鹿児島ファンづくりプロジェクト「ASPAC高雄大会ジャパンナイト ブース出展」(案)の件

2016年度 公益社団法人 鹿児島青年会議所
事業計画書

議案名

鹿児島ファンづくりプロジェクト「ASPAC高雄大会ジャパンナイト ブース出展」(案)の件

会議名

3月 正副室長会議

種 別

3月4日 協議

委員会名

郷土デザイン委員会

窓口副理事長名

嶽釜勇一郎

確認日

:2016年2月28日

担当室長名

鈴木義文

確認日

:2016年2月28日

委員長名

徳永麻里紗

確認日

:2016年2月28日

副委員長名

有村雅憲

鹿島大輔

川東鉄兵

作成日

:2016年2月28日

●公益社団法人認定法に関わる事業の分類

公2 まちづくり事業

1.事業名

鹿児島ファンづくりプロジェクト「ASPAC高雄大会ジャパンナイト ブース出展」

2.事業実施に至った背景

鹿児島をより広く愛される郷土としていくため、JCIや日本青年会議所のネットワークを通じて国内外に鹿児島の魅力を発信し、鹿児島のファンを増やしていく必要があります。そのためには、メンバー一人ひとりが、鹿児島の魅力を再認識し、広告塔となり、積極的な鹿児島の魅力発信に努める必要があります。

 

3.事業目的(対外)

JCI ASPAC高雄大会ジャパンナイトに参加頂いた方々に多彩な鹿児島の魅力を感じて頂き、鹿児島のファンを増やすことを目的とします。

4.事業目的(対内)

鹿児島青年会議所メンバー一人ひとりの鹿児島への愛着と誇りを醸成する事、またその魅力を積極的に発信する気持ちを醸成することを目的とします。

5.事業内容

【JCI ASPAC高雄大会】

●鹿児島県産黒毛和牛炭火焼の配布

・世界的な日本食ブームを受け、「和牛」の人気も高まってきています。そこで、優れた血統の銘柄牛おして高い人気を誇る鹿児島県産黒毛和牛を配布し、ブース来訪者に本物の味を堪能いただきます。

・配布予定900食

●簡易灯籠作成配布

・鹿児島の魅力の一つである文化に着目し、鹿児島の六月灯をイメージした灯籠を来訪者とともに作成し、配布いたします。

・配布予定50個

●鹿児島県・鹿児島市の観光ポスター及び灯籠でのブース装飾

・各ブースには会場コンセプトに基づいた装飾が施されていますが、鹿児島をより視覚的にアピールするため、鹿児島県・市からポスターを提供いただき、ブース装飾に使用します。

・鹿児島の文化を目でも楽しめるよう、灯籠でブースを装飾し、一際目立つブースを設えます。

6.実施日時

平成28年6月4日(土)

20:00~22:30(予定※日本JC理事会への上程がまだのため)

7.実施場所・会場

会場未定(※日本JC理事会への上程がまだのため)

8.予算総額(詳細は別紙予算書)

¥186,000-

1-1.事業収支予算書

9.参加員数計画並びに参加推進方法

●参加員数計画

鹿児島JCメンバー 168名
仮会員 30名
合計 198名
   
日本JC出向者・各地青年会議所
メンバー並びにシニア
1,500名
海外JCメンバー並びにシニア 1,500名
合計 3,000名
   
※ジャパンナイト参加者過去実績  
2011年マニラ大会 2,546名
2012年香港大会 3,200名
2013年光州大会 2,200名
2014年山形大会 6,918名
 

●参加推進方法

<ブース出展会場来場者>

・出展場所付近での半被もしくは、浴衣、神輿半纏等の着用による呼びかけを行う。

・出展会場内を巡回するメンバーを決め、ブース案内の呼びかけを行う。

<鹿児島青年会議所メンバー>

・JCI ASPAC 高雄大会のPRビデオを紹介し、各委員会で視聴いただく。(参加意欲の醸成)

