10月例会計画(案)の件

事業計画書 / 7月理事会  

種 別    7月14日 協議   

委員会名:   未来創造委員会

担当室長名:  平峰恒成          担当室長確認日:    2015年7月10日

委員長名:   須部貴之          担当委員長確認日:   2015年7月10日

担当副委員長名:徳永麻里紗、鹿島大輔    担当副委員長作成日:  2015年7月10日

●公益社団法人認定法に関わる事業の分類

公1 ひとづくり事業

1. 事業名

公益社団法人鹿児島青年会議所 2015年度10月例会

鹿児島未来創造フォーラム

〜未来を拓け!!世界に誇れる鹿児島を描こう!〜

2. 事業実施に至る背景

国際化が進展し国境を越えた都市間競争が激化する現代において、鹿児島の魅力や特性を生かしたまちづくりを行うためには、県外、国外の価値観や活動を学び、より広く高い視野を持ったリーダーが一人でも多く必要です。また、鹿児島のより良い未来を拓くためには、責任世代である青年達がリーダーシップをとって、多くの市民とともに「鹿児島の未来を創造する」という当事者意識を共有し、今後取り組むべき課題やできることを一緒になって考えていくきっかけが必要です。

3. 事業目的(対外)

県外・国外の価値観や社会情勢を学ぶことで視野を広げ、より良い鹿児島を創造するための当事者意識を持つことを目的とします。

4. 事業目的(対内)

鹿児島の未来を創造するリーダーであるという当事者意識を高めることを目的とします。

5. 事業内容

鹿児島未来創造フォーラム

【未来を拓け!!世界に誇れる鹿児島を描こう!】(公開例会)

一般参加費2,000円/人を徴収します。

鹿児島商工会議所青年部、公益社団法人鹿児島法人会青年部会の各会員30名を無料招待します。

 

第1部   株式会社コミュニカ 代表取締役 山元賢治 氏による講演

テーマ 「これからの世界」で活躍できるリーダーとは

 

第2部   山元賢治氏を交えたパネルディスカッション

パネリスト

株式会社コミュニカ 代表取締役 山元賢治

公益社団法人鹿児島青年会議所 理事長 山田拓也

鹿児島商工会議所青年部 会長 大迫雅史

公益社団法人鹿児島法人会青年部会 部会長 山下泰生

 

第1部では、株式会社コミュニカ代表取締役 山元賢治 氏を招聘して、【「これからの世界」で活躍できるリーダーとは】と題して講演を行っていただき、長年、外資系企業にいたからこそ分かる、これからの世界で求められるリーダー像を、山元賢治氏から皆様に伝えていただき、より良い鹿児島を創造するという当事者意識を持ってもらいます。

 

第2部では、鹿児島商工会議所青年部と公益社団法人鹿児島法人会青年部会を交えて、山元賢治氏と鹿児島の未来を担う青年団体の代表とのパネルディスカッションを行い、より良い鹿児島をつくるためには何が必要か、どのような考え方を持ったリーダーが必要か議論を通して、多くの学びと気づきを持ち帰っていただきます。

 

講師の山元賢治氏は、IBM、オラクル、アップルといったグローバル企業、しかも変化の早いコンピューター・IT系の業界で30年近く経営の第一線で活躍され、50歳を機にアップルの社長職を退き、培ってきた知恵と経験を駆使して、リーダーの育成に従事されています。その卓越したプレゼンテーションからも多くの学び、気づきをもち帰っていただきます。

(添付資料: 05‐1.講師選定理由書201507R.pdf05‐2.講師補足資料201507R.pdf05‐3.講師選定理由補足資料(1)201507R.pdf05‐4.講師選定理由補足資料(2)201507R.pdf05‐5.講師選定理由補足資料(3)201507R.pdf05‐6.講師実績資料(1)201507R.pdf05‐7.講師実績資料(2)201507R.pdf

6. 実施日時

2015年10月18日(日)

15:30 開場

16:00 開会

16:00 理事長挨拶

16:05 10月例会趣旨説明

16:15 第1部 講演開始

17:15 第1部 講演終了

17:15 第2部 パネルディスカッション開始

17:50 第2部 パネルディスカッション終了

17:50 質疑応答

18:00 謝辞・記念品贈呈

18:20 閉会

今回は他団体の方のご協力をいただきながら、より多くの鹿児島市民を集め公開例会を開催するために、日曜日に10月公開例会を開催いたします。

(添付資料:02‐1.シナリオ201507R.pdf02‐2.タイムスケジュール201507R.pdf02‐3.式次第(一般用)201507R.pdf02‐4.式次第(メンバー用)201507R.pdf02‐5.依頼招待文(YEG)201507R.pdf02‐6.依頼招待文(法青会)201507R.pdf02‐7.フローチャート201507R.pdf

