おぎおんさぁ子供神輿参加 報告の件

議案名

おぎおんさぁ子供神輿参加計画報告の件

会議名

9月 12日 理事会

種 別

9月 12日 審議

委員会名

郷土づくり委員会

 

 

窓口副理事長
担当室長名

 嶋 竜一
 地徳 陽一

確認日
確認日

:2017年 9月 9日
:2017年 9月 9日

委員長名

 福村 貴之                

確認日

:2017年 9月 9日

副委員長名

 大迫 陽平

作成日

:2017年 9月 9日

 

 小倉 聖二


公益社団法人認定法に関わる事業の分類

公1 ひとづくり事業

1.事業名

おぎおんさぁ子供神輿参加計画

2.事業実施に至った背景
永年にわたり育まれてきた伝統文化が多い鹿児島において、急激な都市化並びに少子高齢化により、地域の行事や伝統芸能に触れる機会が減少し、その存続が危ぶまれている現状があります。わたしたちが郷土の伝統文化を未来につなげるために地域教育を通じ、子供たちを郷土愛と誇りをもって行動する人財に育成する必要があると考え、本事業を計画、実施いたしました。

3.事業目的(対外)
伝統文化にたずさわることの楽しさを感じ、次世代の担い手となっていただくことを目的としました。

4.事業目的(対内)
子供たちと交流することの大切さを学んでいただくと共に、責任世代として、地域教育に積極的に取り組む意識を向上させることを目的としました。

5.事業概要

【子供神輿勉強会】
・紙芝居を使用して神輿の意味やおぎおんさぁの歴史、おぎおんさぁが鹿児島のまちのため、そこに住む人々のためにこれまで継承し続けられてきたことを伝えました。聴講後はワークシートに取り組む時間を設け、子供たちのおぎおんさぁの理解度をさらに深めていただきました。
・木札に自分の名前と夢を書いて頂き、本祭当日に身に着けて参加して頂きました。
・当日の配列や担ぎ方や掛け声等は、実践練習を交え指導いたしました。
・本祭当日の注意事項を保護者の方へ伝えました。

【おぎおんさぁ子供神輿】
・子供神輿の呼びかけをして、54名×2基の108名で神輿運営を行いました。
・伝統文化を肌で感じてもらい、おぎおんさぁの魅力を味わい郷土の良さつながりの大切さを学んで頂きました。
・終了後、子供用アンケートを実施しました。

6.実施日時
【子供神輿勉強会】
2017年 6月25日(日)13:00~15:10

【おぎおんさぁ子供神輿】
2017年 7月23日(日)11:00~14:45


7.実施場所・会場

【子供神輿勉強会】
八坂神社
住所:鹿児島市清水町26-1
電話:099-247-1464

【おぎおんさぁ子供神輿】
天文館一帯


8.決算総額(詳細は別紙予算書)

¥158,290-
1-1.事業収支決算書(子供神輿)

9.外部協力者・団体

・一番神輿を担ぐ会(人的支援)
・八坂神社(会場提供)
・保岡興治事務所(飲み物)
・伊敷小学校親父会(団体参加)
・鹿児島オールブラックス(団体参加)

10.参加員数と参加推進計画の検証

【子供神輿勉強会】

 

計画

実数

正会員

150名(5月理事会時点)

144名中21名(15%)

仮会員

50名(5月理事会時点)

26名中7名(27%)

子供神輿参加者

80名

36名(45%)

保護者

70名

21名(30%)

 

【おぎおんさぁ子供神輿】

 

計画

実数

正会員

10名(配置予定)

7名(70%)

一番神輿を担ぐ会

10名

15名(150%)

子供神輿参加者

80名

108名(135%)

保護者

70名

41名( 58%)