・5月委員会、5月例会内で大会への参加並びにブース出展参加・協力についてPRを行う。

・室長、委員長、各副委員長、運営幹事等の横のつながりを活かし、大会内容やブース出展概要を発信してPRを行う。

・大会参加がかなわないメンバーについては、ブース出展の事前準備に協力いただき、メンバー全員が今回の出展にかかわることができるようにします。

10.外部協力者・団体

鹿児島観光コンベンション協会
鹿児島市観光交流部観光企画課
鹿児島県観光交流局国際交流課
公益社団法人日本青年会議所 国際グループ JCI関係委員会

11.実施組織

郷土デザイン委員会

12.実施までのスケジュール

3月 4日(金) 3月正副室長会議  
3月15日(火) 3月理事会 【第1回協議】
4月 4日(月) 4月正副室長会議  
4月12日(火) 4月理事会 【第2回協議】
5月 2日(月) 5月正副室長会議  
5月10日(火) 5月理事会 【審議】
6月 4日(土) ブース出展(JCI ASPAC) 【事業実施】
7月 4日(月) 7月正副室長会議  
7月12日(火) 7月理事会 【報告審議】

13.前年度よりの引継事項

【JCI ASPACコタキナバル大会 ジャパンナイトブース出展報告より】

<良かった点>

・配布するうちわやパンフレットは、大会参加メンバーに事前にスーツケースに空きスペースを確保するよう依頼したことで、超過料金等の問題もなく、現地まで運搬することができました。

・リュック式撮影パネルは、大きいもの(W1,000×H1,500)でありましたが、製作者との入念な打合せにより、航空機預かり荷物として運搬できるコンパクトにな構造にしました。搭乗予定航空機の制限を十分に理解し、運搬を考慮した備品作成も大事であると考えます。

└→事前に持ち込む量をしっかり把握し、メンバーの協力を得て運搬いたします。また不意の事態も想定し超過料金も検討いたします。

 

・ちょんまげのカツラや法被等、来訪者(海外メンバー)に好評でした。日本、また鹿児島をいかに分かりやすく伝えるかを考え、設えると良いと思います。

└→今年は、六月灯をメインモチーフとして行います。ちょんまげ等の小物に関しては用意いたしません。

 

<改善すべき点>

・ブース運営時間は決まっていましたが、運営開始前に多くの海外メンバーが入場し、うちわが予定よりも早い段階でなくなりました。このような事態が発生することも考慮し、配布数を決める必要があると考えます。

└→配布数を検討し最後までしっかりとPRできるよう設えます。

 

・ジャパンナイト会場で、鹿児島JCの看板(日本JC用意)の高さが余りなく、多くの人で混み合った際に看板が目立たず、どこのブースか判別つかない状況がありました。事前にブース概要を日本JC担当委員会(JCI関係委員会)に確認し、少しでもブースが目立つような工夫をした方がよいと考えます。

└→会場のレイアウトや、ブース概要をJCI関係委員会に確認し工夫いたします。

 

・初参加のメンバーに対して、ジャパンナイト自体をもっと楽しんでもらえるように、ブース運営は交替制にして他LOMのブースを見学する等の設えを用意してもよいと考えます。

└→ブース内を体験と配布にわけるため、メンバーの数にも制限をかける必要があると考えますので、交替制のシフトを行います。

 

【全国大会 八戸大会 ブース出展報告より】

<良かった点>

・今回出展した鹿児島産黒毛和牛の炭火焼については、各種大会で初めての出展内容でした。大変注目度も高く、ブースには多くの方々が来訪頂きました。食文化発信の出展内容においては、過去の出展品を十分精査し、ありきたり感のないものを選択する必要があります。

└→和牛は世界的にも注目されており、中でも鹿児島の黒毛和牛は他県のものと比べ、遜色無いすばらしいものと考えます。そこで、鹿児島=和牛のイメージを植えつけるためにも、昨年、全国大会・世界会議において配布しました鹿児島県産黒毛和牛の炭火焼を今回も配布をおこないます。

 