7. 実施場所・会場

城山観光ホテル

ロイヤルガーデン

〒890-8586

鹿児島市新照院町41-1

TEL:099-224-2211

 

8. 予算総額(詳細は別紙予算書

1,170,000円

 (添付資料:01‐1.事業予算書201507R.xls

9. 参加員数計画並びに参加推進方法

【参加人数】

JCメンバー 208名(現役177名、仮会員31名)

外部     500名

招待      60名

鹿児島商工会議所青年部、公益社団法人鹿児島法人会青年部会の各会員30名を無料招待します。)

合計     768名

 ※会場は800名まで席を確保できます。

 

【参加推進方法】

○内部

・メンバーへの呼びかけ

審議通過後、委員会・例会日を用いて委員会メンバーで参加の呼びかけを致します。

 

○外部

・各メディアへのPR・広報活動を行います。

・鹿児島青年会議所ホームページ、SNSでの参加募集を図っていきます。

・南日本リビング新聞社「リビング鹿児島」にて例会告知及びPR掲載を行います。

・チラシ800枚を作成し配布します。

・チラシに二次元コード、URLを記載し、参加推進につなげます。

・チラシの裏側に掲載する申込書の部分に必要事項を記入し、事務局へFAXしていただくことにします。

・鹿児島青年会議所のホームページから、二次元コード貼り付けまたは、申し込み用紙をダウンロードできるように致します。

・お一人の申し込みで、最大4名までの登録可能とします。

○申し込みについて

・申し込み方法については、事務局へのFAX、または二次元コード、Webへのアクセスにて行います。9月11日(金)募集開始、10月9日(金)の締め切りとし、参加者の選定方法については先着順とします。二次元コード、Webページからの申し込みについては先着順にて、当選返信メールにて連絡できるよう調整します。

・FAXでの申し込みについて

FAXでの申し込みは先着順にて電話またはFAX連絡にて当選連絡します。

・二次元コード、Webでの申し込みについて

二次元コード、Webページからの申し込みの方は、登録内容をご記入・送信後、当選の連絡を返信メールにて行えるよう調整します。また締切日をもってアクセスできない状態にします。

・定員超過になり次第エントリーを締め切ります。

申し込み者がFAX申し込み者と合せて545名を超過した時点で、Webページ及び二次元コードでのアクセスが不可になるように致します。

FAXでの申し込みに対しても、合計545名を超過して時点で送信されてきたものには、募集定員超過した旨の電話連絡を致します。

募集締切り人数540名の根拠としましては、近年の公開例会でのJCメンバーの平均出席率が70%(208名÷70%)ですので145名の出席予測とし、一般申込者の実質参加率が平均80%で計算した場合、募集定員500名に対し400名ですので合計して約545名を根拠としております。

・席数に対して参加人数が超過した場合

本例会においては一般参加者より入場料を徴収いたしますので、優先的に一般参加者を前列から誘導いたします。JCメンバーは後方の座席のみを利用するよう 運営いたします。また、お申し込み頂いた545名が全員来場した場合にも優先的に座席を確保し、JCメンバーには原則立ち見をお願いします。

※詳細は受付マニュアル参照

○事前チケット購入について

事前にチケットを購入していただける方は、未来創造委員会 会計幹事前田忠倫までご連絡いただき、集金額を前田会計幹事までお持ちください。

また、複数枚購入の際にまとめて領収書を欲しいといわれた場合は、後日事務局にて発行したものをお持ちしますので、その旨もお伝えください。

※できる限り入場チケットを領収書としていただけるよう案内してください。

○不足の事態の際の対応

・講師の都合により講演中止等不測の事態が発生した場合、当選者の方には電話にてご連絡いたします。

・当日講師の都合により講演が中止となった場合、ホテル入口、会場前にメンバーを配置して中止の案内をします。

(添付資料:04‐1.スケジュール201507R.pdf04‐2.配布先一覧201507R.pdf04‐3.募集チラシ(表面)201507R.pdf04‐4.募集チラシ(裏面)201507R.pdf

