)

 4月正副室長会議

 

2018年 4月10日(火)

 4月理事会

報告

 

13.前年度よりの引継事項
【2015年度10月例会より】
事業計画書-参加推進計画より
●委員会メンバーから全正会員に電話連絡にて参加を促すことについて
・本来ならば例会の出席確認は各委員会で取りまとめるべきものであり、個別に電話すべきものではありませんが、今回は会場・開始時刻が通常の例会と違っていたため、 個別電話で再度注意を促しました。その結果、会場を間違えてしまったメンバーが比較的少なく、極めて効果的であると考えます。
→今回の事業も例会会場とは異なり時間も異なるので、その点を踏まえ委員会メンバーから全会員に対して、個別電話での注意点や参加への呼び掛けを行います。

●電話だけではなく、様々なツール(メールやSNS等)を利用しての参加推進について
・SNS(FaceBook)でイベントページを作成しましたが、一般の人から参加したいと申し出がありました。公開例会である場合なら兎も角、内部向け の事業を行う際はSNSの公開範囲に対して充分に配慮すべき必要があると考えます。また、今後、一般の方から似たような申し出があった際の対応に関するガイドラインの制定も必要と考えます。今回の正会員研修では、JCゲームでありJAYCEE以外には理解しにくい内容であったためお断りさせていただきました。
→今回は、SNS(FACEBOOK)でのイベントページ作成に関しては、鹿児島JCメンバーが「いいね」などをすることで、一般の人が見てしまう可能性があるため、作成自体を見送ります。

事業計画書-本年の工夫と期待される効果より
●事前に委員会メンバーで受講し、感想や受講中の様子を様々なツール(メールやSNS等)で配信し、また委員会メンバーだけでなく、受講したことのあるメンバーの感想を配信することにより、メンバーの研修に対しての・モチベーションを向上させることについて
・上記のように計画しておりましたが、感想や受講中の様子の配信に関しましては、行いませんでした。理由として、感想がそのままJCゲームの内容に踏み込んでしまうものが多く断念いたしました。研修の内容を今一度よく考えたうえで計画を立てる必要があると考えます。
→青年会議所は、メンバー1人ひとりが積極的に活動していくようにしなくてはいけません。参加出来なかった人が参加した人より直接聴くことで、興味を抱き一歩を踏み出すきっかけになっていただきたいので、感想を配信しません。

準備段階
●JCゲームで使用するQ&Aをオリジナル仕様で作成について
・時事問題やLOMの現状に即した問題を作成することでQ&Aカードへの興味が高まり、ゲームの進行上必要なカードの使用率が増えました。結果、研修の効 果がより一層高まったものと考えます。
→今回の事業では、カードなどの使用がないため、作成は致しません。

実施段階
(悪かった点)
●会場に多くの空席が発生したことについて
・事前に取りまとめておいた出席者人数と実際の出席者との人数に大きな差が発生してしまいました。事前の取りまとめ情報と異なる出欠をある程度想定した会場レイアウトではありましたが、吸収しきれない状況となってしまいました。出欠の取りまとめに関しては、担当委員会による個別電話での依頼となると気を遣って欠席と言えずにとりあえず出席と回答するケースも散見されます。出席とりまとめは各委員会運営幹事による取りまとめがより正確な数字になると考えます。
また、会場と開会時間が通常の例会とは違っていた事も要因のひとつである可能性も考慮すべきかと思われます。
→委員会メンバーによる個別電話での出欠確認は、控えるようにします。

●アンケートの回答率低い結果となったことについて
・今回、会場の都合により、アンケートを書いてもらう時間がとれなかったため、ウェブ上にてアンケートを取得しました。例会時は式次第にQRコードを記載し、 また会場内での呼びかけを行いました。例会後、各委員会、委員長からアンケートの依頼をしていただきましたが、回答数としては出席者数119名に対し37件と 非常に少ない結果となりました。今回は記名を条件でアンケートを取得しましたので、電話等で連絡を行えば回答率も上がったと考えます。ですが、それを活かすことができず、回答率が低い結果となりました。ウェブ上でアンケートを取得する場合、LOMメンバー自体がQRコード等に慣れていない、ウェブ上でのアンケートだといつでも書ける、だから後回しとなってしまうことが考えられます。回答率をあげるためにも、一つのアクセスラインではなく、様々なツールを用い多角的にアンケートに誘導する事が重要と考えます。ですが、一番確実と思われるのは紙面でのアンケートを、例会直後に取得する事と考えます。
→トレーナーとの打ち合わせを綿密に行い、会場の借用時間を事業終了予定時間より予備時間を設け、アンケート記入時間に余裕を持たせるように致します。