・今回、配布物と一緒にパンフレットを渡すようにお願いしました。別々に渡すとパンフレットの受取を拒否される場合が多いのですが、今回は一緒に渡すことで多くの方の手に渡りました。パンフレットの配布方法については、出展内容も含めて考える必要があります。

└→パンフレットに関しては、コンベンション協会等で使用されている袋を用いて配布物とともに渡す予定です。

 

・今回のブース出展においては、事前に日本JC全国大会運営会議の担当と密に連絡を取り合うことで、当日会場での準備が大変スムーズに運ぶことができました。申込後、当日まで、ブース運営に関して不明な点がないように、日本JC関係箇所との連携しておく必要があります。

└→JCI関係委員会と連携をとり進めて参ります。

 

・アンケート回答の際、担当者を決め、来訪者にシールを貼って回答して頂くようにして、来訪者の回答に時間がかからないよう工夫しました。ブース出展時のアンケート回答方法については、来訪者の回答に時間がかからない工夫をする必要があります。

└→アンケートに関しては、昨年世界会議にて、熊本JCが行っていた、貼り出し型のパネルを用い、回答に時間がかからないよう、またメンバーもアンケートを取得しやすいよう工夫いたします。

 

<改善すべき点>

・ブース運営時間は決まっていましたが、運営開始前に多くのメンバーが来訪し、配布物の提供を求められました。大懇親会運営方より、配布時間の徹底が周知されており、一部配布をお断りする場面がありました。急遽、試食という形をとり、配布時間前に来訪頂いたメンバーへブース内で食して頂きましたが、配布時間前の対応については、予め決めておく必要があると考えます。

└→今回は運営時間を厳守の上で配布を行います。また国外での配布となりますので、運営時間を書いた物を掲示しご理解いただきます。

 

・ブース装飾について、今回は急遽、渉外担当の運営補佐グループで用意頂いていた幟を使用させて頂きました。おかげ様で、遠目からでも鹿児島JCのブースと分かるように目立ち、大変効果がありました。当初、必要備品としての認識がなかったため、いかに鹿児島JCのブースを目立たせるかという工夫については熟慮する必要があります。

└→会場が屋内なのか、屋外なのか、またブースの形状に応じて考慮いたします。現状、2014年の山形大会や、2015年の金沢全国大会のようなブースを想定しております。

 

・今回、ブース内の作業にかかりきりになり、懇親会自体を楽しめなかったメンバーもいました。ブース運営については、大会参加者の事前把握に努め、ブース出展担当委員会が主導となって輪番制を行い、参加した全員が楽しめるような設えを検討する必要があります。

└→一定のメンバーに負担がかかる事の無いよう、全員で参加し全員で楽しめる設えにいたします。

 

・ホットプレート2台を使用し、ブースが一時停電する事態が発生しました。予めブースの電源容量を増強してコンセントを追加していましたが、周知が十分でなく、追加コンセントを使用していないことが原因でした。電気製品を使用する場合はコンセントの種類(標準分かもしくは増強分か)等、ブースの標準設備については、参加する皆様に事前に確実に周知しておく必要があります。

└→電源の容量等事前に確認し不備の無いよういたします。

 

・今回はパンフレットが一部であったこともあり、配布用の手提げ袋は用意しませんでした。パンフレット作成元からの袋の無償提供や、有料での鹿児島JCのロゴ入り袋作成等、PR効果のある方法を検討する必要があります。

└→配布用の手提げ袋がある事で、来訪者の両手が開き最後まで持ち帰っていただけると考えるので、コンベンション協会等で利用されている袋を利用させていただきます。

 

【世界会議 金沢大会 ジャパンナイトブース出展報告より】

・今回、ブース出展担当の当委員会委員長が別の担いにより、ジャパンナイト開始に間に合わない事象が発生しましたが、今回だけではなく、全ての大会のブース出展において、事前に委員会メンバー全員でブース出展状況をシミュレーションしながら運営マニュアルを作成し、参加者に周知していたことから、大きなトラブルもなく実施することができました。ブース装飾の段階から細かい点までシミュレーションを行い、運営図を入れる等して不足の事態に備えて工夫しておく必要があります。

