11月例会計画(案)の件 #かごうま〜鹿児島は美味い〜

2017年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業計画書

議案名

11月例会(案)

会議名

9月 理事会

種 別

9月12日 協議

委員会名

地域創造委員会

窓口副理事長名

木下省一朗

確認日:

2017年9月9日

担当室長名

東鶴真児

確認日:

2017年9月9日

委員長名

鹿島大輔

確認日:

2017年9月9日

副委員長名

増山洋平 
若松史朗

作成日:

2017年9月9日

公益社団法人認定法に関わる事業の分類

公1 ひとづくり事業

1.事業名

11月例会計画(案)の件 #かごうま〜鹿児島は美味い〜

2.事業実施に至る背景

私たちが住み暮らす鹿児島は人口減少、都市圏への人口の流出による地域経済の縮小が懸念されており、豊富な地域資源を持つ鹿児島においては、交流人口を増やして地域再興を図る必要があります。昨今,個人旅行が増加し,また、SNSが広く浸透し、個人が情報発信をリアルタイムで行えるようになっています。そこで,鹿児島の魅力の奥深さを鹿児島市民一人ひとりが知り発信する事が必要と考えます。

3.事業目的(対外)

鹿児島市民が,新たな鹿児島の魅力を知り発信する事を目的とします。

4.事業目的(対内)

メンバーが,新たな鹿児島の食の魅力を知り、先導して発信する事を目的とします。

5.事業内容

テーマ【鹿児島をおいしくするために】

クロストーク   17時15分~18時30分

鹿児島市役所  

鹿児島青年会議所理事長 嶽釜勇一郎 

鹿児島マニアックス 中園信吾

アドバイザー GOKIGEN 代表 川野拓矢

ファシリテーター 須部貴之、大城仁

第1部 17時15分~17時

今回の11月事業【#かごうま〜鹿児島は美味い〜】の内容の振返りと各種産業からの意見集約 

第2部 17時45分~18時10分

ファシリテーター・アドバイザーを中心に【鹿児島は美味い】について語りあう

第3部 18時10分〜18時30分

【#かごうま〜鹿児島は美味い〜】を発信するインフルエンサーを増加させるために

※インフルエンサー(influencer)は、世間に与える影響力が大きい行動を行う人物のこと

18時30分~19時00分

鹿児島青年会議所対内例会

6.実施日時

平成29年11月25日(土)17時00分から19時00分

7.実施場所・会場

ドルフィンポート内:ドルフィンホール

所在地:〒892-0814 鹿児島県鹿児島市本港新町5−4

電話: 099ー221ー5557

8.予算総額(詳細は別紙予算書)

¥104,000―(詳細は別紙予算書)

1-1.事業収支予算書.xls

1-2.見積書(山形屋).pdf

1-3.見積書(ネットウェーブ).pdf

1-4.見積書(輝広).pdf

9. 参加員数計画並びに参加推進方法

 

<参加員数計画>

鹿児島会議所メンバー 164名

仮会員          5名

外部         100名


合計         269名

【参加推進計画】

委員会メンバーから全正会員に電話連絡にて参加を促します。
電話だけではなく、様々なツール(メールやSNS等)を利用し、参加推進を行います。
各委員会、運営幹事を通して、11月15日(水)を目途に参加の取りまとめを行います。また、その結果を元に再度電話にて参加を促します。
・メディアの活用
リビング新聞への記事掲載やFacebookで発信し、メンバーの事業に対する認識・関心を高め、参加促進につなげます。
・チラシ1,000部

10.外部協力者・団体

なし

11.実施組織

地域創造委員会

12.実施スケジュール

2017年 8月 7日(月) 8月正副室長会議
2017年 8月16日(水) 8月理事会       【協議】
2017年 9月 4日(月) 9月正副室長会議  
2017年 9月12日(火) 9月理事会       【協議】
2017年10月 2日(月)10月正副室長会議
2017年10月10日(火)10月理事会       【審議】
2017年11月25日(土)11月事業        【実施】
2017年12月 4日(月)12月正副室長会議
2017年12月 4日(月)12月理事会     【報告審議】

