11月事業〜鹿児島の中心で鹿児島を学ぶ〜(案)の件

2017年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業計画書

議案名

11月事業(案)

会議名

8月 正副室長会議

種 別

8月7日 協議

委員会名

地域創造委員会

窓口副理事長名

木下省一朗

確認日:

2018年8月2日

担当室長名

東鶴真児

確認日:

2018年8月2日

委員長名

鹿島大輔

確認日:

2018年8月2日

副委員長名

増山洋平 若松史朗

作成日:

2018年8月2日

 

●公益社団法人認定法に関わる事業の分類
公1 ひとづくり事業

1.事業名
11月事業〜鹿児島の中心で鹿児島を学ぶ〜(案)

2.事業実施に至る背景
私たちが住み暮らす鹿児島では、人口の減少と都市圏への人口集中の問題が並行して進展し地域経済の縮小など数多くの問題を引き起こしています。

一方、2018年には明治維新150周年や、大河ドラマの舞台地となることを控えており、今後も継続して来訪者の増加が見込まれます。

そこで、地域の経済成長を継続させるためにも、新しい発想によって新たな地域益を創出できる機会を提供する運動を展開していくことが必要です。

3.事業目的(対外)
外国人観光客に対し鹿児島の文化・遊びを経験してもらう事で鹿児島の魅力を体感する機会の創出を目的とします。

4.事業目的(対内)
鹿児島の文化を伝えることで、未来を創造し行動する契機となることを目的とします。

5.事業内容

【ワークショップ】

茶道、なんこ、薩摩かるた、囲碁、将棋、竹とんぼ作り、書道、陶芸等のワークショップを通して日本・鹿児島の伝統文化を体験してもらいます。

 

6.実施日時
平成29年11月26日(日)11時00分から15時00分

7.実施場所・会場

仙巌園(磯庭園)交渉中

所在地: 〒892ー0871 鹿児島県鹿児島市吉野町9700−1

電話: 099ー247ー1551

8.予算総額(詳細は別紙予算書)

¥150,000―(詳細は別紙予算書)

1-1.事業収支予算書

1-2.見積書(ネットウェーブ)

9. 参加員数計画並びに参加推進方法

<参加推進方法>

鹿児島会議所メンバー 171名

【メンバーへの呼びかけ】

委員会メンバーから全正会員に電話連絡にて参加を促します。
電話だけではなく、様々なツール(メールやSNS等)を利用し、参加推進を行います。
各委員会、運営幹事を通して、11月15日(水)を目途に参加の取りまとめを行います。また、その結果を元に再度電話にて参加を促します
・メディアの活用
またリビング新聞への記事掲載などもFacebookで発信し、メンバーの事業に対する認識・関心を高め、参加促進につなげます。
・チラシ1,000部(添付に詳細を)

10.外部協力者・団体

・書道教室、囲碁教室、陶芸教室、学校

11.実施組織
地域創造委員会

12.実施スケジュール

2017年 8月 7日(月) 8月正副室長会議
2017年 8月16日(水) 8月理事会       【協議】
2017年 9月 4日(月) 9月正副室長会議  
2017年 9月12日(火) 9月理事会       【協議】
2017年10月 2日(月)10月正副室長会議
2017年10月10日(火)10月理事会       【審議】
2017年11月26日(木)11月事業        【実施】
2017年12月 4日(月)12月正副室長会議
2017年12月 4日(月)12月理事会     【報告審議】

13.前年度よりの引継事項

公益社団法人鹿児島青年会議所2016年度8月事業 ひっとべ!薩摩っ子!~蘇らせよう薩摩のこころ~】

【参加者募集について】

<悪かった点>
・日程の設定について、出校日と重なり児童の参加募集に苦戦した。鹿児島JCの日程だけでなく、対象となる児童のスケジュールも事前に確認すべきであった。
→対外事業の日程設定については,人が集まれるようのスケジュール設定に気を配ります。

