鹿児島ファンづくりプロジェクト「ASPAC高雄大会ジャパンナイト ブース出展」報告の件

2016年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業報告書

議案名

鹿児島ファンづくりプロジェクト「ASPAC高雄大会ジャパンナイトブース出展」報告の件

会議名

月 理事会

種 別

8月9日 審議

委員会名

郷土デザイン委員会

窓口副理事長名

嶽釜勇一郎

確認日

:2016年8月6日

担当室長名

鈴木義文

確認日

:2016年8月6日

委員長名

徳永麻里紗

確認日

:2016年8月6日

副委員長名

有村雅憲

鹿島大輔

川東鉄兵

作成日

:2016年8月6

 

●公益社団法人認定法に関わる事業の分類

公2 まちづくり事業

1.事業名

鹿児島ファンづくりプロジェクト「ASPAC高雄大会ジャパンナイト ブース出展」

2.事業実施に至った背景

鹿児島をより広く愛される郷土としていくため、JCIや日本青年会議所のネットワークを通じて、国内外に鹿児島の魅力を発信していく必要があります。そのためには、メンバー一人ひとりが、鹿児島の魅力を再認識し、広告塔となり、積極的な鹿児島の魅力発信に努める必要がると考え、本事業を計画・実施いたしました。


3.事業目的(対外)

JCI ASPAC高雄大会ジャパンナイトに参加頂いた方々に多彩な鹿児島の魅力を感じて頂き、鹿児島のファンを増やすことを目的としました。

4.事業目的(対内)

鹿児島青年会議所メンバー一人ひとりが鹿児島の魅力を積極的に発信する気持ちを醸成することを目的としました。

5.事業内容

【JCI ASPAC高雄大会】

~鹿児島をモチーフにしたコリントゲーム~

鹿児島をPRできる盤面のオリジナルコリントゲームを作成し、プレイしてもらいました。

  ・2台用意

  ・1回2球

  ・プレイ想定時間1分

  ・プレイ総数 800名

コリントゲームに成功した方には、ボンタンアメ・パイナップルアメ等のお菓子と2018JCI ASPAC鹿児島大会PRの缶バッチ、鹿児島のパンプレットをプレゼントいたしました。

 【配布結果】
  ・成功確率  50%

  ・プレイ想定のべ人数 800名

~鹿児島県・鹿児島市の観光ポスター及び灯籠でのブース装飾~

・各ブースには会場コンセプトに基づいた装飾が施されていますが、鹿児島をより視覚的にアピールするため、鹿児島県・市からポスターを提供いただき、ブース装飾に使用しました。

・鹿児島の文化を目でも楽しめるよう、手作りの灯籠でブースを装飾し、一際目立つブースを設えました。

 
6.実施日時

平成28年6月4日(土)

21:00~24:00

 

7.実施場所・会場

International Convention Center Kaohsiung

住所:No.274 Zhong Zheng 4th Road, Kaohsiung, Taiwan R.O.C.

電話:+886-7-561-8666

 

8.決算総額(詳細は別紙)

¥152,790

1-1. 事業収支決算書

9.外部協力者・団体

鹿児島観光コンベンション協会
鹿児島市観光交流部観光企画課
鹿児島県観光交流局国際交流課
公益社団法人日本青年会議所 国際グループJCI関係委員会
セイカ食品株式会社(配布物提供)

10.参加員数と参加推進計画の検証

【参加員数】

【計画】

【実績】

【達成率】

鹿児島JCメンバー

168名

46名

27%

仮会員

25名

1名

4%

合計

193名

47名

24%

【参加員数】

【参加員数】

【計画】

【実績】

日本JC出向者・各地青年会議所
メンバー並びにシニア

1,500名

2,862名

海外JCメンバー並びにシニア

1,500名

2,021名

合計

3,000名

4,883名


■想定していた参加推進方法
<ブース出展会場来場者>
・出展場所付近での法被もしくは、浴衣、神輿半纏等の着用による呼びかけ
   鹿児島青年会議所の法被を着用し呼びかけを行いました。その結果一目見て鹿児島青年会議所のメンバーということを認識し、ブースに興味をもっていただけました。今後もブース出展の際は、全員同じ衣装を身に着け統一感を出すことが大切と考えます。