13.前年度よりの引継事項

 

【2016年度 郷土デザイン委員会 3月公開例会】

【例会準備】

〈良かった点〉

・講演内容と目的に沿った講演とするため、事前の打ち合わせを4回行いました。うち、鼎談の打ち合わせは2回でした。講師と密にコミュニケーションが取れ、例会本番までの細かい打ち合せができました。連絡をこまめにとり、講師とのつながりを深めることが大切だと考えます。
→講師と密にコミュニケーション重要性を再認識し、つながりを深めていきます。

〈悪かった点〉

・参加動員につなげるため、メンバーに対して例会の内容についてもっと詳しく伝える必要があったと思います。事前に趣旨を理解し、興味をもってもらえることが動員につながったのではないかと思います。
→メンバーに例会の趣旨を伝え、興味をもってもらい動員につなげます。

【例会実施】

〈良かった点〉

・委員会メンバーそれぞれの役割をしっかりと行うことができました。委員会メンバーはまず持ち場ごとのリーダーを決め、自主的に希望して各持ち場の担当を決定したため、各自責任を持って役割を遂行できました。
→各々の役割に責任を与えメンバーのモチベーション向上を目指します。

・席のレイアウトは講師のアイディアにより、急遽前日に変更となりました。そのおかげで講師とメンバ-の一体感を感じることができました。また、参加したメンバー同士も互いの顔がよく見えることで、つながりを感じ、積極的に巻き込むことができました。
→席のレイアウトの重要性を意識し、メンバーがより積極的に参加できるように努めます。

〈悪かった点〉

・各委員会から質問を事前に集めていたのですが、質問することができませんでした。鼎談者への打ち合わせ不足でした。
→登壇者との打ち合わせを徹底します。

・出席率が67%でした。本年最後の例会ということもあり、メンバーをもう少し動員したかったのですが、力不足な結果となってしまいました。
→早めに動員をかけ、例会の趣旨を伝え多くのメンバーに興味をもってもらい、出席率を上げていきます。

・全体を通して、メンバーがより積極的に参加できる場を設えるべきでした。予定していたメンバーへの質問などもできなかったので、打ち合わせとシミュレーション不足となってしまいました。
→メンバーと積極的にコミュニケーションを取り、全体を通しシミュレーションを繰り返し精度の向上を目指します。

14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

【工夫】

行政、民間、青年が集う事により、様々な視点から意見を集約します。

【効果】
行政、民間、青年の各々の考えている事を知ることによって、自分にはない新たな発見をすることができます。

【地球環境への配慮】

・会場内の地球環境に配慮した空気温度設定を行います。
・会場への車の乗りあわせ、公共交通機関の利用をお願いします。
・紙資源は極力両面印刷をおこない、環境へ配慮いたします。

15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

【調査1】観光客の動向

観光庁によると、近年の宿泊観光旅行は、団体旅行が減少し、家族や知人・友人と一緒に旅行をする傾向にあり旅行形態は、個人化、小グループ化の傾向が強まっている。

また、旅行に当たって参考にする情報源は、インターネットの割合が最も高く

なっており、近年は家族・友人の話等クチコミによる情報も増加しています。

 5-1.観光庁消費動向調査.pdf

【調査2】訪日外国人の消費動向調査

観光庁の「訪日外国人の消費動向調査」によると、日本滞在中の行動として期待していたことに関して、「日本食を食べること」は複数回答可の場合69.1%、単一回答の場合25.6%で、いずれも一位となっています。