《参加推進方法》
子供神輿勉強会、本祭の両方に参加して頂くことを前提に募集を行ないました。
子供神輿勉強会参加ができない方が多数いらっしゃいましたが、伊敷小学校からの参加者については、シニアからの申し出があり、別日程での出前授業を開催いたしました。(子供神輿勉強会および伊敷小学校出前授業参加者は本祭参加者108名中57%となりました。)
・昨年までの参加経験者へ参加依頼を行ないました。
→38名(本祭参加者の35%)の経験者の参加があり、効果的であると考えます。
・正会員・仮会員・一番神輿を担ぐ会・JCシニアクラブ会員のご子息、知り合いのお子様へ呼びかけを行ないました。
→シニアからの紹介により、団体26名含む41名、正会員・仮会員からの紹介により11名の申込みがありました。
・参加希望者の方へ知人、友人への呼びかけをお願い致しました。
→2人組以上での参加が大多数でしたので、効果はあると思います。
・これまで毎年おぎおんさぁに携わってきた地域の動員方法については、案内文を配布する計画を立てておりました。
→地域ではなく、昨年参加者の保護者への案内文配布を行いました。
・その他の鹿児島市内の地域と市外地域の動員方法については、青年会議所ホームページ、リビング新聞、各種メディア、SNS等を利用し推進しました。
→フェイスブック・ホームページでの告知は行うことができましたが、TVメディアでは、時間的・告知スペースの都合から一番神輿(大人)の参加者募集にとどまりました。

(検証)
例年参加していただいている方の保護者、所属する団体を中心に参加推進を行い、本祭では目標80名に対し108名と、目標を大幅に超える結果となりました。しかし、子供神輿勉強会・本祭両方の参加が叶わない方も多数いました。子供神輿勉強会が事前練習も交えた設えであること、保護者への注意事項をお伝えする大切な機会であることを確実に伝えるとともに、参加者の事情を考慮した日時設定を行ったうえで、参加動員を図る必要があると感じました。
子供神輿勉強会における鹿児島青年会議所メンバーの参加率が良くありませんでした。事前にエントリーボードや電話連絡にて案内をしましたが、参加動員につながりませんでした。
また本年は、鹿児島青年会議所ホームページ、フェイスブック共に直接の参加動員へはつながりませんでしたが、子供神輿勉強会や本祭当日の様子等を更新していくことで、今後の参加動員につながればよいと考えます。
子供神輿勉強会に関しては、毎年参加していただく子供もいるので、内容を変えるなど飽きられない工夫を行い、次年度以降の参加推進につなげる必要があると考えます。

11.事業目的の実現と成果
【対外】
本祭終了後アンケートの結果、「子供神輿に参加して楽しかったですか?」に対し、大変楽しかった61名(67%)、楽しかった30名(33%)、楽しくなかった0名
「また参加したいですか?」に対し、参加したい81名(89%)、参加したくない10名(11%)「お神輿のすばらしさ、楽しさを学ぶことはできましたか?」に対し、できた85名(93%)、できなかった6名(7%)
「みんなで力を合わせることが大切だと思いましたか?」に対し、思った87名(96%)、思わなかった4名(4%)という返答をいただきました。また、「初めて参加したが、伝統的な行事を知ってほしいと思いました。ずっと続いていくといいなと思いました(6年生女子)」や「とても絆が深まった(4年生男子)」といった意見を頂き、対外目的に掲げた、伝統文化にたずさわることの楽しさを感じ、次世代の担い手となっていただくという目的は達成できたと考えます。

【対内】
子供神輿勉強会、子供神輿本祭にご参加いただいた鹿児島青年会議所メンバーを交えた反省会を行いました。「あいご会にも参加してみようと思った」「自分の住む地域で経験を活かしたい」との声をいただきました。子供たちと交流する事で、子供たちへ伝統文化を継承し、郷土に対する愛情を育む大切さを再認識し、地域教育に対して積極的に取り組む意識の向上ができたと考えます。

12.公益性の検証
本事業は、公益認定法別表に掲げられている23事業のうち「文化及び芸術の振興を目的とする事業」「児童又は青少年の健全な育成を目的とする事業」に該当している点、鹿児島青年会議所HP、鹿児島青年会議所公式FACEBOOKなどで県内外への告知を行っており、受益機会が一般公開されている点、鹿児島青年会議所が事業として実施し始めて10年目となる事業であり、社会的存在として広く認識されている点から公益性の高い事業だといえます。