・プレス関係の巻き込みが甘かった。テレビで児童参加募集の告知を行うなどの工夫をする必要があった。
→プレス関係者の巻き込みを図り,多くの観光客を呼び込むように告知するようにいたします。

・チラシを作成したが、「チラシ配布先一覧」の通りに配布することができなかった。
→チラシ配布等は,事前に計画を立てて,計画通りの配布をするよう管理します。

【ボランティア研修合宿】

<良かった点>
・事前に登山を行うことによって、事前に危険個所の確認が出来た。
→事前に会場を確認することによって,当日起こり得るトラブル等に想定をするようにする。

・ボランティアメンバーが参加者からスタッフへと気持ちの変化が生まれた。
→参加者が事業の主体であるとの意識を持つように,意識醸成のための働きかけをいたします。

・事業会場の全体的なレイアウトをメンバーとボランティアと把握でき、本番の指示がとてもスムーズであった。
→事業会場のレイアウトや決まりを十分に把握して,本番に的確な指示ができるようにいたします。

・アイスブレイクを最初に行い親睦を深めたことで一体感が生まれ進行がスムーズにいった。
→親睦が深まるように,参加者への声掛けや気持ちをほぐすための会話などの雰囲気づくりをいたします。

<悪かった点>
・事業当日の食事と同じ内容を作るべきであった。時間配分、量配分、器材配分が当日うまくいかなかったので、やはり事前に実施するべきであった。
→時間配分,機材等の配置など,当日トラブルが生じないように管理いたします。

・ボランティア研修と事業本番とで参加するメンバーが変わってしまい、メンバー構成を練り直し、初見のメンバーが出てしまった。
→メンバーと参加者とが交流できるように,人員配置に配慮します。

・登山の時間配分が甘かった。8時登頂開始であったが、その時間も事業当日と一緒のスケジュールにする必要があった。
→時間配分に気を付け,タイムマネジメントもしっかりいたします。

【事業本番】

<良かった点>
・三日間、共に生活し、登山を行うことで児童の成長を感じることが出来た。
→事業の性格が異なるので,対応できません。

・事前に指宿JCメンバーと連絡をとり、指宿市が行う開聞登山に関する情報を頂いた。その為、資料なども充実したものになった。
→ワークショップの内容をJCメンバー間で,事前に共有して当日の柔軟な対応ができるようにいたします。

・キャンプファイヤーが参加者に好評であった。
→事業内容が異なるので,対応いたしません。

・最終日の保護者報告会の時間のために、ムービーを作成した。涙を流される保護者もいた。個人情報の観点からパスワード保護をかけたムービー展開は安心感を得た。
→事業内容が異なるので,対応いたしません。

・今給黎病院から多くの医師・看護師に参加頂いた。今回の事業に参加していただいた看護師の中にはまた来年もあればぜひ参加したいとの意見をいただいた。その際に病院事務局側に協力依頼とボランティア募集要項を持参すれば病院全体で募ることができると伺った。
→事業内容が異なるので,対応いたしません。

<悪かった点>
・コテージでの活動は、基本的に児童とボランティアに任せていたが、数時間おきでも、見回りにいくべきであった。→問題が生じないように,スタッフが見回りするようにいたします。

・計画以上に今給黎病院からボランティア(看護師)に参加頂いた。その為、登山時に児童が熱中症になった際に頼りきりになり、また、下山後の飲み物の準備なども任せきりになった。
→事業内容が異なるので対応いたしません。

・熱中症対策セミナーに一部のJCメンバーは参加したが、児童に付くメンバーは全員参加したほうが望ましい。
→熱中症対策等の健康面にも配慮いたします。

・事業本番では、ボランティア研修で使用しなかった体育館で座学を実施した。その為、現地の確認が事業当日となり、室内温度もかなり高温になることが、当日判明。使用する部屋については、事業当日までに確認する必要があった。(ボランティア研修時にも座学をするべきだった)
→健康面に支障が出ないように,環境に配慮いたします。

