4月例会計画(案)の件

委員会名: 正副
担当室長名: 白男川賢治
委員長名: 木下 省一朗
担当副委員長名: 鮫島 徳友、安陪 信
担当室長確認日: 2014年2月6日
委員長確認日: 2014年2月6日
担当副委員長作成日: 2014年2月5日

●公益社団法人認定法に関わる事業の分類
    ・公1 ひとづくり事業

1.事業名
公益社団法人鹿児島青年会議所 2015年度4月例会
 世界に誇れる日本人の「和の精神」
~日本の国家観・歴史観から学ぶ~
2.事業実施に至る背景
近 年、情報技術等の発達や交通手段の多様化などにより、急速に国際化が進みさまざまな価値観が混在するようになりました。また一方で諸外国との問題や摩擦も 複雑化してきました。私たちが変化していく社会や世界情勢の中で、日本人として積極的に行動するためには、自らのルーツを再認識し、私たちの心の根底にあ る「和」の精神性と自国に誇りを持つことが大切です。そのためには国家観、言い換えるならば日本の風土で育まれてきた歴史観が土台となって「和の精神」が 存在することを共通の認識として理解してもらうことが必要になってきます。
3.事業目的(対外)
自国の誇れる国家観・歴史観から日本の精神性である「和の精神」の素晴らしさを学ぶと共に、自国の誇れる精神性を共通の認識としていただくことを目的とします。
4.事業目的(対内)
自国の誇れる国家観・歴史観から日本の精神性である「和の精神」の素晴らしさを学ぶと共に、自国の誇れる精神性を共通の認識とし、さらに積極的に行動できる人財育成の必要性を感じてもらうことを目的とします。
5.事業内容
評論家 金美齢(きん びれい)氏による講演会(公開例会)
講演テーマ
世界に誇れる日本人の「和の精神」~日本の国家観・歴史観から学ぶ~
金美齢氏には以下のテーマに沿った内容で講演基調を依頼。
世界に誇れる日本人の「和の精神」
~日本の国家観・歴史観から学ぶ~
(金美齢氏には以下のテーマに沿った内容で講演基調を依頼)
・自国の国家観・歴史観を知ることの重要性
※日本人の精神性・道徳性のルーツ(日本人とはどういった特性を持った民族なのか?)はどういったものなのか、また、なぜ日本人はしっかりとした国家観・歴史観を認識しなければならないのか?日本人として生まれ、日本の歴史を背負うという意味を講演してもらう。
・世界に誇れる日本人の「和の精神」
※日本人の秩序意識・精神性の素晴らしさをご自身の体験や、外国人としての側面も持つ金美齢氏の視点から紹介してもらう。また具体的に「和の精神」とは何なのか?グローバル化が進む世界情勢の中で、その精神性で行動する必要性などを講演してもらう。
・愛国心とは
※日本への帰属意識の本質とは何なのか?金美齢氏の視点から講演してもらう。
・私たちへのメッセージ
※鹿児島(地方・地域)発信だからこそ出来る行動や、鹿児島JCメンバーや市民へのメッセージをマクロ(日本)に向けたミクロの視点で講演してもらう。また本講演で聴いた日本人としての誇れる「和の精神」の素晴らしさを自分の子供達や周囲へ広め伝える必要性。
6.実施日時
2015年4月28日(火)
18:00 受付開始
19:00 開会
19:13 講演開始
20:43 講演終了
21:38 閉会
7.実施場所・会場
城山観光ホテル
ルビーホール飛天
〒890-8586
鹿児島市新照院町41-1
TEL099-224-2211
8.予算総額(詳細は別紙予算書)
1,080,000-
9.参加員数計画並びに参加推進方法
鹿児島JCメンバー 180名
一般        350名
合計        530名