13.次年度への引継事項

【子供神輿勉強会】
・本年も八坂神社にて開催し、冒頭に岩切宮司から、おぎおんさぁの歴史についてお話をしていただきました。子供たちには少々難しい話だったかと思いますが、保護者のおぎおんさぁに対する理解が深まったと感じました。子供たちに対しては、その後の紙芝居を使用した説明でフォローができました。次年度以降も八坂神社での実施が望ましいと思います。
・本年は雨予報であったため、事前にテントを用意し、当日テント内にて担ぎ方の練習を行いました。雨の場合のタイムスケジュールを作成し、シミュレーションしておくことが必要です。
・子供神輿勉強会・本祭の両方に参加していただくことを前提に募集しましたが、子供神輿勉強会および出前授業参加者は本祭参加者の57%となりました。子供神輿勉強会に参加していただいた子供たちは、率先して回りの子供たちとコミュニケーションとり、先導してくれました。保護者に対し、事前の案内等で子供神輿勉強会が事前練習も交えた設えであること、保護者への注意事項をお伝えする大切な機会であることを確実に伝える、参加者の事情を考慮した日時設定など、より多くの方に参加していただけるよう工夫する必要があります。
・子供神輿勉強会では、本祭当日に神輿を担ぐだけでは伝えることができない、「なぜ神輿がはじまったか」等の歴史・意義を楽しく学んでいただく取り組みを行っており、本祭のみ参加の子供たちよりも伝統文化に対する思いが強いと感じます。次年度以降はアンケートやヒアリングを実施し、子供神輿勉強会の必要性があるかないかを調査を行い、市民の声を聴く機会を作ってもよいかと思います。
・伊敷小学校の生徒たちへ、別日に出前授業を行うことができたのはよかった点です。当日参加が大原則であり、会場確保の問題等ありますが、団体に対しては別日での対応もよいのではないかと思います。
・鹿児島青年会議所メンバーの参加率がよくありませんでした。鹿児島青年会議所の事業の一環であることの意識付けも必要です。

【子供神輿本祭】
・商工会議所での子供神輿に関する事項の決定が例年より遅かったものの、委員会内の子供神輿担当者、他委員会の子供神輿経験者、シニアの子供神輿担当者と打ち合わせを行うことで、柔軟な対応ができたと思います。次年度以降も、委員会内の担当者、委員会以外で担当をお願いするメンバーを早めに決めておくと、スムーズな運営ができると思います。

事前の登録と当日の学年ごとの人数が違っており、組み決めに混乱が生じました。申込書をいただいた段階で、確認電話をすることが望ましいと思います。

法被を着ていない保護者が神輿に随行していました。その場で注意し、沿道から応援していただきました。大人の法被を増やせないか、商工会議所との交渉が必要ですが、借用できる法被は限りがありますので、保護者の参加人数も事前に把握し、商工会議所からの法被が不足した際は、JC法被を貸し出すなどの対応が必要です。

・一組あたりの人数が多く、移動に混乱が生じました。現役メンバーの参加動員を強化し、お手伝いいただける人数をもっと増やすことが出来れば、混乱も緩和できると思います。

・例年は本祭当日に待ち時間があり、神輿を担ぐ練習ができるのですが、今年は練習することができず、実際に担ぎながら指導しました。また【子供神輿勉強会】の項目にも記載しましたが、子供神輿勉強会参加者が積極的に周りの子供たちを先導してくれました。子供神輿勉強会への参加推進、当日も練習ができるような時間調整が必要です。

・子供神輿用の力水バケツがなかったので、水撒きはせずに渡御を行いました。2つあれば十分事足りるので、事業費での購入の検討が必要です。

・保護者分の弁当が不足し、大人神輿分のあまりで対応しました。法被の件も含めて、保護者の参加人数も事前に把握しておく必要があります。

【その他】
・終了後の吹上荘での入浴について、子供たちの入浴マナーがあまり良くないとのご意見をいただきました。大浴場引率者配置、指導が必要です。
・鹿児島大学附属小学校・伊敷小学校より依頼を頂き、おぎおんさぁの出前授業を行わせていただきました。勉強会に参加できなかった子供たちへのフォローにもなり、より広く、子供神輿の存在を知っていただくきっかけとなりますので、今後もこのような依頼は積極的に受けた方が良いと思います。