・出展会場内を巡回するメンバーを決め、ブース案内の呼びかけを行う
   出展会場内を巡回するメンバーを決め、ブース案内の呼びかけを行う予定でしたが、大変会場が混雑し、自由に動き回ることが困難であったため、ブース前での呼び込みとなりました。会場の状態でも異なるとは思いますが、ブースが始まる前に準備段階で臨機応変に対応することが必要と考えます。

 <鹿児島青年会議所メンバー>

・JCI ASPAC高雄大会のPRビデオを紹介し、各委員会で視聴いただく。(参加意欲の醸成)
   PRビデオをホームページや委員長通しの横のつながりを利用し、紹介は行ってまいりましたが、認識していないメンバーも多く、例会の前に流すなど、工夫が必要と考えます。

・5月委員会、5月例会内で大会への参加並びにブース出展参加・協力についてPRを行う。
   大会への参加に関しては、5月例会にて呼びかけができましたが、ブースへの協力は声掛けできませんでした。

・室長、委員長、各副委員長、運営幹事等の横のつながりを活かし、大会内容やブース出展概要を発信してPRを行う。
   各委員会ともに、複数の参加者をだしていただき、おおむね効果があったものと考えます。

・大会参加がかなわないメンバーについては、ブース出展の事前準備に協力いただき、メンバー全員が今回の出展にかかわることができるようにします。
   製作物等でのお手伝いをお願いしましたが、日曜日の昼間等の時間で、家族サービス等で参加できるメンバーは少ない結果となりました。

<検証結果>
・昨年のJCI ASPACinコタキナバル大会での参加人数は現役メンバー22名、シニア1名でした。本年は46名と昨年に比べ多くのメンバーが参加しました。また、今回は初めて鹿児島市長や佐々木副知事も参加していただき、メンバーにもより活気が出たと思います。そして、より積極的に鹿児島の魅力を発信できたと考えますが、担当委員会だけでなく、LOM全体でもっと積極的に準備から当事者意識をもって参加していただけるよう意識を共有していくことが大切だと思います。

 

11.事業目的の実現と成果

【事業目的の実現と成果】

〈対外〉
今回のJCI ASPAC高雄大会ジャパンナイトにおいて、参加頂いた方々に多彩な鹿児島の魅力を感じて頂き、鹿児島のファンを増やすことを目的としました。アンケートは取得予定でしたが、あまりの混雑にアンケート取得が困難となり、運営に集中する形となりました。計画段階では、750名の参加予定に対し、実際の参加は800名程でした。また、対内アンケート結果のメンバーの声にもありました。コリントゲームが大変人気で、球が入ったときの喜びを、海外デリゲイツと共有することで、言葉は通じなくても十分にコミュニケーションをとることができました。予定時刻よりも早く景品を配り終えました。配布した景品にも大変喜んでいただき、満足していただけました。最後には手作りしたコリントゲームや灯篭等の装飾物、2018JCI ASPACのPR缶バッチも配布することができました。すべてに鹿児島青年会議所の文字が印字されているものであり、また鹿児島のパンフレットに関しては、球が入らなかった海外デリゲイツにも配布しましたので、鹿児島のPRが十分できたと考えます。