《参加推進方法》
○内部
・メンバーへの呼びかけ
審議通過後、委員会・例会日を用いて委員会メンバーで参加の呼びかけを致します。
○外部
・各メディアへのPR・広報活動を行います。
・鹿児島青年会議所ホームページ、SNSでの参加募集を図っていきます。
・南日本リビング新聞社「リビング鹿児島」にて例会告知及びPR掲載を行います。
・チラシ1,000枚を作成し配布します。
・チラシに二次元コード、URLを記載し、参加推進につなげます。
・チラシの裏側に掲載する申込書の部分に必要事項を記入し、事務局へFAXしていただくことにします。
・鹿児島青年会議所のホームページから、二次元コード貼り付けまたは、申し込み用紙をダウンロードできるように致します。
・お一人の申し込みで、最大4名までの登録可能とします。
○申し込みについて
・申し込み方法については、事務局へのFAX、または二次元コード、Webへのアクセスにて行います。3月13日(金)募集開始、4月20日(月)の締め 切りとし、参加者の選定方法については先着順とします。二次元コード、Webページからの申し込みについては先着順にて、当選返信メールにて連絡できるよ う調整します。
・FAXでの申し込みについて
FAXでの申し込みは先着順にて電話連絡にて当選連絡します。
・二次元コード、Webでの申し込みについて
二次元コード、Webページからの申し込みの方は、登録内容をご記入・送信後、当選の連絡を返信メールにて行えるよう調整します。また締切日をもってアクセスできない状態にします。
・定員超過になり次第エントリーを締め切ります。
申し込み者がFAX申し込み者と合せて430名を超過した時点で、Webページ及び二次元コードでのアクセスが不可になるように致します。
FAXでの申し込みに対しても、合計430名を超過して時点で送信されてきたものには、募集定員超過した旨の電話連絡を致します。
募集締切り人数430名の根拠としましては、近年の公開例会でのJCメンバーの平均出席率が70%(180名÷70%)ですので126名の出席予測とし、一般申込者の実質参加率が平均80%で計算した場合、募集定員350名に対し約430名を根拠としております。
・席数に対して参加人数が超過した場合
本例会においては一般参加者より入場料を徴収いたしますので、優先的に一般参加者を前列から誘導いたします。JCメンバーは後方の座席のみを利用するよう 運営いたします。また、お申し込み頂いた430名が全員来場した場合にも優先的に座席を確保し、JCメンバーには原則立ち見をお願いします。
※詳細は受付マニュアル参照
○事前チケット購入について
事前にチケットを購入していただける方は、世界に誇れる人財育成委員会 会計幹事峯元信明までご連絡いただき、集金額を峯元会計幹事までお持ちください。
また、複数枚購入の際にまとめて領収書を欲しいといわれた場合 は、後日事務局にて発行したものをお持ちしますので、その旨もお伝えください。
※できる限り入場チケットを領収書としていただけるよう案内してください。
○不足の事態の際の対応
・講師の都合により講演中止等不測の事態が発生した場合、当選者の方には電話にてご連絡いたします。
・当日講師の都合により講演が中止となった場合、ホテル入口、会場前にメンバーを配置して中止の案内をします。
10.外部協力者・団体
・なし
11.実施組織
・世界に誇れる人財育成委員会
12.実施までのスケジュール
2014年 1月 6日(火) 1月常任理事会
2014年 1月13日(火) 1月理事会     第一回協議上程
2015年 2月 3日(火) 2月常任理事会
2015年 2月10日(火) 2月理事会     第二回協議上程
2015年 3月 3日(火) 3月常任理事会
2015年 3月10日(火) 3月理事会     審議上程
2015年 4月28日(火) 4月例会実施
2015年 6月 2日(火) 6月常任理事会   報告
2015年 6月 9日(火) 6月理事会     報告審議
13.前年度よりの引継事項
2014年度JC運動発信委員会6月例会より
・複数名での申し込みで、バラバラに来場する方の対応にバタバタしました。今回は全員の名前をその場でいただくということで対応いたしましたが、今後は複数名での参加申込者の欄には事前に一緒に申し込みされている方の名前を入れておくと良いと思います。