└→運営マニュアルを作成し、しおりに入れる等の工夫をしてまいります。

 

<改善すべき点>

・今年度の各種大会ブース出展においては、大会自体に参加が叶わないメンバーもいました。残念ながら、参加が叶わなかったメンバーにおいてはブース出展の内容自体も知らないメンバーもおり、全てのブース出展においてメンバーの巻き込み不足がありました。今後も、各種大会は鹿児島より遠方で開催されるケースがほとんどであり、本年と同様、大会参加が叶わないメンバーがいることは必至です。そのためにも、下記の点に工夫して全員の巻き込みを図る必要があります。
〔工夫1〕
ブース出展内容(ブース装飾、参加者の装飾を含む)をメンバーに対し、公募する
〔期待される効果1〕
ブース出展担当委員会の枠を超えて、様々な意見が出されることが期待され、参加が叶わないメンバーも構想段階から関わりを持つことが期待されます。
〔工夫2〕
模擬出展を事前に行い(委員会日を活用する等)、メンバー全員の意見をもらう
〔期待される効果2〕
事前の模擬出展を行い、他のメンバーに実際に体験してもらうことで、大会参加が叶わないメンバーにも当日の雰囲気を感じることが期待されます。また、出展担当委員会のシミュレーションとしても大いに役立ちます。

└→事前に配布物の灯籠を試作し、イメージを持たせ、その準備を参加叶わないメンバーに行っていただくことでオール鹿児島JCでのブース出展を可能とさせます。


・今年度の各種大会ブース出展においては、ブース内容の検討に重きを置き、ブース装飾については、鹿児島県や鹿児島市から提供頂いたポスターを貼る程度の装飾しか行っておらず、メンバーアンケートにおいても「何のブースか分かる様に目立つ工夫が必要」という意見が散見されました。ブース装飾については、鹿児島JCが出展していることのPRは元より、何を出展しているのか来訪者が一目で分かるような工夫が必要であると考えます。

└→ブース装飾についても光を用い来訪者により強いインパクトをあたえるものとします。

 

・ブース出展全般を通じて、ブース装飾に必要なもの(布看板等)は、予算状況を考慮しながら、一旦全て作成して全てに使用することが可能であれば、より効率的な出展準備が可能となることが期待されます。ブース出展装飾に何が必要なのか、年度当初のブース出展時に熟慮、検討する必要があります。

└→鹿児島のイメージを植えつけるため、年間通してベースは変えず、テーマ・モチーフを各大会で工夫しブース装飾を考えムダの無い予算立てを行って参ります。

 

 

14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

【工夫】

メンバー向けアンケートは、WEB上で行います。

【効果】

会場が海外ということで、荷物の削減及び、移動中での入力を可能にし、また印刷しないことで、紙資源の節約となりCO2削減につながります。

【工夫】

灯籠をブース装飾及び、配布物とします。

【効果】

灯籠を装飾に用いることで、他ブースより明かりを強くすることができます。それにより視覚的にぎやかさ、ポスター等の視認性をあげ、より効果的に鹿児島のPRができます。

また配布物として灯籠づくりを体験してもらうことで、より鹿児島を深くPRできます。

 

15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

【調査分析(ブース出展の必要性について)】

<調査>

●至近6年間の各種大会におけるブース出展状況は、以下のとおりです。

・2012年 8月25日九州地区大会in宮崎「ぢゃんぼ餅」配布
・2012年10月12日全国大会北九州大会「ぢゃんぼ餅」配布
・2012年11月21日世界会議台北大会「ぢゃんぼ餅」配布
・2013年 6月15日JCI ASPAC光州大会「さつまあげ」配布
・2013年11月 7日世界会議リオ・デ・ジャネイロ大会「さつまいもキャラメル」「お茶」配布
・2014年 6月 6日JCI ASPAC山形大会「焼酎」、「さつまあげ」、「お茶」、「白くま(棒アイス)」配布
・2014年 7月12日九州地区大会2014別府大会「焼酎」、「お茶」配布
・2014年11月27日世界会議ライプチヒ大会 体験型ブース(写真撮影)
・2015年 6月13日JCI ASPACコタキナバル大会「書道(うちわ)」「写真撮影ブース」
・2015年 9月25日全国大会八戸大会「鹿児島県産黒毛和牛炭火焼」配布
・2015年11月 6日世界大会金沢大会「鹿児島県産黒毛和牛炭火焼」配布