〈対内〉

今回のJCI ASPAC高雄大会ジャパンナイトにおいて、鹿児島青年会議所メンバー一人ひとりが鹿児島の魅力を積極的に発信する気持ちを醸成することを目的としました。アンケート結果から見ると、ブース出展に参加したメンバーが全体の83.3%で、ブース来訪者に対し鹿児島を積極的にPRできたかの問いに対し「配布物をたくさん配った」「たくさんコミュニケーションがとれた」などの意見が多く見受けられました。また、ジャパンナイトにおいて他LOM(国内外)との交流を深め、信頼関係を深めることができたと思いますかの問いに対し、とても思うが35%、思うが60%、あまり思わないが5%、思わないが0%でした。その結果より、信頼関係まではいかずとも、物品の配布を通し、名刺交換やともに写真撮影などを行っているメンバーもおり、楽しく交流ができたようです。そして、今回のブース出展に対して関わることができたい人が79.2%、20.8%と当日に参加できずとも、多くのメンバーが何かしらの関わりを持つことができたようです。これらより、参加したメンバにおいては鹿児島青年会議所メンバー一人ひとりが鹿児島の魅力を積極的に発信する気持ちを醸成することができたのではないかと考えます。しかし、参加できなかったメンバーに関しては殆どのメンバーが準備にも関わることもなかったので、いけないメンバーに対しての何かしらのアプローチが必要だと考えます。

12.公益性の検証

今年のJCI ASPAC高雄大会のジャパンナイトでは、AMAZING JAPANをテーマに海外に誇れる日本の文化をテーマに開催されました。国内外問わず多くのメンバーが想定されていた人数の1.6倍の人数が訪れる規模の大きいものとなりました。その中で鹿児島JCは鹿児島の文化である六月灯をテーマに灯篭をかざりブース出展を行いました。台湾にも灯篭で町中を彩る灯篭祭りと言われるものもあり、共通する文化という観点もあり、鹿児島の魅力をアジアにPRできたものと考えます。ブース来訪者各々が当ブースでの交流を他のメンバーへ伝えていくことで、より多くの方々が鹿児島に興味を抱き、ファンへと昇華し来訪していただくことで、世界に誇れる鹿児島の創造へとつながり、公益性があるものと考えます。

 

13.次年度への引継事項

【準備】

〈良かった点〉

・手作りでコリントゲームと灯篭を作成しました。メンバーより廃材を提供してもらったため、ほとんどお金をかけずに作成でき、世界に一つのものが出来上がりました。購入し、お金をかけるだけでなく、お金をかけずとも海外デリゲイツに喜んでいただけるようなアイディアが大切だと考えます。

 ・ブース開始後すぐに、高雄市市長とプロモーターの方がブースに訪れ、「台湾はこういうゲームが大変人気であるので、このゲームをください」との申し出がありました。そして、灯篭の装飾を見た他LOMメンバーより台湾のランタンは鹿児島の灯篭の由来でもあり、「そのようなアイディアを手作りで用いるところがさすが、鹿児島ですね」という声も聞こえてきました。事前に開催国での人気のゲームや文化を調べておくことも大切と考えます。

4-3.台湾ランタン祭り

〈悪かった点〉

・準備段階において、ほとんどがJCI ASPACに参加するメンバーが行いました。もう少しいけないメンバーも巻き込み、準備だけでも参加していただくような声掛けが必要であったと考えます。また日程なども早めに決め、メンバーが参加しやすい環境づくりが必要です。

・準備段階では、2ブースを計画しておりましたが、1ブースの実施と直前に決まったため、輪投げの実施を中止しました。このような計画外のことは大会ではあり得ますので、柔軟な対応が必要かと考えます。

・EMS送料が計画より増えてしまいました。計画段階での景品のボンタン飴より50個協賛が増えたことと、ASPAC部会の方で使用する荷物などの送付物が増えたためです。想定より重量が増えてしまい、また税関の規制にも懸念があり、急遽梱包していた荷物を送付直前でばらし、小分けにして送りました。ASPAC部会の方とも送るものを事前に話しておくなどの連携等が大切です。また、計画時点では灰袋も配布する予定で準備しておりましたが、EMSの重量制限と、飛行機に持ち込める一人当たりの重量制限を考えると困難であったため、やむを得ず持っていくことを断念しました。早めの段取りと、他のメンバーへの協力要請が必要であったと考えます。