●例会後の後片付けの際、委員会メンバーの一部に負担が偏ってしまったことについて
・委員会メンバー含め、LOMメンバー全員の協力をいただけたおかげで、早く片付けができましたが、委員会メンバーの割り振りとして、会場内の作業に注力してしまったため、会場外の負担が一部に偏ってしまいました。あらかじめしっかりとしたシミュレーションを行い、一部に負担がいかないように配慮すべきでした。
→委員会時にメンバーとコンセンサスを取り計らい、また事業が行われる会場での下見を行い、委員会メンバーの一部への負担が偏らないように致します。

(良かった点)
●途中退席者が極めて少なかったことについて
・一度参加した方は途中で退席することなく、最後まで熱心に楽しそうに参加されていました。JCゲームの性質とその魅力、そして単なる娯楽遊戯(ゲーム)ではなく、一つの研修として成立させるインストラクターの能力の賜物と考えます。
→ヘッドトレーナーとのコンセンサスを行い、鹿児島JCの状況を伝えて情報を多く伝達することで、ヘッドトレーナーの能力をより引き出し、楽しく参加できるよう努めます。

●例会終了後、速やかに会場レイアウトを変更できたことについて
・例会途中にメンバーが未使用の机を片付けていたこと、そして、参加いただいたメンバー全員が片付けに協力いただけたので、速やかにレイアウト変更が可能でした。
→事業途中に未使用の机を片付けると、事業に集中できない参加メンバーも出てくることが予想できるため、会場借用時間を事業終了予定時間より多めに取るように致します。

14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

【工夫】国際青年会議所(JCI)公式プログラム(JCI3コース)を開催します。
(効果)多くある学びの機会の基本である、JCI公式プログラムをLOMで開催することで、忘れかけていたJCの目的や意義を再確認することで、より積極的に機会に挑戦する気概を醸成できます。

【工夫】楽しんで参加できるゲーム形式の研修をいたします。
(効果)昨今教育の場でもゲームは様々な形で取り入れられています。その効果の一つとして、楽しんで学ぶ事により、積極的な参画が見込める点があります。また、楽しい経験は意識に残りやすく、今後の様々な機会に対しても積極性をもっていただくことにつながります。

【工夫】事前に委員会メンバーで受講し、その受講中の様子や感想等、また既に受講した事のあるメンバーの感想を配信し、参加動員を図ります。
(効果)実際に受講したメンバーの様子や、感想から自身の成長への期待を持ってもらい、積極的な参加を促す事が期待できます。

15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

   【調査】
1.BIBLE OF JAYCEEを調査しました。
2.日本青年会議所が開催するセミナー、JCI公式コース・JCI推奨コース・日本JC公認プログラムすべての内容について、調査分析いたしました。

5-1.各セミナー概要.pdf

   【分析】

1.BIBLE OF JAYCEEに会員の心得として
『会員としての責任感を持ち、積極的に参加しなければならない』
とあるとおり、青年会議所に所属している会員は、会員として様々な事柄に積極的に参加しないといけません。

2. JCの目的と意義をメンバーは基本的に知らなくてはいけないことなので、JCI3コースを開催することが効果的と考えます。

   【ビジョン】
基本中の基本を今一度再確認することで、目的に向かってメンバーが同じ方向を向き、一体感のある強い組織となり、世界に誇れる鹿児島を描くことにつながると確信いたします。

16. メンバーへの依頼事項
・各委員会のスタッフの方々は正会員研修の趣旨、意義をしっかり理解していただき、委員会メンバー全員の巻き込みをお願いします。
・当日は、時間厳守と規律ある行動をお願いします。
・服装は、スーツ・ネクタイ着用でお願いします。
 また、バッジ・ネームプレートを必ずつけるようお願いします。
・研修中の会場の出入りは必要最低限とし、集中して研修を受けていただくよう各委員会で周知徹底をお願いします。