・登山開始から下山まで5時間半で予定していたが、実際には7時間半かかった。その為、予定していたプールに入れず、食事の時間も短くなってしまった。ボランティア研修時の全体人数より事業本番の参加人数の方が約3倍の人数となり、想定する以上に時間がかかった。
→事業内容が異なるので,対応いたしません。

・座学のリハーサルをする時間がなく、担当者任せになった。座学に関してはボランティア研修時にしっかりと説明すべきであった。
→メンバーが補助できるように,説明と対応を事前に周知します。

・ボランティアはJCメンバー側と児童付きと設定できるぐらい多くの人数を確保し、全体的なボリュームを充実する必要があった。
→より多くの参加者を巻き込めるように配慮いたします。

・児童が熱中症になった時の為に、冷やす物(アイスノン)を持っていたが、手に持って冷やす必要があり、使いづらいと感じた。直接首に巻いて冷やす物を持っていくべき。また、団扇などの風を送る物も必要。
→環境に応じて,健康面にも配慮いたします。

・児童、ボランティアを5班に分け、JCメンバーの一部には、担当の班を決めた。そのことにより、担当の班が決まっていないJCメンバーは、児童・ボランティアと接する機会が少なく、担当の班が決まっているJCメンバーは、自分の班の児童・ボランティアのみと接する結果となりました。JCメンバーには、食事の時だけでも、班のテーブルに加わってもらうなど、交流する工夫を事前に決めておく必要があった。
→メンバーの担当割には配慮いたします。

・ボランティア研修は一泊二日、事業本番は二泊三日で実施した為、タイムスケジュール、食事を作る時間などが、予定通り進まなかった。リハーサルにあたるボランティア研修も、事業と同じ二泊三日で実施し、食事などのメニューも同じ内容ですべきであった。
→予定通り事業が実施できるよう,時間設定とその管理に注意いたします。

・保護者報告会について、前日に保護者に連絡することになっていたが、報告できておらず、一名報告会に遅れることになった。誰が保護者に報告するか責任者を決めておくべきであった。
→事業内容が異なるため,対応いたしません。

【鹿児島未来創造フォーラム 〜未来を拓け!!世界に誇れる鹿児島を描こう!〜報告の件】より

【良かった点】

・ 当日受付での混乱は特にありませんでした。急な参加者の対応などイレギュラーな事に関して、想定されるイレギュラー事項をまとめておき、マニュアル化して事前に説明していたのが良かったです。
→イレギュラーな事態に対応できるよう,事前のシミュレーションと準備をいたします。

・ 講師紹介を映像にて発信することにより、より分かりやすく参加者に理解していただいたと考えます。
→事業趣旨を参加者に分かってもらうための工夫をします。

・ 講師との連絡を適宜行っていたため、当日までの講師の誘導はスムーズに行われたと考えます。
→参加者の誘導がスムーズにいくように配慮いたします。

・ 青年会議所メンバーへのアンケートの回収率は高かったです。事業終了後に参加者に個別でアンケートを取得したのが良かったと考えます。
→アンケートの回答率と回収率を上げるための工夫をいたします。

・ アンケート回答を検証すると、参加者の満足度は高かったです。
→検証しやすいアンケートを準備いたします。

【問題点・改善点】

・ WEB登録134名中、参加しない方が約22名いました。参加費を当日徴収するようにしていたため、当日の未参加が出てしまったと考えます。参加費の事前振込の段取りが必要であったと考えます。また、講演会をする際は、告知準備等に時間を要するため、事業実施月の2ヶ月まえに審議を受けておくのが望ましいと考えます。
→事業内容が異なるため,対応いたしません。

・ 参加数がチケット購入者は670名でしたが、実際の来場者は317名でした。主に青年会議所メンバーの手売りで販売した方からの来場者が少ない状況でした。もっと一般からの来場を促すための告知をするべきであったと考えます。
→参加者を増やすために,事前の告知に力を入れます。