また、ブース出展後のメンバーアンケートにおいて「鹿児島をPRできた」と回答したメンバーの割合は、以下のとおりです。

・2012年(宮崎):(アンケート無し)
・2012年(北九州):(アンケート無し)
・2012年(台北):89%
・2013年(光州):81%
・2013年(リオ):(アンケート無し)
・2014年(山形):73%
・2014年(ライプチヒ):75%
・2015年(コタキナバル):100%
・2015年(八戸):100%
・2014年(金沢):81%

アンケートの無い出展報告議案においても、「配布物を通じて来訪者に鹿児島を体験して頂いた」という旨の記載が共通して多数ありました。

アンケート内の個別意見の中には「他LOMメンバー(海外メンバー含む)との交流が楽しかった」との意見もありました。

 

<分析>
アンケートから、各種大会でのブース出展は、他青年会議所メンバーに対して、鹿児島を大いにPRできる機会であると同時に、青年会議所メンバー同士をつなげる交流の場であると考えます。

●高雄の食について調査いたしました。
高雄において有名な料理として牛肉麺や牛老大涮牛肉があります。味付け的には日本とは違い酸味の多い物が多いようです。そこで、和牛ブランドとして鹿児島の和牛を使い、鹿児島の味付けの物は高雄の方にも印象に深く残る物と考えます。

●高雄の祭りについて調査いたしました。
台湾では、旧暦1月15日元宵節に各地でランタンフェスティバルが開催されます。
高雄においても、高雄燈會藝術節と称され、日本のちょうちんによく似た形状のランタンで彩られた祭りが開催されています。
燈會(ランタンフェスティバル)は新しい年が良い年であることを祈るお祭りで、台湾におけるお正月の一大イベントとなっているようです。

<分析>
鹿児島の分化である六月灯、そして鹿児島の食の魅力である和牛は、高雄においても受け入れやすく、また鹿児島への愛着を深めるために有効な手段であると考えます。

【ビジョン】
鹿児島青年会議所メンバー一人ひとりが、各種大会において、多彩な鹿児島の魅力を発信することで、郷土鹿児島の魅力を再認識し、郷土への愛情と誇りを深める事ができます。また、多くの他LOMメンバーとの交友を温め信頼関係を構築していくことができます。その多くのつながりをもって、私たちの想いを広く世界中に伝播することで、鹿児島のファンが増え世界に誇れる鹿児島の創造へとつながります。

16.メンバーへの依頼事項

【JCI ASPAC 高雄大会】

・ブース出展は、準備、PR活動、撤収等を行う必要があるため、JCI ASPAC高雄大会への積極的な参加をお願いいたします。

 

・JCI ASPAC 高雄大会に参加できないメンバーは、出展用備品の作成にご協力お願いいたします。

 

・本ブース出展で使用する備品については、輸送費軽減のため、渡航するメンバー全員で分担輸送をお願いします。

 

・装飾に使用する灯籠のデザインを各委員会1つずつ作成お願いいたします。

 

17.協議・審議のポイント

背景、目的

18.正副会議での意見及び対応

 

19.その他(添付資料等)

1.予算関係

 1-1.事業収支予算書

 1-2.見積書(企画演出費企画費)南薩食鳥

2.運営関係

 2-1.タイムスケジュール

 2-2.ブースイメージ

3.アンケート

 3-1.メンバー用

 3-2.来訪者用


添付資料まとめ

カテゴリ