※注意点
JCIコースを受講される方は、必ず「事前受講登録」をお願いいたします。

この手続きをお済みでない方は、受講履歴が残らず、受講後のテスト配信もございません。
セミナー受講後は、遡っての受講登録はできませんので、必ずセミナー受講前に、受講登録を行ってください。

1.<受講生全員> jci.ccでのアカウント登録

jci.ccでアカウント登録が完了していない受講生は、まずアカウント登録をしてください。
既にアカウント登録がお済みで、IDがアクティブ化されている方は、3のコースエントリーを行ってください。

3-1.【マニュアル】jci.ccでのアカウント登録.pdf

2.<LOM理事長> アカウントのACTIVE化

LOM理事長のアカウントにて、1.で登録されたアカウントのACTIVE化を行います。

3-2.【マニュアル】メンバーをアクティブにするには.pdf

3-3.【マニュアル】理事長アカウントの作り方.pdf

3.<受講生全員> 受講コースへのエントリー

アカウントがactive化された後、受講コースへのエントリーが可能となります。

3ー4.【マニュアル】JCIプログラムの受講登録.pdf

※jci.ccのパスワードを忘れた場合は、下記マニュアルを参照してください。
3-5.【マニュアル】jci.ccのパスワードを忘れた場合.pdf

17. 協議・審議のポイント

背景・目的、プログラム数に関して、意見をお願い致します。

18.正副会議での意見及び対応

【第2回正副室長予定者会議】
(意見1)タイトル「いま、あなたがいる その場所を見つめ直して」のテーマがしっくりこないので、再考してください。
(対応1)再考し、「輝くJAYCEEへ」に文言を変更いたしました。

(意見2)背景「目の前のことだけにとらわれ過ぎて、自分自身を見失いがちですが」これを書くなら、根拠が必要となりますので、調査をしてください。
(対応2)再考し、削除致しました。

(意見3)この講習を受けたら、どうなるのかをしっかりと伝えることを書いてください。
(対応3)事業内容のそれぞれ概要項目に記載致しました。

(意見4)予算削減のため、会場費を抑えるようにしてください。
(対応4) 現在、会場を選定中です。

(意見5)講師の費用は、掛かるのか確認をしてください。
(対応5)講師の費用は、日本青年会議所規定に則り、費用は掛かります。資料「セミナー開催費用」に記載されています。

(意見6)講師の宿泊交通費は、掛かるのか確認をしてください。
(対応6)講師の宿泊交通費は、日本青年会議所規定に則り、費用は掛かります。資料「セミナー開催費用」に記載されています。

19.その他(添付予定資料等)

【審議資料】

1.予算書
1-1.事業収支予算書.xls
1-2.東武トップツアーズ株式会社.pdf
1-3.ホテル・レクストン鹿児島.pdf
-4.かごしま県民交流センター施設料金.pdf
1-5.かごしま県民交流センター設備料金.pdf
1-6.セミナー開催費用.pdf
1-7.鹿児島銀行 振込手数料.pdf

2.アンケート
2-1.アンケート.pdf

【参考資料】

3.受講に関して
3-1.【マニュアルjci.ccでのアカウント登録.pdf
3-2.【マニュアル】メンバーをアクティブにするには.pdf
3-3.【マニュアル】理事長アカウントの作り方.pdf
3-4.【マニュアル】JCIプログラムの受講登録.pdf
3-5.【マニュアル】jci.ccのパスワードを忘れた場合.pdf

4.会場に関して
4-1.かごしま県民交流センター会場図.pdf
4-2.かごしま県民交流センター 4F会場図.pdf
4-3.参考配置図.pdf
4-4.県民交流センター施設利用の案内.pdf
4-5.ホール・研修室等利用のご案内(H29年度).pdf

5.調査・分析資料
5-1.各セミナー概要.pdf

6.財政規則審査・コンプラチェックシート
6-1.財政審査規則チェックシート.xls
6-2.コンプライアンスチェックシート.xls

20.当日回覧資料

 なし

21.添付資料
2月正会員研修事業計画(案)添付資料.zip

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