5-2.食について知る必要性に関する調査.pdf

【調査3】鹿児島の食材の知識に関する調査

鹿児島の食材の知識に関して鹿児島市民がどの程度知っているか調査結果

数ある鹿児島を代表する食材のうち、10個(焼酎、牛肉、豚肉、鶏肉、緑茶、さつまいも、カンパチ、さつまあげ、かつおぶし、黒酢)を抽出し、生産量および1人あたりの消費量が全国No.1であるものについて、知っているかどうかを調査いたしました。No.1の確認については、農林水産省及び総務省の統計に基づき実施しました。

生産量がNo.1のものは豚肉、さつまいも、カンパチ、さつまあげ、かつおぶし、黒酢です。正答率が最も高い黒酢でも64.1%程度にとどまっています。また、No.1でないものについても、焼酎やお茶など、メディアを通して知識が入ってくるものに関して正答率は比較的高くなっていますが、それ以外の食材については、おおむね半数程度の正答率となっており、知識の不足が見られます。

1人あたり消費量がNo.1のものは、さつま揚げ、黒酢です。さつまの名前がついているさつま揚げを半数以上のひとが最も食べてはいないと考えています。鹿児島でしかほとんど生産されていない黒酢についても約半数程度の人しか正答していません。焼酎は、消費量でも宮崎に一位を譲っていることが約半数にしか知られていないことがわかります。

また、鹿児島の食材についてのうんちく(深い知識)を話すことができるものの数についても調査しました。54.2%と半数以上の人が全く話せず、5個以上について話せる人も15.3%にとどまっています。

鹿児島市民の、食材に関して知識レベルについては誤解も多く決して高いとは言えず、内容について自信を持っている割合も低い結果となっています。これを改善することで、観光客が満足してもらえるようなコミュニケーションがとれるようになる可能性があると考えます。

5-3.鹿児島の食材の知識に関する調査 .pdf

【調査4】

国内旅行に目を向けた場合でも、JTB「食と旅に関する調査」によると、国内旅行のテーマとして、食・グルメは温泉に次いで総合2位、20~30代では1位です。

5-4.JTB食と旅に関する調査.pdf

【調査5】

旅行に限らず、MBCのマーケティング調査結果によると、県外の人から見た鹿児島のイメージとしては、「美しい自然に恵まれた」に次いで、焼酎・畜産物・農産物と、食に恵まれている印象が2~4位を占めます。また、鹿児島と聞いてイメージするものに関しても、桜島が単独で半数を占めますが、10位以内の食に関する回答の合計はそれを上回ります。

5-5.鹿児島県_観光に関するマーケティング調査.pdf

【調査6】 鹿児島市民の歴史・伝統・文化等について意識調査

調査範囲:メンバ-の友人・家族からその友人まで
調査期間:8月8日~9月4日
調査方法:LINEにて調査
調査人数:104名

1.鹿児島の歴史・食・伝統文化を人に聞かれたら自信を持って詳しく相手に伝える事ができますか?

はい

35.6%

 いいえ

64.2%

2.鹿児島の歴史・食・伝統文化等について話題(ネタ)となるような情報を知りたいと思いますか?

はい

85.8%

いいえ

14.2%

3.鹿児島の歴史・食・文化等について情報をえる機会はありますか?

はい

46.2%

   いいえ

53.8%

4.鹿児島の歴史・食・伝統文化等について、面白い情報を得た場合人に話したいとおもいますか?

はい

93.3%

    いいえ

6.7%

5-6.⿅児島の歴史・⾷・伝統⽂化等についての意識調査.pdf

【調査7】人口少に対する鹿児島市の取り組み

鹿児島市が取り組んでいる総合戦略として、

◆積極戦略(人口減少に歯止めをかける取り組み)

 基本目標1:しごとで活力を「つくる」
  ・魅力的で安定した雇用の場の確保
  ・潜在的な労働力の雇用機会の拡大

  基本目標2:結婚・出産・子育ての希望を「かなえる」
  ・安心して結婚、出産、子育てができる環境整備

  基本目標3:まちの魅力を「みがく」
  ・域外の消費需要を呼び込む交流人口の拡大

◆適応戦略(人口減少社会に適応する取り組み)