・ ブース出店者募集者を探す対応に追われました。結果10ブース募集に対して8ブースの出展となりました。もっと事前に参加打診団体等に直接お伺いしてお話しをする機会を設けるべきであったと考えます。
→ブース募集の際に,参加者団体の意向を把握するようにいたします。

・ 来場者が、もう少しブース出展に興味をもつ取組みが必要とかんじました。
折角出展して頂いたのに、講演の開場が15時30分とわかったとたん、他の場所で時間を潰す方が結構見られました。青年会議所メンバーがブースへアナウスしたり、ブース出展者用のリーフレット等作成するべきであったと考えます。
→ブース出展をする場合には,参加者が興味を持つように誘導に配慮をします。

・ 役割分担を各委員会に持たせて、当委員会だけでなく青年会議所メンバー全体を巻き込むようにし設えるべきであったと考えます。当日は総務委員会と同室の風土活用委員会のみ応援を要請していたため、青年会議所メンバーの参加率の低さにも影響があったと考えます。
→メンバーが主体的に参加できるように,役割分担に配慮いたします。

・ 講師の講演時間が短いとの声がありました。事前の講演時間やタイムスケジュールの検討を慎重に行っておけば良かったと考えます。
→事前に時間設定や時間管理の方法を配慮いたします。

・ 一般人アンケートの回収率が低かったです。もっとアンケート回収係を数人設けておけば良かったと考えます。
→アンケ―トの回収率が高くなるように,回収係の人数と配置に配慮します。

・ 講演会中にスタッフが固まってずっと立っていて圧迫感があった。立つポジションを事前に決めておくべきであったと考えます。
→スタッフが固まらないように,位置割に配慮いたします。

・ 無線機がなかったため、急なイレギュラーにラインに気づかないなど、当日の伝達がうまくいってなかった。講演会は無線機の準備をするべきだったと考えます。
→無線機等の準備をして,意思疎通を円滑にできるように配慮します。

・ 駐車場が込みあい、講演会時間が遅れました。公共交通機関への誘導のお願いをSNSだけでなく、WEB登録者などへはメールで案内を流すべきだったと考えます。
→駐車場や公共機関の案内を事前に告知し,当日の混乱を避けるようにいたします。

・ ブース出展事態はとても賑わっていたが、人気が偏っていたので偏らないように青年会議所メンバーが誘導するなどの対応があればよかったと考えます。
→ブース等に偏りができないように,配慮いたします。

・ 講演会ばかりが告知され、ブース出展者の告知が不足しており、ブース出展者エリアの滞在時間が短かったです。ブース出展者の告知もメディア等で詳細を伝えるべきだったと考えます。
→ブース出展者の告知に力を入れるよう配慮いたします。

・ 講演会での質問がとても多く、質問の時間をもう少し確保するべきであったと考えます。
→参加者の質問に対応できるように,配慮いたします。

・ 講演会後の講師への質問の締めきりのシナリオも準備すべきであったと考えます。
→シナリオ確認やシミュレーションを事前行い,準備を十分いたします。

 

14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

【工夫】
会場を磯庭園(仙厳園)で開催いたします。

【効果】
世界文化遺産「旧集成館」の近接する場所での開催で、多くの来訪者に地域の魅力を発信できます。
 

【地球環境への配慮】

・会場内の地球環境に配慮した空気温度設定を行います。
・会場への車の乗りあわせ、公共交通機関の利用をお願いします。
・紙資源は極力両面印刷をおこない、環境へ配慮いたします。


15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

【調査1】 鹿児島市の人口移動の現状

リーサス 人口マップより
鹿児島県鹿児島市 From-to分析(定住人口)2015年によると、
鹿児島市の転入超過数に比べ、転出増加数が高く、鹿児島市の人口減少は始まっていると言えます。

また、2015年の年齢階級別純移動数(「転入数-転出数」:転入超過数)を見てみると、
15~64歳の転出増加数が2013年~2014年にかけて2倍に増えており、同時期に0歳~14歳についても転入超過から転出超過に反転したことから、鹿児島市の人口減少は急速に進んでいる現状といえます。