・本祭終了時に迷子が1名発生しました。
「経緯」
 渡御終了後、吹上荘に集合した後、解散の予定だったが、神輿に随行していた多数の保護者が、渡御が終了したアイムビル前で各々解散してしまい、参加者全員を吹上荘に誘導できていなかった。当該児童の保護者は、中央公園からテンパーク通りまでは随行していたが、途中で吹上荘まで引き返し、待機していた。
 当該児童は、保護者の携帯電話に数回連絡するも、電池切れでつながらず、保護者の知人が山形屋に勤めていることを知っていたので、山形屋にて保護してもらった。
 山形屋より商工会議所に連絡が入り、一番神輿に伝わった。その後、保護者と共に委員会担当者が迎えに行き、事なきを得た。

「原因」
・渡御終了後の動きを保護者・子供神輿担当者ともに周知できていなかった点。
・途中で抜ける参加者を把握できていなかった点。

「再発防止策(案)」
一番神輿の子供神輿は吹上荘に集合後解散である旨を保護者、当日ご協力いただく現役メンバー、シニアメンバーに周知徹底し、確実に吹上荘まで、子供たちを引率する。
吹上荘にて解散式を行い、保護者への引き渡し確認をする。
さらに、途中で帰る際は、必ず担当者に知らせていただくことを徹底し、参加者の状況把握を行ってください。

【良かった点】
・大人神輿との会場転換のシミュレーションを何度も行い、当日、スムーズに行うことができました。次年度以降も本部団担当も交えて入念な打ち合わせが必要です。
また、また、商工会議所が決定するスケジュール次第では、大人神輿とは別会場の検討も必要になるかもしれません。

・現役メンバーを十分に配置できたこと、シニアメンバーや保護者の協力を得られたことが功を奏し、待機中の給水が
十分にできたのは良かった。次年度以降も現役メンバーは最低4名を配置できるよう調整が必要です。
・子供神輿勉強会参加者の先導もあり、子供たちがよく注意を聞き、規律正しく、楽しんでいました。

14.今後の展望
次世代を担う子供たちに子供神輿を通じて、郷土の伝統文化にたずさわることの楽しさを感じていただくことは、郷土に対する愛情と誇りを持っていただくきっかけとなったと思います。
今後も郷土の伝統文化にたずさわる機会を提供し続け、参加していただくことで、子供たちの郷土に対する愛情と誇りを育み、成長してからの郷土を愛する心となり、地域の活力につながることで、世界に誇れる鹿児島の実現に向かうことと確信します。

15.委員長所感

八坂神社にて子供神輿勉強会を本年も行いました。八坂神社岩切宮司におぎおんさぁの歴史についてお話しをして頂き、その後子供達に解り易いように紙芝居を致しました。木札に自分の名前と夢を書いて頂く事により、本祭「おぎおんさぁ」への興味を持って頂くと共に参加促進を目的としました。また本年度は、付属小学校・伊敷小学校にて出前授業を行い、おぎおんさぁの歴史と魅力をより多くの子供達に伝える事ができました。
その結果、本祭当日には108名と目標を大きく上回る方に、ご参加頂きました。
大きな怪我もなく、無事に実施できたのは、皆様のご協力があったからこそだと、実感しております。
子供神輿アンケート結果からもわかる通り、神輿にまた参加したい。神輿の素晴らしさ、楽しさを学ぶ事ができた。との声が多く、伝統文化にたずさわることの楽しさを感じ、次世代の担い手となっていただけると確信します。

16.正副会議での意見及び対応
【9月正副室長会議】
・予算書で、単価が記入されていないです。単価もきちっと明記してください。
→予算書はすでに決算書に単価を追記いたしました。