 基本目標4:ひと・まちを多彩に「つなぐ」
  ・持続性と発展性を備えたまちの継承

以上、4つの基本目標を骨子に総合戦略を立てています。

5-7.鹿児島市まち・ひと・しごと創生「人口ビジョン」.pdf

【ヒアリング】 安川専務

・鹿児島JCの皆さんは鹿児島の事どれだけ知ってますか? 来年は明治維新150周年、西郷どんがあって嫌でも鹿児島を訪れる人は増えます。
 その後のことを考え、鹿児島をPRしたいというのであれば一番は『自分が住んでいる鹿児島の事をよく知り、自慢して欲しい。自分が良いと思う事が一番の観光地になる』
 鹿児島JCには、鹿児島の良さを知って身近な人に伝えてほしい。
 また、先ほどの『なんこ』とかよりも、鹿児島の食の歴史をテーマとした事業をした方が説明しやすいのではないですか?
①県外では『さつま揚げ』と言うけど、鹿児島では『つけ揚げ』でしょ?理由知ってます?普通の日本食は煮る作業をするので魚の切り身は『かまぼこ』になるけど、油で揚げているから『つけ揚げ』になんですよ。
②ジャンボ餅も二つの箸があるけど何でジャンボ?中国から伝わればリャンボですよね?当時Rの発音がJに聞こえた所からそういう名称になったんですよ。
 その他、色んな鹿児島の歴史を教えていただいた。
そこで、安川専務から仙巌園には、さつま揚げ(有村屋)、ジャンボ餅等の飲食店があります。そことコラボして鹿児島の歴史等を本物の味を訪れる観光客に伝えて鹿児島をPRしてはどうか?と提案を頂いた。
現在、施設を改修中で店とコラボする方法をとれば屋根付きだし、最初の書道・なんこ等のテント等を使用する事業で雨が降る心配をしなくていいのではないですか?
 仙巌園は、明治維新前後は日本トップクラスの技術があったので、ここには本物があるのでそこを利用してもいい。
もっと、上記の事を知りたいのであれば、尚古集成館の松尾館長が詳しいので紹介します。
また、学芸員もいるので手助けはしてくれると思う。

【ヒアリング】  鹿児島県観光プロデューサー 古木圭介氏

交流人口の増加については、鹿児島は観光と農業しかない、鹿児島市は農業がゼロに近いので観光以外に交流人口を増やす方法は難しい。日本に観光立国に進んでいるが、九州は空港、寄港戦等沢山の観光客は福岡へ集中しており、大分、長崎等は、福岡から観光客を引っ張り交流人口を増やしている。今後は、福岡から観光客をいかに引っ張ってこれるかが重要になってくる。鹿児島の自然・景観等については、本当に一流でポテンシャルがある。これをいかに知ってもらって活かす事は非常に大事なこと。また、鹿児島の人は地域についてもう少し関心をもって勉強して欲しい。

【ヒアリング】 鹿児島県出水市観光アドバイザー 奈良迫英光氏

鹿児島の自然はほんとに素晴らしいし、人を受け入れる環境、人柄はずば抜けて素晴らしい。今後の鹿児島の課題は県民が鹿児島の事を知らない。南北600キロの地理的ハンディーはあるが、沢山の自然の良さを活かせる仕組み作りがない、また、県民が桜島・離島・大隅・曽於へ行く仕組み作りがされていない。行事を作って鹿児島を知って欲しい。また、福岡の観光客をいかに鹿児島に連れてくるのかの仕組み作りも必要。新幹線が通って一応インフラが整ったが、運賃が高い。平日のお昼何は乗車率は低いのだからもう少し、一日50人限定とかで良いので乗車率の低い時間帯運賃を安くする等提案してみても交流人口が増えるきっかけになる。