 →申し込み代表者の名前を備考欄に記載します。
・今回は無かったのですが講師例会の際にメディアの取材が来る可能性がある場合は、どのように対応するかを講師サイドとの事前打合せが必要である。特にゴシップ系の問題に関してはしっかりと行う必要があると思われます。
 →講師サイドと事前に打ち合わせいたします。
・今回の会場城山観光ホテル5F飛天の間は人数に応じてパーテーションの組み替えができるので便利です。
 →今回も同会場にて開催します。
・アンケート回収に関しては一般からの回収率83.4%ということでまずまずの数は回収できたと思われる。今回は特に講演終了後、メンバーが各所でアン ケートの記入を促したのが功を奏したと思われます。しかしメンバーの回収率が39.9%と非常に悪かったです。ついつい一般のアンケートの回収に意識がい きますが、メンバーのほうがおろそかにならないよう気をつけなければなりません。
 →メンバー回収についてもアナウンスします。
・今回は募集開始早々に定員まで予約が入りました。こちらに関してはPR活動よりも講師の選定が大きかったと思います。内容も大事ですが、やはり知名度なども考慮した上で選定した方がいいと思われます。
 →参考にさせていただき、一般市民に少しでも多くの方に認知していただけるよう、知名度も考慮しました。
・アンケートの内容は、事業目的の成果がしっかりと図れるようにする必要があります。
 →事業目的成果が図れる内容にしました。
・講師の講演時間が押したため、タイムスケジュールからずれてしまいました。事前での打ち合わせを徹底しなければなりません。
 →講師との事前打ち合わせを徹底いたします。
14.本年の工夫と期待される効果(地球環境への配慮を含む)
《工夫》
・レイアウトにおいてこれまでの例会レイアウトを精査し、結果の良好だったものをベースに作成します。
《効果》
・多数の一般参加者が予想されるので、エントランスでのトラブルが解消されます。
《工夫》
・今回は著名人のため、セキュリティーを十分に配置、シミュレーションしております。
《効果》
・講師の安全、スムーズな講演の進行
《工夫》
・入場料500円を一般参加者より徴収いたします。
《効果》
・今後の人財育成事業への予算確保が行えます。また今後の実施例会の前例としての実績が期待できます。
《工夫》
・受付開始時間を早め、受付での人員を増やします。
《効果》
・入場料徴収や多数の参加見込みのため、スムーズな入場・開演時間の厳守。
15.事業に対する調査分析・ビジョン(将来像)
【調査分析】
近年、東日本大震災発生時における日本人の秩序ある行動や、近隣諸国との外交問題・歴史認識の相違における摩擦等に関する報道が多くなったことで、日本に 対する帰属意識(自国への誇り、生まれ変わっても日本人でありたい等)は高まって来ています。(※参考資料・文献1~3参照)
しかし、それらの報道の影響を受けにくい子供たちの帰属意識は低いとの調査もあり(※参考資料・文献4参照)、また自国への誇りや自覚の土台は漠然とした もの(スポーツにおける日本代表応援や偏った情報・報道等からなど)となっていると考えます。(※参考資料・文献2、5参照)
その理由として自国への奉仕は必要だと感じても、具体的に何を行動すればよいか分からないと感じる人が多いことでも確認できます。(※参考資料・文献6参照)
そこで、日本人として自国に対する根拠ある帰属意識を持ち、他国とのさまざまな問題・摩擦(※参考資料・文献7参照)に対しても自信を持って自国の立場を説明するためには、日本人としての国家観を共通の認識として自覚してもらう必要があると考えます。
では日本の国家観とは何かと言えば、日本が世界に誇れるという秩序意識や、勤勉さ、その精神性からくる治安の良さなど(※参考資料・文献3、8、9参 照)、日本の風土と歴史観が育んできた道徳心や宗教観に代表される「和の精神」(※参考資料・文献10、11参照)もその一つです。国家観=歴史観(※参 考資料・文献12)を「和の精神」の側面からアプローチし、日本の歴史的背景から生まれた自国の誇れる共通認識として理解してもらう必要性 があると考え ます。