10.  外部協力者・団体

鹿児島商工会議所青年部

公益社団法人鹿児島法人会青年部会

11.  実施組織

未来創造委員会

12.  実施スケジュール

2015年 7月 7日(火) 正副会議

2015年 7月14日(火) 理事会 第一回協議

2015年 8月 4日(火) 正副会議

2015年 8月11日(火) 理事会 第二回協議

2015年 9月 1日(火) 正副会議

2015年 9月 8日(火) 理事会 審議

2015年10月18日(日) 10月公開例会開催

2015年12月 1日(火) 正副会議

2015年12月 1日(火) 理事会 報告上程審議

13.  前年度よりの引継事項

2014年度JC運動発信委員会6月例会より

・複数名での申し込みで、バラバラに来場する方の対応にバタバタしました。今回は全員の名前をその場でいただくということで対応いたしましたが、今後は複数名での参加申込者の欄には事前に一緒に申し込みされている方の名前を入れておくと良いと思います。

 →申し込み代表者の名前を備考欄に記載します。

・今回は無かったのですが講師例会の際にメディアの取材が来る可能性がある場合は、どのように対応するかを講師サイドとの事前打合せが必要である。特にゴシップ系の問題に関してはしっかりと行う必要があると思われます。

 →講師サイドと事前に打ち合わせいたします。

・今回の会場城山観光ホテル5F飛天の間は人数に応じてパーテーションの組み替えができるので便利です。

 →今回も同会場にて開催します。

・アンケート回収に関しては一般からの回収率83.4%ということでまずまずの数は回収できたと思われる。今回は特に講演終了後、メンバーが各所でアン ケートの記入を促したのが功を奏したと思われます。しかしメンバーの回収率が39.9%と非常に悪かったです。ついつい一般のアンケートの回収に意識がいきますが、メンバーのほうがおろそかにならないよう気をつけなければなりません。

 →メンバー回収についてもアナウンスします。

・今回は募集開始早々に定員まで予約が入りました。こちらに関してはPR活動よりも講師の選定が大きかったと思います。内容も大事ですが、やはり知名度なども考慮した上で選定した方がいいと思われます。

 →参考にさせていただき、一般市民に少しでも多くの方に認知していただけるよう、知名度も考慮しました。

・アンケートの内容は、事業目的の成果がしっかりと図れるようにする必要があります。

 →事業目的成果が図れる内容にしました。

・講師の講演時間が押したため、タイムスケジュールからずれてしまいました。事前での打ち合わせを徹底しなければなりません。

 →講師との事前打ち合わせを徹底いたします。

14.  本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)

《工夫》

・レイアウトにおいてこれまでの例会レイアウトを精査し、結果の良好だったものをベースに作成します。

《効果》

・多数の一般参加者が予想されるので、エントランスでのトラブルが解消されます。

 

《工夫》

・今回は著名人のため、セキュリティーを十分に配置、シミュレーションしております。

《効果》

・講師の安全、スムーズな講演の進行

 

《工夫》

・入場料2,000円を一般参加者より徴収いたします。

《効果》

・今後の実施例会の前例としての実績が期待できます。

 

《工夫》

・受付開始時間を早め、受付での人員を増やします。

《効果》

・入場料徴収や多数の参加見込みのため、スムーズな入場・開演時間の厳守。

 

《地球環境への配慮》

・会場への来場は公共交通機関利用のお願いを周知いたします。

・資料は両面コピーにて対応いたします。

・資料は事前にメールやSNS等で共有し、ペーパーレスに努めます。

15.  事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)

【調査分析】

現在、わが国では、世界に先駆けて人口減少・超高齢社会を迎え、国内の総人口は、このままでは50年後に3分の2まで減少し、地域経済社会に甚大な影響を与えていくことが危惧されています(※参考資料・人口動向及び将来推計等について参照)。

このような中、国は地方と一体となって地方創生に取り組んでおり、地方においては、自ら主体性を発揮する中で、固有の歴史や文化、人材、産業など、それぞれの潜在力を改めて掘り起こし、英知を結集して、地域の新たな魅力や活力を創り出していくことが求められています。(※参考資料:まち・ひと・しごと創生総合戦略、まち・ひと・しごと創生長期ビジョン、国の取組について参照)

鹿児島市においては、明治日本の産業革命遺産の世界遺産への登録や桜島・錦江湾ジオパークの世界認定など、豊かな自然、個性あふれる歴史や文化、独自の食材や食文化といった鹿児島ならではの魅力に磨きをかけ、世界に誇れるブランド力を高めることで、国内外との交流人口の拡大を図り、まちの活性化を図ろうとしています。(※参考資料・鹿児島市平成27年度提案議案提案説明参照)。