【分析】

鹿児島には、日本一の生産量を誇る食材や日本でもトップクラスの品質を持つ食材が数多くあります。また,観光客が期待することは「食」という調査結果があり,観光客は「鹿児島の食」に関心をもっています。しかし、鹿児島に住み暮らす私たちは、その食材について詳しく知らない現状があります。意識調査によると,鹿児島の食について、「話題となる話(ネタ)があれば聞きたい、情報を得る機会が多くないので、面白い情報があれば学びたい,学ぶことで人に伝えたくなる」という結果が出ています。そこで、鹿児島が誇る「鹿児島の食」に今まで以上に興味を持つことで、鹿児島の魅力を知り学ぶ機会を作る事が必要です。

【ビジョン】

本例会を通して、鹿児島市民が改めて食の魅力を知る事で別の誰かに発信したくなります。その発信の連鎖がムーブメントとなり、市民一人ひとりが鹿児島の魅力的な情報を発信したくなります。この好循環が今までにない新たな情報発信として地域益の向上をもたらし,世界に誇れる鹿児島の実現につながると確信いたします。

16.メンバーへの依頼事項

・委員長、運営幹事からメンバーへ、全員参加を目標に声掛けをお願いします。
・総務渉外委員会とその他委員会に受付・会場案内等のお手伝いをお願いします。
・時間厳守で早めの来場していただき、また事業中の出入りは極力避け、一般参加者のご迷惑とならないようお願いします。
・委員長、運営幹事からメンバーへ、バッジ・ネームプレートを忘れないようにご連絡ください。
・開催日が土曜日ということもあり、車が混み合うことが予想されるため、メンバーは乗り合わせで来場するか、公共交通機関を使用するよう伝達します。

17.協議・審議のポイント
背景・目的・事業内容

18.正副会議での意見及び対応

 【8月 正副室長会議】

・例会と事業のつながりを持たしていても、背景・目的は違ってくるはずなので再考をお願いします。
→例会と事業との背景・目的を再考し修正致しました。

・事業計画書を読み直して、それに沿った内容なのか再考してください。
→事業計画書を読み直し、事業内容に沿った議案に修正致しました。

【8月 理事会会議】

・自分たちの事を本当に知る事は大切だと思うが、このワークショップで目的が達成できますか?

→目的が達成できる事業を委員会で考察中です

・背景、目的に対して、調査・分析が足りない。

→調査分析を再度やり直します

【9月正副室長会議】

・調査・分析が薄い

 →調査分析を再度やり直すことにより、背景・目的を導きました。

・事業内容が伝わらない

 →事業内容が曖昧だったものを明確にし、事業内容を記載いたしました。

・備わっているべき資料が添付されていない

 対内・対外向けアンケート、チラシ配布先一覧、メンバーの役割一覧表、会場レイアウト、会場見積書

 →事業に必要な資料について添付致しました。

19.その他(添付予定資料等)
 
1.予算関係

1-1.事業収支予算書.xls

1-2.見積書(山形屋).pdf

1-3.見積書(ネットウェーブ).pdf

1-4.見積書(輝広).pdf

2.運営関係

2-1.式次第(メンバー).pdf

2-2.式次第(一般用).pdf

2-4.会場レイアウト.pdf

2-5.委員会役割分担表.pdf

2-6.チラシ配布先一覧.pdf

2-7.タイムスケジュール.pdf

3.事業運営

3-1.鹿児島市依頼文.pdf

4.アンケート

4-1.アンケート(一般).pdf

4-2.アンケート(メンバー).pdf

5.参考資料

5-1.観光庁消費動向調査.pdf

5-2.食について知る必要性に関する調査.pdf

5-3.鹿児島の食材の知識に関する調査 .pdf

5-4.JTB食と旅に関する調査.pdf

5-5.鹿児島県_観光に関するマーケティング調査.pdf

5-6.⿅児島の歴史・⾷・伝統⽂化等についての意識調査.pdf

5-7.鹿児島市まち・ひと・しごと創生「人口ビジョン」.pdf

 20.当日回覧資料

  なし

21.添付資料

  

 

 

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