 特に、年齢階級別純移動数の時系列推移をみるに、鹿児島市では10~14歳から 15~19 歳になるときに大幅な転入超過となっている。一方で、15~19歳から20~24歳になるとき、および25~19歳から30~34歳になるときに大幅に転出超過となっている。

これらは、高校への進学に伴う転入、および高校卒業後の大学進学や、就職に伴う転出、重ねて、大学卒業に伴う転出の影響が考えられます。
つまり、鹿児島の若者の多くが県外で就職をしていることが示されます。

1-1.地域ブロック別純移動数

1-2.年齢階級別純移動数

1-3.年齢階級別純移動数の時系列分析

1-4.From―to分析

【調査2】人口減少に対する鹿児島市の取り組み

鹿児島市が取り組んでいる総合戦略として、

◆積極戦略(人口減少に歯止めをかける取り組み)

 基本目標1:しごとで活力を「つくる」
  ・魅力的で安定した雇用の場の確保
  ・潜在的な労働力の雇用機会の拡大

  基本目標2:結婚・出産・子育ての希望を「かなえる」
  ・安心して結婚、出産、子育てができる環境整備

  基本目標3:まちの魅力を「みがく」
  ・域外の消費需要を呼び込む交流人口の拡大

◆適応戦略(人口減少社会に適応する取り組み)

 基本目標4:ひと・まちを多彩に「つなぐ」
  ・持続性と発展性を備えたまちの継承

以上、4つの基本目標を骨子に総合戦略を立てています。

1-5.鹿児島市まち・ひと・しごと創生「人口ビジョン」

1-6.鹿児島市まち・ひと・しごと創生「総合戦略」

【分析】鹿児島の若者は

 

なんこ

鹿児島に古くから伝わる酒席での遊びで、客を歓待し、酒席を景気づけて親睦を深めます。慶長3年(1598年)島津義弘が朝鮮の役から帰国した際、はじめてのが最初と伝えられています。
ナンコが始まるのはある程度焼酎が入ってからで、ナンコ盤を前に2人で向き合い、長さ10cm程度の箸や1cm四角の角材3本ずつをお互いが持っていて、両手を後ろに回して、かくしておき気合もろとも右手を突き出して、相手が何本もっているかを当てる遊びです。ナンコをする時は審判、あるいは介添人がそばにいて、盆に焼酎をついで見ていて負けた方は焼酎を飲まねばなりません。勝った方に花と称して献杯することもあります。

 

【ビジョン】

本事業で、多くの外国人観光客やメンバーに、鹿児島の文化を体験してもらい、鹿児島の魅力をヒントを提供し、今後まちづくりを行うにあたって大事にするべき考え方を理解していただきます。地域にある魅力やその活用法を市民一人ひとりが知ることで、自分たちの住み暮らすまちに一層の愛着を持ち、今後目指すべきまちのイメージをより明確に持つことができます。そして、一人ひとりが「来鹿者に対して、自分にできること・行動すべきこと」に自分の意見を持ち、多くの仲間と語ることが、多くの来訪者がまた来たいというまちに向かって鹿児島が進む原動力となります。この原動力が、地域に活力をもたらし、世界に誇れる鹿児島の実現につながると確信いたします。

 

16.メンバーへの依頼事項
 

17.協議・審議のポイント
背景・目的

18.正副会議での意見及び対応

19.その他(添付予定資料等)
 
1.予算関係
 1-1.事業収支予算書

1-2.見積書(ネットウェーブ)

2.アンケート
 2-1.アンケート

3.参考資料
 鹿児島県 地域ブロック別純移動数  
 鹿児島市 年齢階級別純移動数 
 年齢階級別純移動数の分析 
 From-To分析 
 鹿児島市まち・ひと・しごと創生人口ビジョン 
 鹿児島市まち・ひと・しごと総合戦略

20.当日回覧資料
  なし

21.添付資料

 

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