【事業に対するビジョン】
今回の講演を聞き、多くのメンバー、一般参加者に「和の精神」の素晴らしさを知って頂くと共に、国家としてのアイデンティティとなる歴史観・宗教観・道徳 観に誇りを持ってもらえます。また日本人としての特性である「和の精神」が民族としての誇り・支えであることを、講演を聴いた人たちが周辺の人や子供たち へ広く伝播してもらえます。そのことにより世界に誇れる「和の精神」で積極的に行動できる人が増え、世界に誇れる鹿児島を描く事に繋がると考えます。
16.メンバーへの依頼事項
・委員長、運営幹事からメンバーへ、全員参加を目標に声掛けをお願いします。
・参加人数・入場料徴収のため、総務委員会とその他委員会に受付・会場案内等のお手伝いをお願いします。
・時間厳守で早めの来場していただき、また例会中の出入りは極力避け、一般参加者のご迷惑とならないようお願いします。
・委員長、運営幹事からメンバーへ、バッジ・ネームプレートを忘れないようにご連絡ください。
17.協議・審議のポイント
事業内容全般
18.正副会議での意見及び対応

[2月常任理事会]
1.本例会と同様の講演会などを開催された団体などからアドバイスを含めた状況 確認をして下さい。
 →今後実際のシミュレーション等を行う過程で、他団体の方々のご経験やアドバイスをいただきながら進めて参ります。
2.タイムスケジュールやシナリオの文言修正
 →タイムスケジュール、シナリオの誤字を修正いたしました。
3.書籍の販売等についてはどうなっていますか?
 →現在のところ物販等の販売依頼はございませんが、今一度確認いたします。
4.会場の規模や来場者の数を考慮すると、受付の工夫が必要では?
 →今回入場料を徴収するにあたり、受付導線は会場から離さないほうが良いと思われますので受付は会場内とし、今後会場と念密に打合せ・シミュレーション を重ねスムーズな受付・進行ができるようにいたします。また、受付時には会場後方の椅子は開演直前での配置等も考慮します。打合せの進捗状況等は理事メー ル等を活用して発信していきますので、ご意見・アドバイスをお願いいたします。
5.不測の事態が起きた場合の例会の内容を含め委員会で工夫をして下さい。
 →出席していただいたメンバーの皆様に少しでも良い機会の提供ができるように委員会内で内容協議したいと思います。