また、これらの施策を進める基本方針である「第五次総合計画」では、基本目標のひとつに「市民と行政が拓く 協働と連携のまち」を掲げ、市民、事業者、行政をはじめ町内会等の地域団体やNPO・ボランティアなどとの協働・連携を重視した事業の展開を図っています(※参考資料・第五次鹿児島市総合計画参照)。

しかし、市民の価値観やライフスタイルが多様化するとともに、地域コミュニティ活動への参加の度合いが弱まっており、まちづくりのリーダーや後継者が育たない、人材が不足しているという課題を抱えおり、鹿児島市は、市民や地域・団体等に対して、「自分たちのまちは自分たちでつくる」という意識=当事者意識を持つことや、相互に、より一層連携することを促しています(※参考資料・鹿児島市総合計画、市民活動に関する実態調査結果参照)。

 

【事業に対するビジョン】

今回の講演を通して、多くのメンバーと一般参加者に県外・国外の価値観や活動についての情報を提供し、世界に誇りうる鹿児島の魅力や特性をより高く広い視点で捉え、鹿児島の未来を創造するリーダーとして考える機軸を得ていただきます。また、鹿児島をより良くしようと志を同じくして活動している他の団体や市民を集めて実施することで、多くの地域のリーダーとその周りの人々の当事者意識の向上と共有、お互いの理解が深まります。今回の事業を通して、今後、鹿児島青年会議所のメンバー一人一人がリーダーとして活躍すること、また、当事者意識を持った多くの鹿児島市民と連携してまちづくりを続けていくことが、より良く鹿児島の未来を拓くための基盤となり、その積み重ねが世界に誇れる鹿児島を描くことに繋がると考えます。

(添付資料:07‐1.人口動向及び将来推計等について201507R.pdf07‐2.まち・ひと・しごと創生総合戦略201507R.pdf07‐3.まち・ひと・しごと創生長期ビジョン201507R.pdf07‐4.国の取組について201507R.pdf07‐5.鹿児島市平成27年議案提案説明書201507R.pdf07‐6.第5次鹿児島市総合計画201507R.pdf07‐7.市民活動に関する実態調査結果201507R.pdf) 

16.  メンバーへの依頼事項

・動員呼びかけ

・委員長、運営幹事からメンバーへ、全員参加を目標に声掛けをお願いします。

・参加人数・入場料徴収のため、総務委員会とその他委員会に受付・会場案内等のお手伝いをお願いします。

・時間厳守で早めの来場していただき、また例会中の出入りは極力避け、一般参加者のご迷惑とならないようお願いします。

・委員長、運営幹事からメンバーへ、バッジ・ネームプレートを忘れないようにご連絡ください。

17.  協議・審議のポイント

・  背景、目的

・  動員計画

18.  正副会議での意見及び対応

 7月常任理事会

・調査分析と背景がつながっていない気がします。しっかりつながるようお願いします。

→添付資料02‐7.フローチャート201507Rを作成し、調査分析と背景の流れを確認できるようにいたしました。

・2000円とお支払して本当に来るのか調査と(過去の実績があったとしても)鹿児島での認知度を調査してください。

→昨年、講師が鹿児島で講演でされた際は、約2000名に声がけをし約450名の参加がありました。参加費は3500円でした。また、講師講演実績として、添付資料05‐6.講師実績資料(1)201507R、05‐7.講師実績資料(2)201507Rを作成しました。

・タイトルはフォーラムですが、講演会の内容でフォーラムまであるのは再考をお願いします。

→他団体との意見交換をパネルディスカッション形式で行うため、今回は「フォーラム」という表題が適切だと考えます。

・より良い鹿児島とはありますが「より良い」とは表現をわかりやすく書いた方がいいと思います。誰もがわかるような文章でお願いします。

→背景に記載してある、「鹿児島の魅力や特性を生かしたまちづくりを行うためには」というのがより良い鹿児島の定義しております。

・講師にビジネス色が強いイメージがあります。打ち合わせはどうでしょうか。

→講師は、企業だけでなく一般人や学生向けにも講演をしており、今回の講演に関しての趣旨も伝えております。添付資料05‐6.講師実績資料(1)201507Rを追加資料として作成しました。