・子供の参加が増えているが、どの段階で増えたのかも記載してほしい。ある程度の予備は必要ではあるが、本当なら予算の変更などがあるべきではないのか。
→増員は、おぎおんさぁ開催日前日まで変動があり非常に確定させるには難しいと思います。実際、1名2名の申し込みは少なく、10名からの申し込みが子供神輿では多くある状態です。今後は参加人数の設定の見直しや締め切りの厳守を行い、過度な予備が無いように引き継ぎをします。

・お弁当が足りなかったという話があったが、実際はどうでしたか、確認してください。
→子供神輿担当メンバーに確認し、引き継ぎ事項に記載いたしました。

・引継ぎの書き方が意見対応の書き方に似ていますので、わかりづらい。
こういうことがありました。その際こういう問題がありました。こういう対応をしましたが、こういうことをする必要があります。みたいな書き方にしてください。

→「13.次年度への引継事項」を見直し、修正いたしました。

・良かった点も是非記入してください。もっと担当していただいたメンバーにヒアリングをして目に届かない所も記入してください。
→再度ヒアリングを行い、「13.次年度への引継事項」に【よかった点】として記載いたしました。

・子供神輿は青少年事業として立派な事業であります。そのことをまず自覚することができれば、勉強会の大切さ、増員の仕方も変わってくるはずです。ひとづくり事業の意味をしり、子供神輿勉強会を来年どうしなければならないのかを記入して次年度に引継ぎしてください。
子供神輿勉強会では、本祭当日に神輿を担ぐだけでは伝えることができない、「なぜ神輿がはじまったか」等の歴史・意義を楽しく学んでいただく取り組みを行っており、本祭のみ参加の子供たちよりも伝統文化に対する思いが強いと感じます。次年度以降はアンケートやヒアリングを実施し、子供神輿勉強会の必要性があるかないかを調査を行い、市民の声を聴く機会を作ってもよいかと思います。
・決算書の現金出納帳の書き方がおかしいので、再度確認してください。
→確認し、修正いたしました。

 

17.その他(添付資料等)

1.決算関係

1-1.事業収支決算書(子供神輿)

1-2.領収書(企画演出費食事代 なりざわ
1-3.領収書(保険料 タメニティーライフ)
1-4.振込受付書(企画費藤崎敢、手数料鹿児島銀行)
1-5.領収書(消耗品費 白男川薬局) 
1-6.領収書(消耗品費 白晴舎クリーニング) 
1-7.領収書(講師料 八坂神社) 
1-8.領収書(印刷費 福村石材工業)
1-9.通帳写し  

1-10.請求書(企画演出費食事代なりざわ)  
1-11.請求書(企画費 藤崎敢)
1-12.請求書(雑費白男川薬局) 
1-13.請求書(消耗品費白晴舎クリーニング)

2.案内文関係
2-1.子供神輿 案内文(内部)
2-2.子供神輿 案内文(シニア)
2-3.子供神輿 案内文(一般)
2-4.子供神輿 参加申込書
2-5.子供神輿勉強会 案内文
2-6. 子供神輿勉強会 参加申込書

3.タイムスケジュール
3-1.子供神輿タイムスケジュール 
3-2.子供神輿勉強会タイムスケジュール 

4.運営関連
4-1.子供神輿管理運営体制 
4-2.子供神輿緊急対応フロー図 
4-3.子供神輿応急救護マニュアル
4-4.子供神輿病気等への対策
4-5.子供神輿アンケート
4-6.子供神輿注意事項
4-7.子供神輿勉強会会場レイアウト
4-8.子供神輿勉強会ワークシート
4-9.木札作成手順
4-10.子供神輿勉強会紙芝居
4-11.紙芝居シナリオ

5.参考資料関連
5-1.鹿児島市教育振興基本計画
5-2.鹿児島市まち・ひと・しごと創生 人口ビジョン・総合戦略
5-3.ヒアリングシート
5-4.事前アンケート集計
5-5.鹿児島市芸能団体一覧
5-6.本祭アンケート結果 
5-7.子供神輿反省会ヒアリング.pdf

 添付資料まとめ

 

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