[1月理事会]
1.参加動員締切りの記載が必要
 →参加動員締切りと根拠を記載しました。
2.神社仏閣等の日本的映像を流したらどうか?
 →委員会内で協議しましたが、今回スクリーン・プロジェクターの借り入れを行っておらず、講演会の趣旨とも少し違うイメージとなりましたので、見送りとさせていただきました。
3.ビジョンの再考と文章のつなぎが唐突過ぎる。
 →追加の内容を含めて、文章を修正いたしました。
4.会場レイアウト図を作成
 →会場レイアウト図を添付いたしました。
5.添付資料の誤字の修正
 →4月例会記載へ修正いたしました。
6.子供達への帰属意識を高める工夫が必要
 →調査分析に従い、子供たちへの本例会内容の伝播が確かに必要ですので、講演依頼内容を追加すると共に、ビジョンの文章も再考いたしました。
7.次の人財育成事業に繋がるように工夫をしては?
 →アンケート用紙裏面へ、人財育成事業セミナーへの参加意向確認の調査を追加いたしました。
8.目的を拡げるための再考を
 →目的内容に伝播を追記しました。よって検証のアンケート内容も追加しております。
[1月常任理事会]
1.金美齢氏が日本人としての歴史や誇りを伝えることに違和感がある。
目的を変更すれば、よくなるのではないか。(日本人と台湾人の中間にいる人であることをうまく盛り込んだらもっとよくなると思う。)
 →講師選定理由補足資料を追加致しました。目的変更ではなく、目的に最適な講師を委員会内で選定した結果ですので、講師側との趣旨のすり合わせを含め、今後協議していきます。
2.対内の目的の検証が難しいと思うので、検証可能な目的に再考してください。
 →検証可能な対内目的に致しました。
3.対内、対外同じ目的でもよいと思う。
 →内容を対外目的とほぼ同じにし、JCメンバーとして望ましい目的にしました。
4.参加推進方法において、当選結果の通知を電話で行うことになっているが、再考した方がよい。
 →ホームページ作成会社と今後協議し、メールフォームにて当選通知できるよう協議を進めていきます。
5.過去の金美齢氏の講演主催者の話をきくなどして、セキュリティーを含めた対策をしていく必要がある。
 →今後、開催LOMや金美齢事務所の方とは連絡をとり、万全の体制を整えていきます。
6.一般参加者から頂く登録料を設定してください。(登録料を頂くということで、講師の良さをしっかりと反映させるよう、さらにテーマやチラシ、講師紹介に工夫をして欲しい。)
 →次回委員会内において、十分に協議していきたいと思います。
 →一般参加者より入場料500円を徴収するようにしました。
7.アンケートもしっかりと検証できるように作成してください。
 →検証できるように精査いたしました。
8.もし、講師例会が中止になったとしても、事業作成にあたり委員会で勉強したことを発表するなどをして少しでも無駄にしないようにされてはどうか。
 →次回委員会内において、十分に協議していきたいと思います。
 →現在委員会内において協議しております。
19.その他(添付資料等)
01.事業収支予算書
 1-1.事業収支予算書
 1-2.講師謝礼金
 1-3.JC4月例会見積書(城山観光ホテル)
 1-4.募集チラシ
 1-5.講師記念品
 1-6.ホームページ作成
 1-7.入場チケット
 1-8.リビング新聞
 1-9.タクシー代
02.事業内容
 2-1.4月例会式次第(メンバー用)
 2-2.4月例会式次第(一般参加者用)
 2-3.シナリオ
 2-4.タイムスケジュール
 2-.タイムスケジュール(緊急)
 2-.例会式次第(緊急)
03.運営内容
 3-1.委員会役割分担表
 3-2.事務局対応マニュアル
 3-3.会場レイアウト
 3-4.受付帖フォーム
 3-5.受付マニュアル
 3-6.入場チケットデザイン
04.動員計画
 4-1.動員スケジュール
 4-2.配布先一覧
 4-3.募集チラシ(表面)
 4-4.募集チラシ(裏面)
05.講師関係資料
 5-1.講師プロフィール
 5-2.講師選定理由
 5-3.講師選定理由補足資料(1)
 5‐4.講師選定理由補足資料(2)
 5-5.師補足資料
 5-6.講師打合せ状況
06.アンケート
 6-1.4月例会アンケート(一般用)
 6-2.4月例会アンケート(メンバー用)

07.参考資料・文献
 7‐1.エコノミストが発表した調査(自国への誇り:日本最下位)2009年調査
 7‐2.ISSP国際比較調査(国への帰属意識)日本人が持つ国への愛着
 7‐3.日本人であることの誇り、生まれ変わり調査
 7‐4.教育問題コラム(歴史教育の必要性)
 7‐5.日本人と外国人から見る愛国心についての調査
 7‐6.内閣府2014年調査(若者白書)
 7‐7.外務省:日中関係に関する意識調査
 7‐8.平成25年度 我が国と諸外国の若者の意識に関する調査
 7‐9.日本(日本人)のイメージ調査
 7‐10.「和の精神」(細川和彦氏オピニオンサイトより)
 7‐11.日本人の価値観 
 7‐12.山本みずき「18歳の宣戦布告」
20.当日回覧資料
21.添付ファイル 4月例会議案y201502R.zip

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