・大容量を納められる段ボールが用意できず、発送の際に戸惑いました。(洗濯機が丸々入れられるくらいがベストでした。)市販の段ボールの最大は120サイズであり、それを複数枚に分け結束バンドで固定する方法を取ったのですが、発送業者側から「税関の際に荷物を開けて検査しないといけないので、その際に封を開けたら戻せるような状態じゃないと返送されてしまいます」と教えていただきました。実際に結束バンドで梱包した荷物が税関で引っかかって国外に発送できなかった事例があったようでした。JCI ASPACまで1週間と時間もなかったこともあり、返送のリスクを避けるため、複数にばらし結束バンドを使わない方法にしました。発送の際は、荷物の量に応じて大きな段ボールを事前に準備し、発送する必要があります。

4-1.台湾への持ち込み・輸入の規制

・ブースの設営時間等の急な変更がありました。事前に準備計画していた時間よりも前倒しの設営準備となり、他の担いも重なったりと対応に戸惑いました。密に連絡を取り合い、情報を共有する必要があります。また、急な変更は起きることがあるため、変更があった際の想定もしておくと有効かと思います。

・計画段階では、飛行機機内への持ち込みの重量はJALで調べておりましたが、実際はキャセパシフィックでした。早めに航空会社を確認するなど、旅行会社との連携も大切です。

 

【実施】

〈良かった点〉

・時間ごとに室や委員会ごとに担当を決め、ブースを担当しました。どのメンバーもそれぞれ楽しんで積極的に取り組んでいました。また、海外デリゲイツとも積極的にコミュニケーションがとれていました。ゲームの達成感で言葉は通じずとも一体になれたのではないかと思います。ただ景品を配布するのではなく、何かを共に行うという形のブースが、国境を越えた交流につながるのではないかと考えます。

・ほとんどのメンバーがブースに参加することができ、積極的にPRすることができました。アンケート結果より、83.3%のメンバーが参加し、「鹿児島」をPRすることができました。景品に鹿児島のお菓子や、パンフレット等があったので、鹿児島をPRしやすかったのではないかと思います。また、メンバーで法被を着て取り組んだため、一体感を感じることができました。

内部アンケートを大会後すぐにWEBアンケートLINEにて流し、記憶が薄れないうちにアンケートに答えていただくことができました。移動中の合間でも回答していただくことができたので、良かったと思います。また、内部アンケートの作成をいけなかったメンバーにお願いしたため、いけなかったメンバーにもアンケート取得という形で参加してもらうことができました。WEBアンケートは移動が多い大会など有効なツールだと考えます。
3-1.対内アンケート

〈悪かった点〉
外部アンケートの取得ができませんでした。大変混雑するため、アンケートのバーコードをブースに用意し、その場で携帯電話にて取得してもらい答えていただくことや、ゲームのあとにそのまま直感で回答できる(箱にボールを入れるなど)混雑していても回答できるような工夫が必要でした。

・海外デリゲイツと意思疎通がうまくいかないメンバーもいました。コミュニケーション能力には個人差があるため、事前に、ブースでの呼びかけや対応などのマニュアルを作成し、配布しておくなどの工夫もあればよかったと考えます。

・役割分担を明確にしておく必要があったという意見もありました。担当の室や委員会の時間配分や指示等もマニュアルを作成し事前に配布しておくべきであったと考えます。

・予定時刻より早く配布物を配り終わりました。想定していたコリントゲームの成功率より、結果として成功率が上がったこともあり、また近隣諸国での開催の場合は参加人数も増えますので、配布物の量を増やす必要があると考えます。

・今回景品に配布したボンタン飴にはオブラートがついていました。その場で開けて食べる海外デリゲイツで、オブラートをビニールと勘違いし、食べれないと思ったデリゲイツも多かったようです。また、「食べられますか?」という質問も多かったため、目の前で開けてそのまま食べれるということを証明するために、食べて見せたりもしました。各国で感覚が全く異なるため、臨機応変に対応する必要があります。

 

 