・リーダー像を伝えるのはわかります。ですがなぜ3団体があつまるのはなぜでしょうか。

ディスカッションを目的でしょうか。

→3団体の共通する理念は「鹿児島(地域)の発展」です。共通の目的として、地域の発展のための当事者意識を持ち、リーダーを育成するというのが目的です。

【理念】

・JC→まちづくりひとづくりを目指す団体

・YEG→地域の経済発展を目指す団体

・法青会→よき経営者をめざす団体

・講師選定理由書の再検討をお願いします。

→添付資料05‐2.講師補足資料201507Rを加筆し、講師選定理由の詳細内容が分かるようにいたしました。

・全体のフローチャートを説得できるようにもう一度見直しをお願いします。

→添付資料02‐7.フローチャート201507Rを作成いたしました。

・他団体を呼ぶ場合は、理事長名の「依頼文」の資料を作らないといけないと思います。

→添付資料02‐5.依頼招待文(YEG)201507R、02‐6.依頼招待文(法青会)201507Rを作成いたしました。

・また他団体の紹介を入れたスケジュールも組んだほうがいいと思います。

→他団体に聞き取り調査をし、シナリオに反映させるようにいたします。

・他団体との打ち合わせもスケジュールに入れるべきだと思います。

→添付資料04‐1.スケジュール201507Rに他団体との打合せスケジュールを加筆しました。

・日程の検討をお願いします。

→再度日程を検討したしましたが、事業の内容を検証し日曜日での開催が最適であると判断しました。

・商工会議所・法人会のメンバーも2000円必要なのか今後も引き続き、検討してください。

鹿児島商工会議所青年部、公益社団法人鹿児島法人会青年部会の各会員30名、合計60名を無料招待します。(鹿児島商工会議所青年部会員数約80名、公益社団法人鹿児島法人会青年部会会員数約200名)

 

19.  当日回覧資料

 

20.  添付資料

01.事業収支予算書

 01‐1.事業予算書201507R.xls

 01‐2.会場費201507R.pdf

 01‐3.講師謝礼金覚書(案)201707R.pdf

 01‐4.タクシー代201507R.pdf

 01‐5.講師記念品201507R.pdf

 01‐6.映像製作費201507R.pdf

 01‐7.チラシ作成費201507R.pdf

 01‐8.HP制作201507R.pdf

 01‐9.リビング新聞201507R.pdf

 01‐10.チケット201507R.pdf

02.事業内容

 02‐1.シナリオ201507R.pdf

 02‐2.タイムスケジュール201507R.pdf

 02‐3.式次第(一般用)201507R.pdf

 02‐4.式次第(メンバー用)201507R.pdf

 02‐5.依頼招待文(YEG)201507R.pdf

 02‐6.依頼招待文(法青会)201507R.pdf

  02‐7.フローチャート201507R.pdf

03.運営内容

 03‐1.委員会役割分担表201507R.pdf

 03‐2.事務局対応マニュアル201507R.pdf

 03‐3.受付帖フォーム201507R.pdf

 03‐4.受付マニュアル201507R.pdf

 03‐5.会場レイアウト201507R.pdf

 03‐6.入場チケットデザイン201507R.pdf

 03‐7.ボトルデザイン(講師記念品)201507R.pdf

04.動員計画

 04‐1.スケジュール201507R.pdf

 04‐2.配布先一覧201507R.pdf

 04‐3.募集チラシ(表面)201507R.pdf

 04‐4.募集チラシ(裏面)201507R.pdf

05.講師関係資料

 05‐1.講師選定理由書201507R.pdf

 05‐2.講師補足資料201507R.pdf

 05‐3.講師選定理由補足資料(1)201507R.pdf

 05‐4.講師選定理由補足資料(2)201507R.pdf

 05‐5.講師選定理由補足資料(3)201507R.pdf 

 05‐6.講師実績資料(1)201507R.pdf

 05‐7.講師実績資料(2)201507R.pdf

06.アンケート

 06‐1.アンケート(一般用)201507R.pdf

 06‐2.アンケート(メンバー用)201507R.pdf

07.調査資料

 07‐1.人口動向及び将来推計等について201507R.pdf

 07‐2.まち・ひと・しごと創生総合戦略201507R.pdf

 07‐3.まち・ひと・しごと創生長期ビジョン201507R.pdf

 07‐4.国の取組について201507R.pdf

 07‐5.鹿児島市平成27年議案提案説明書201507R.pdf

 07‐6.第5次鹿児島市総合計画201507R.pdf

 07‐7.市民活動に関する実態調査結果201507R.pdf

 

 10月例会添付資料201507Rその1.zip

10月例会添付資料201507Rその2.zip

10月例会添付資料201507Rその3.zip

10月例会添付資料201507Rその4.zip

10月例会添付資料201507Rその5.zip

 

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