14.今後の展望

今回のJCI ASPACin高雄大会でのブース出展を通じ、多彩な鹿児島の魅力を感じて頂き、鹿児島のファンを増やすことができました。また、メンバー一人ひとりが誇りを持って、今後も県国内外に郷土鹿児島の魅力を積極的に発信していく意識を持つことができました。今後もメンバー一人ひとりが当事者意識を持ち、積極的に発信していくことで、鹿児島のファンが増えていきます。鹿児島のファンが世界中に増えていくことで、世界に誇れる郷土鹿児島を描くことにつながると確信いたします。

 

15.委員長所感

今回のJCI ASPACブース出展に対し、荷物の運搬、設営から運営、そして片付けまで委員長の皆様を通じ、多くのメンバーのご協力をいただき誠にありがとうございました。また、段取り不足等大変ご迷惑をおかけしました。運営に関しては特にメンバーの皆さまの積極的な参加のおかげで、海外デリゲイツの方々にもとても喜んでいただくことができたと思います。また、初めてJCIASPACに参加されたメンバーも多く、多くのメンバーで同じ法被を着て、一丸となって取り組むことができたこともとてもよかったのではないかと思います。日常生活の中で、あのような多くの国内外の方と、国際交流できる機会はあまりないかと思います。その中で、日本という国に鹿児島という地があることをまずは知っていただき、鹿児島にはこんなお菓子があるんだということなどを、コリントゲームを通してお伝えでき、鹿児島を十分にPRできたのではないかと思います。今回のブース出展での経験を来年へとしっかりとつないで参りたいと思います

16.正副会議での意見及び対応

・背景部分に誤字脱字があります。最終部分に二つ読点があります。ASPAC文字の統一感がないので、統一して下さい。
→読点を削除し、一つに訂正しました。また、JCI ASPACの文字のJCIとASPACの間のスペースを入れるよう統一し、訂正いたしました。

・議案全体の誤字脱字のチェックをもう一度して下さい。
→全体を精査しました。

・参加推進計画検証について、増減の理由をしっかりと検証して記載して下さい。
→再考し、追記いたしました。

・計画では輪投げの計画があったが、なぜ実行しなかったのか記載して欲しいです。
→引き継ぎ事項に追記いたしました。

・ブース出展に関しては、今後も継続する事業なので、次回の引継ぎに関してはその点もしっかり注意して記載して欲しいです。
→引き継ぎ事項を精査し、追記いたしました。また、添付ファイルも追加しました。

・配布景品の適正量に関しても、分析検証お願いします。
→精査し、追記いたしました。また、添付ファイルを追加しました。

・予算書のセルの文字収縮をお願いします。
→訂正いたしました。

・議案の文字の統一をお願いします。
→精査し、修正いたしました。

・引継ぎ事項として、海外発送等の経験等を記載して下さい。
→携わったメンバーにもヒヤリングし、追記いたしました。

・外部協力者団体に対するお礼はどうしていますか?今後も引き続き協力をもらう団体については、しっかりとお礼状や訪問を行うことを実施して下さい。
→近日中に訪問し、お礼予定です。

・引継ぎ事項として、もっと記載できる事があると思いますので精査してください。今後も行う事業なので、どんな細かいことでも、記載することで次回へのつなぎになると思います。
→今後のことも考え、再度精査し、追記しいたしました。


17.その他(添付資料等)

1.決算関係
     1-1. 事業収支決算書
     1-2.EMS領収書
     1-3.EMS明細1
     1-4.EMS明細2
     1-5.ダイソー領収書
     1-6.登録料振込明細書
     1-7.通帳コピー内訳
     1-8.通帳コピー表紙

2.アンケート 
     2-1.対内アンケート結果
     2-2.メンバー用
     2-3.来訪者用

3.運営関係
     3-1.タイムスケジュール
     3-2.ブースイメージ
     3-3.役割分担表
     3-4.当日までのスケジュール
     3-5.お礼状
     3-6.対応マニュアル

4.参考資料
     4-1.台湾への持ち込み・輸入の規制
     4-2.ジャパンナイト出展ブ-ス報告
     4-3.台湾ランタン祭り
     4-4.コリントゲーム案
     4-5.コリントゲーム台図面

5.まとめ
ブース添付資料まとめ.zip

カテゴリ